青木一真の記事一覧
-

斬新「“後輪駆動”スポーツカー」に注目ッ! 全長3.9mボディに「レトロ風」のロングノーズデザインを採用! 「490馬力」パワトレやガバッと開く「画期的ドア」も目を惹く「AIM EV SPORT 01」とは?
2026.04.07エイムが手がける「AIM EV SPORT 01」は、軽量コンパクトな車体に高性能モーターと先進制御技術を搭載し、環境性能と走る楽しさを高次元で両立しています。その魅力と開発思想に迫ります。
-

12年ぶり復活! 日産新型「4WD“高級SUV”」発売へ! かつての「エルグランド」風ド迫力顔&モダンな「豪華内装」採用! 安全性&耐久性もバッチリで頼もしい! 新たな「ムラーノ」とは?
2026.04.02日産は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定。国土交通省が2026年2月に創設した米国製乗用車の認定制度を活用しています。日本での販売は2015年以来12年ぶりとなるムラーノとはいったいどのようなクルマでしょうか。
-

ダイハツ斬新「“4人乗り×4WD”軽トラ」! “丸目ライト”がレトロな「旧車デザイン」採用! 「オープンカー×積載性」を両立した画期的モデル! 幅広いニーズに対応できる「バスケット」とは?
2026.04.01ダイハツは2009年の東京モーターショーで、オープンカーの開放感と軽トラックの実用性を融合させたコンセプトカー「バスケット」を公開しました。家庭菜園やガーデニングを楽しむ「スローライフビークル」として提案されたこのモデルはいったいどのようなクルマだったのでしょうか。
-

約20年ぶりに復活! ホンダ「新型スポーツカー」発売へ! 「320馬力」の“VTECターボ”×6速MTで運転が楽しそう! センター3本出しマフラーの“専用デザイン”がカッコイイ! 待望の「インテグラ」とは?
2026.03.31ホンダは、アキュラブランドの高性能モデル「インテグラ タイプS」を2026年後半に日本導入すると発表しました。約20年ぶりに日本市場で復活する「インテグラ」は、走行性能と上質な室内空間を兼ね備えた注目の一台です。その魅力を詳しく紹介します。
-

ホンダ新型「大きな“四駆SUV”」発売へ! 「ランクル」サイズの“カクカクボディ”に「V6エンジン」搭載の“本格タフ仕様”! 広々内装に快適装備も充実しててグッド! 新たに導入される「パスポート」とは?
2026.03.29ホンダは2026年3月5日、米国で生産する大型SUV「パスポート トレイルスポーツ エリート」を日本市場に導入すると発表しました。国土交通省が新設した「米国製乗用車に関する認定制度」を活用し、2026年後半より発売される予定です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

日産の新型「“7人乗り”ミニバン」発売! 全長4.7mボディに新たな「斬新デザイン」ד専用の豪華内装”を採用! 豊富なボディカラー&充実した快適装備も魅力の「セレナ」最高級モデルとは?
2026.03.03日産は2025年12月18日、ミドルミニバン「セレナ」のマイナーチェンジを発表し、2026年2月中旬より発売しました。最上級グレード「e-POWER LUXION」は、専用デザインのフロントグリルとアルミホイール、次世代の素材を使用した専用シートで上質な1台として進化しました。35周年を迎えるセレナがどのような仕上がりとなったのでしょうか。
-

最新「大型セダン&SUV」生産終了へ! ブランドを牽引してきた“フラッグシップ消滅”か!? テスラが「モデルS」と「モデルX」に幕を下ろし、向かう先は? 米国での決算説明会にて!
2026.02.15テスラは2026年1月28日の決算説明会で、「モデルS」と「モデルX」を2026年第2四半期をめどに生産終了すると発表しました。両車種はプレミアムEV市場でブランドを築いてきた存在です。販売の主力がモデル3とモデルYへ移る中、テスラは自動運転とAIを軸とした新たな戦略へと舵を切ります。
-

1.2リッターエンジン搭載で300馬力! 「ハリアー」サイズの斬新「クーペSUV」って? 流麗ボディ&“矢印風ライト”がカッコイイ! 高性能な「4WD仕様」も魅力のルノー「ラファール」欧州仕様に注目!
2026.02.09電動化が進む今、排気量の小ささだけでクルマの価値は測れません。ルノーのクーペSUV「ラファール」は、先進的なデザインとE-Techハイブリッドによる力強い走りを両立した注目の一台です。日本未導入ながら、その実力と魅力を詳しく見ていきます。
-

