マツダの「ロータリー・ミッドシップ」! 全長4.3m級の「国産スーパーカー」! コスモスポーツ後継機「RX500」とは
- 2025.06.22
- 遠藤イヅル
今から約55年前の1970年、マツダはロータリーエンジンを積んだスポーツカーのスタディモデル「RX500」を発表しました。現代にも通じるデザインを持つ、RX500登場の背景や詳細に迫ります。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
6200cc「V8」エンジン搭載の新「“2ドア”スポーツカー」発売! 新たな「コックピット」&情熱的な“レッド内装”採用! ド迫力ボディも魅力なシボレー「コルベット」何が変わった? -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
軽より“ちょっと大きい”ホンダ「新型スポーツカー」発表! ド迫力の超ワイドボディ「MUGEN仕様」も登場! 往年の名車「シティターボII」復活を想わせる「新型スーパーワン」“過激モデル”に大注目! -
異次元のグリップ! 重いEVも軽々操れる最強タイヤが凄すぎた(PR)クムホ
















