くるまのニュース編集部の記事一覧
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「クルマが汚すぎる…」 洗車して傷つくことも!? 時に忘れがちな部分は? 今こそ“洗うべき大事”な部分とは
2024.03.17雪や花粉などでクルマが汚れる時期ですが、上手な洗い方はあるのでしょうか。また今の時期だからこそ忘れちゃいけない「あの部分」とは何処なのでしょうか。
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「地球上に2台」の爆レア「オープン高級モンスターマシン」実車展示へ! レクサス「LFAスパイダー」が愛知で走る! 鮮烈イエロー「1日限り」の降臨
2024.03.17トヨタ博物館が2024年3月に「春だ!今こそオープンカー走行披露会」を開催します。この企画に超貴重なレクサス「LFAスパイダー」がデモ走行で登場します。いったいどんなクルマなのでしょうか。
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全長4.9m! ダイハツの「最大・最高級車」なぜ生産終了? 23年の歴史を持つ「フラッグシップ」消滅に寄せられた反響とは
2024.03.16ダイハツは、2023年12月をもって大型セダン「アルティス」の生産を終了しました。この件について、SNSなどでは様々な反響が寄せられました。
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なぜ沖縄で開催!? 「GR FESTIVAL」MAX&国仲涼子も登場!? 白煙からの爆音で「クルマを好きにさせる」 どんなイベントだった?
2024.03.162024年3月16日に沖縄県で「GR FESTIVAL」が初開催されました。どのようなイベントだったのでしょうか。
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ダイハツの「軽バン」が凄かった!? フラットフロアの「車中泊仕様」にオジサンも嬉しい!? 再開の「アトレー」どんな人が買う?
2024.03.162021年12月20日に約17年ぶりのフルモデルチェンジとして登場したダイハツ「アトレー」。昨今では一連の認証不正問題により出荷・生産停止となっていましたが、2024年2月26日から再開しています。そんなアトレーはどのような人が興味を持っているのでしょうか。
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トヨタが「”凄い”セリカ」実車展示! めちゃ懐かしい「私をスキーに連れてって」仕様?「しょせん、四駆の敵じゃないね」とオジサンも歓喜!?
2024.03.16TOYOTA GAZOO Racing(トヨタガズーレーシング)が2024年2月に開催したイベントで、復活の噂も聞かれる「セリカ」に、1980年代のヒット映画「私をスキーに連れてって」で活躍したモデルを復刻したレプリカを出展し、話題を呼びました。
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スズキ新型「軽バン・ワゴン」発売! 精悍顔×「旧車風ウッドカスタム」も設定!「車中泊」可能なカスタムパーツとは?
2024.03.16スズキ「エブリイ」「エブリイワゴン」の改良モデルが発売されました。外観のアクセサリーパーツも設定されたのですが、どのようなカスタムが楽しめるのでしょうか。
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マツダが「新型ロータリースポーツカー」を実車展示! 市販化に向け進行中!?の新型「アイコニックSP」登場
2024.03.162024年3月13日より、マツダ広島本社ショールーム(広島県府中町)でロータリーEVスポーツカーのコンセプトモデル「アイコニックSP」が実車展示されます。
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昭和の「ドライブイン」なぜ人気復活!? 黄金期を知らぬ「若い世代」も惹きつける理由とは
2024.03.16昭和の面影を残す、街道沿いの懐かしい「ドライブイン」が再び支持されています。その理由について探ります。
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222万円から!? ダイハツの「高級コンパクトミニバン」に熱視線! 8人乗り3列シートで「丁度いい感じ」が人気の秘密!? 乗れるし積める「ルクシオ」反響は
2024.03.16ダイハツの知る人ぞ知るミニバン「ルクシオ」が話題を集めています。一体どんなクルマで、どんな反響があるのでしょうか。
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美しすぎる「国産スーパーカー」実車展示へ! 超希少なトヨタ「2000GT ロードスター」特別披露! 「オープン走行」も実施
2024.03.162024年3月20日、愛知県長久手市のトヨタ博物館で行われるイベント「春だ!今こそオープンカー 走行披露会」において、希少なオープンモデルの1967年式トヨタ「2000GTロードスター」がデモ走行します。
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最後の「6速MT」採用モデル! 約500馬力の「最強スポーツセダン」発表! 伝統の“直6エンジン”搭載した「超高性能マシン」まもなく発売へ
2024.03.15BMWの日本法人は、ハイパフォーマンスセダン「M3」に最後の“MT搭載モデル”を台数限定で発売します。
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新型「小さな高級車」発売! 旧車風デザイン採用の“コンパクトSUV”登場! “ちょうどイイ”サイズの新型「カントリーマン」に反響
2024.03.15BMW日本法人が2024年3月1日に発売した、新型「ミニ カントリーマン」のEVモデルについて、さまざまなコメントが寄せられています。
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800馬力“V10”搭載の「速すぎミニバン」実車公開!? 車内にエンジンむき出し&ド迫力エアロ採用! もはや“ファミリーカー”じゃない「エスパス」とは
2024.03.15ジュネーブモーターショー2024では、「クラシックギャラリー」というコーナーが設けられ、歴史を紡いだ40台のクルマが実車展示されていました。これらのクルマの中には、1995年に発表されたルノー「エスパスF1」もありました。どのようなモデルなのでしょうか。
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100万円台でまだ買える! 全長2.5m切りのトヨタ「斬新2シーターモデル」がめちゃ使える! “1シーター仕様”も設定の「足車向きマシン」とは
2024.03.15トヨタには日常の移動に便利な2人乗りの小型モデルが存在します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「新型ノート」実車公開! オシャな「カッパーグリル」装備の鮮烈レッドモデルが登場 3年ぶり大刷新の“斬新顔”に賛否の声も?