1.6リッターエンジン搭載で「300馬力」! 「画期的4WD」×全長4.6m“ちょうどいいサイズ”の「最新SUV」が凄いッ! 匠の技光る「豪華内装」&エレガント外装が魅力の「DS 7」とは?
2026.02.05電動化が進む現代において、プレミアムSUVにも走りと環境性能、そして上質さのすべてが求められています。フランス発のプレミアムブランド、DSオートモビルズが送り出す「DS 7」は、先進技術と匠の技を融合させた一台です。プラグインハイブリッドと洗練されたデザインで、新しい時代のラグジュアリーSUV像を提示します。
-

トヨタ新「“3列7人乗り”4WDミニバン」が凄い! 全長4.7mボディに「専用エクステリア×上質インテリア」採用! 「リッター22キロ」の低燃費もイイ! 進化した「ヴォクシー」最高級モデルとは?
2026.01.27トヨタのミドルサイズミニバン「ヴォクシー」は、先鋭的で個性的なデザインと高い実用性を兼ね備えた1台です。2022年のフルモデルチェンジを経て性能を大幅に向上させ、2025年9月の一部改良では装備や利便性がさらに進化しました。最上級グレードの魅力を詳しく紹介します。
-

トヨタ新「ヴォクシー」が凄い! 最上級より「97万円オトク」なのに「アルファード」と同じ外装もある“3列7/8人乗り”仕様! “パワースライドドア”もついて安全機能も充実の「ヴォクシー」最安モデルって?
2026.01.26トヨタは2025年9月2日、「ヴォクシー」の一部改良を発表しました。現行モデル初の改良となり、ボディカラーの整理やETC2.0など人気装備の標準化で商品力を向上。今回は最も手頃な「S-G(2WD)」の魅力を紹介します。
-

スズキ新「軽ワゴン」発売! デザイン刷新で「カスタム顔」×専用デザイン採用の“4WDモデル”! 「本革使用の上質内装」や“リッター23キロ超え”の燃費も魅力! 「ワゴンR」最高級モデルとは?
2026.01.06スズキは軽自動車「ワゴンR」を一部仕様変更し、2025年12月15日に発売しました。今回の改良では、安全機能や運転支援機能の強化に加え、快適装備も充実しています。なかでも最上級グレード「HYBRID ZX(4WD)」は、一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ新「最上級“FRセダン”」発表! 全長5m超え“巨大ボディ”に「豪華な内外装」採用! 「430馬力超え」パワトレ&進化した安全装備! “5年間無料”の機能もある「センチュリー」とは?
2026.01.06トヨタは2025年12月1日、最上級セダン「センチュリー」の一部改良を発表しました。最新の安全装備やマルチメディア機能を追加し、伝統を受け継ぎながら快適性と安心感をさらに高めています。
-

三菱の「“和製”スーパーカー」がスゴイ! 全長4.4m級の「小さなボディ」で500馬力超え!? 車幅2.2m級のワイドボディがイイ「XR-PHEV エボVGT」が話題に
2026.01.06レースゲーム グランツーリスモにおいて、三菱と協力して作られた架空のレーシングカーがコンセプトの「XR-PHEV エボリューション」とは一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

斬新「4WDミニバン」がスゴイ! 全長5.5mボディに「観音開きドア」&めちゃ広ッ“豪華内装”を採用! 流麗シルエットに“光るフロントフェイス”が目を惹くアウディ「アーバンスフィア」とは?
2025.12.302025年現在、自動車業界は電動化と自動運転技術を軸に、未来のモビリティを模索しています。その中で、2022年に発表されたアウディのコンセプトカー「アーバンスフィア」は、都市型ラグジュアリーEVの新しい可能性を示す一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキ新「軽ワゴン」発売! 最上級より「約40万円オトク」で「リッター25キロ超え」が魅力! デザイン刷新した“上質顔”×ボルドー内装を採用! まさかのMTもある「ワゴンR」最安モデルとは?
2025.12.30日本の軽自動車市場において、スズキ「ワゴンR」は軽ハイトワゴンというジャンルを確立したパイオニア的存在です。1993年の初代登場以来、広い室内空間と実用性を兼ね備えた「ワゴンR」ですが、最安グレード「ZL(2WD)」はどのようなクルマなのでしょうか。
-

