BMW新型「M4」のエアロはどう組み合わせる? ACシュニッツァーで自分だけのドレスアップ術

フロントリップスポイラーとフロントサイドウイングを装着
フロントサイドウイング(カナード)は、特別感を演出する重要なアイテム
リアウイングカーボンを装着したリアビュー
フロントサイドウイングだけを装着してもドレスアップ度は高くなる
フロントサイドウイングだけを装着してもドレスアップ度は高くなる
ボンネットカバーは、サイドフィンとのセット(デザインパッケージ)となる
ホイールはAC3フォージド。フロント・リアともにサイズは10.0×20
ACシュニッツァーでフルエアロを組んだなら、ぜひともサイドスカートステッカーを貼っておきたい
リアウイングはカーボン製。税抜で68万円だ
リアウイングはカーボン製。税抜で68万円だ
トランクリッドにダックテールのように装着するリアスポイラー
ルーフスポイラー、リアウイングを装備したリアビュー
ルーフスポイラー、リアスポイラーを装備したリアビュー
デザインパッケージを装着していないフロントビュー
マフラーは現在開発中
デザイパッケージのサイドフィンは、サイドビューのワンポイントとなる
エンジンフードカバーを装着したエンジンルーム。パフォーマンスアップグレードすれば、510psが590psになる
フルシュニッツァーを装備した「M4」

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