2024.03.152024年1月にマイナーチェンジが施された日産新型「ノート」が発売され、日産グローバル本社ギャラリーでもカッパー色を施した特別仕様車が展示されました。新型ノートを見たユーザーからは称賛する声が集まる一方で、冷静に従来モデルと比較する声も見られるなど、さまざまな意見が寄せられていました。
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小樽~長万部 全通まで事業化「あと2工区」に!? 「人気急上昇エリア」が空港と直結! 廃止のJRに代わって「倶知安~ニセコ」新たに建設スタートへ
2024.03.15道路整備にGOサインとなる「事業化」の候補路線に、小樽~長万部をつなぐ役割の「北海道横断自動車道」の一部区間も挙げられました。開通すればどう便利になるのでしょうか。
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日産とホンダが「協業」発表! 「電動化・知能化」で国内大手メーカーが強力なタッグを組んだ!
2024.03.152024年3月15日、日産とホンダはクルマの電動化・知能化に関する協業の検討を開始すると発表しました。欧米や中国、韓国など世界中の自動車メーカーがEV開発に注力するなか、国産大手2社が手を組むことで開発スピードを加速化します。
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ド派手な斬新グリル採用の「日産 コンパクトSUV」発見! 跳ね上げドアのスポーティ仕様「VISION JUKE」 注目はボンネット裏?
2024.03.15日産京都自動車大学校(以下京都校)の敷地内には過去に学生達が手掛けたカスタムカーが保管されています。そのひとつに「VISION JUKE」というモデルがあります。
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トヨタ「新型SUV」発売! 全長4.7m以下の「ちょうどイイボディ」×斬新2トーン採用! “精悍顔”がカッコイイ新型「bZ4X」NZに登場
2024.03.15トヨタのニュージーランド法人は2024年3月4日(現地時間)、新型「bZ4X」を発売しました。
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スズキ「ジムニートラック」販売してた!? 「5ドア」とは違う“画期的”「荷台付き」存在! めちゃ便利な斬新仕様の「再来」求む声も
2024.03.15スズキ「ジムニー」は小型本格四輪駆動車のなかでも大人気のモデルですが、過去には後部が荷台になったトラック仕様も存在します。SNSなどでは、このジムニーピックアップについて触れるユーザーも少ないようです。
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3000万円超! 日産が最後の「R35 GT-R」発表! 超高額化に驚きの声も!? 新型「R36型」登場はどうなる?
2024.03.15日産が「GT-R 2025年モデル」を発表しました。現行の「R35型」としては最後のモデルになるといいますが、これに対してSNSでは様々な反響が見られました。
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日産の新型「エルグランド“グラシア”」!? まさかの“エクストレイル顔”&SUV化で進化? 斬新デザインの「高級ミニバン」に「市販化して!」の声も
2024.03.15日産京都自動車学校のカスタマイズ科は、「エルグランド(E52前期型)」をベースにしたカスタムモデルを東京オートサロン2024、大阪オートメッセ2024に出展。多くの反響が集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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「左足ブレーキ」やる人、意外といる? 教習時「ブレーキは右足で!」 なぜ左足を使うの? 賛否あるが…正解はあるのか
2024.03.15自動車教習所などでは「ブレーキは右足で行いましょう」などと教えられます。しかし、世の中には「左足ブレーキ」使う人も存在。では左足ブレーキは何が危険で、正しい操作方法とはどのようなものなのでしょうか。
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三菱新型「軽バン」発売! 5速MTでアンダー120万円!? 軽ワゴンも同時改良! “ぬかるみ脱出”機能も搭載
2024.03.15三菱は軽商用車「ミニキャブバン」と軽乗用車「タウンボックス」の一部改良を発表しました。