ダイハツ斬新「“観音開き”軽ワゴン」が凄い! 「タント超え」の“背高すぎボディ”&収納たっぷりな「ひろーい車内空間」が魅力! メーカー初「画期的パーツ」も採用の「デカデカ」とは?
2025.12.29ダイハツは「東京オートサロン2026」への出展概要を発表しました。個性的なカスタマイズカーが並ぶ中、過去のモデルにも注目が集まっています。そのなかで本記事では2013年に公開されたコンセプトカー「デカデカ」を振り返ります。
-

トヨタ新「ステーションワゴン“四駆SUV”」がスゴイ! 「豪華内装」&“専用エクステリア”採用! 「リッター20キロ」走る“300馬力超えモデル”もいい! 歴史を称えたロゴが目を惹く「クラウンエステート」って?
2025.12.282025年11月、トヨタはクラウン70周年を飾る特別仕様車「THE 70th」をクラウンエステートに設定し発表しました。「革新と挑戦」が宿る70周年特別仕様車はどういったモデルなのでしょうか。
-

スズキ新「“本格四駆”SUV」が凄い! 最上級より「70万円以上オトク」かつ“200万円未満”で買える! ちいさな“カクカクボディ”×選べる2つのトランスミッション! 「ジムニー」シリーズ最安モデルって?
2025.12.13電動化が進む近年の自動車市場においても、スズキが展開する「ジムニーシリーズ」は変わらぬ個性で存在感を放っています。なかでもシリーズで最も安価な「ジムニー XG」とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

マツダ新「コンパクトカー」発表! 専用の外装&「本革の豪華内装」が魅力の“4WD仕様”! 全長4m“ちいさなボディ”に快適装備&安全機能が充実の「マツダ2」最高級モデルとは?
2025.12.052025年11月20日にマツダは「マツダ2」の装備体系を大幅に見直し、より魅力的なモデルへと進化を遂げました。そのなかでも最も高価な仕様とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

日産「斬新コンパクトカー」がスゴイ! 全長4mボディ&ガバッと開く「観音開きドア」採用! ブーメラン型ライトや“高級内装”も目を惹く! Bピラーレスで乗降性もグッドな「スウェイ」って?
2025.11.29日産が2015年に公開したコンセプトカー「SWAY(スウェイ)」は、当時の日産のデザイン思想を理解するうえで興味深い存在となっています。Bピラーレス構造や観音開きドアを採用し、コンパクトハッチバックに新しいアプローチを試みたSWAYは、日産が模索していた方向性を示すモデルとして位置づけられます。
-

1.2リッターエンジン搭載で「400馬力超え」! 日産の斬新「MRスポーツカー」がスゴイ! 全長4.4mちょうどいい“軽量ボディ”に芸術的デザインを採用! インフィニティ「エマージ」米国公開モデルって?
2025.11.23電動化が急速に進む自動車業界において、2012年の「ジュネーブモーターショー」で発表されたインフィニティ「エマージ」は、現在の日産「e-POWER」の技術的原点ともいえる革新的なモデルです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

レクサス新「最上級クーペ」登場! 「観音開きドア」に“スピンドルボディ”を採用! スポーティな「豪華内装」や“画期的機能”も魅力! 乗員全員がドライビング体験を楽しめる「LSクーペコンセプト」に注目!
2025.11.192025年10月29日、レクサスは「LS Concept」として3車種を世界初公開しました。その中でも、セダンの快適さ、クーペの美しさ、そしてSUVの実用性を兼ね備えた「LS Coupe Concept」とはどのようなクルマなのでしょうか。
-

レクサス新「最上級コンパクトカー」登場! ちいさなボディに「“1人乗り”超豪華インテリア」採用! “完全自動運転”で都市部の移動もヨユーの「LSマイクロコンセプト」って?
2025.11.16レクサスはハンドルすらない一座席だけの3輪モビリティで移動時間さえも究極の贅沢に変える「LS Micro Concept」を「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

日産の新型「流麗クロスオーバー」発表! めちゃ青く光る「上質エクステリア」&“豪華内装”がカッコイイ! “専用ロゴ”で特別感満載! 全長4.3m“ちょうどいい”「リーフ」最高級モデルとは?
2025.10.28日産は2025年10月8日、新型「リーフ(日本仕様車)」を発表しました。長年のEV開発で培った技術とノウハウを集約した同車のラインナップの中で、最上位かつ最高級仕様となる「AUTECH B7」とは一体どのようなモデルなのでしょうか。


