なぜトヨタ「カローラ」は派生車が多い? いくつ覚えてる? カローラシリーズを振り返る

トヨタ「カローラバン」(1967年)
トヨタ初代「カローラレビン」(1972年)
OHVエンジンを搭載したトヨタ初代「カローラレビンJ」
トヨタ「カローラワゴン」(1982年)
トヨタ「カローラフィールダー」(初代・2000年)
トヨタ「カローラフィールダー」(2代目・2006年)
トヨタ「カローラフィールダー」(3代目・2012年)
トヨタ「カローラツーリング」(2019年)
トヨタ「カローラII」(3代目・1994年)
トヨタ「カローラII」(3代目・1994年)
トヨタ「カローラII」(3代目・1994年)
トヨタ「カローラII」(3代目・1994年)
トヨタ「カローラセレス」(1992年)
トヨタ「カローラスパシオ」(2代目・2002年)※写真は欧州仕様のカローラヴァーソ
トヨタ「カローラスパシオ」(2代目・2002年)※写真は欧州仕様のカローラヴァーソ
トヨタ「カローラスパシオ」(2代目・2002年)※写真は欧州仕様のカローラヴァーソ
トヨタ「カローラルミオン」(2007年)※写真は北米のサイオン「xB」
トヨタ「カローラルミオン」(2007年)※写真は北米のサイオン「xB」
トヨタ「カローラルミオン」(2007年)※写真は北米のサイオン「xB」
トヨタ「カローラスポーツ」(2018年)
トヨタ「カローラスポーツ」(2018年)
トヨタ「カローラツーリング」(2019年)
トヨタ「カローラツーリング」(2019年)
トヨタ「カローラツーリング」(2019年)
トヨタ「カローラ」(2019年)
トヨタ「カローラ」(2019年)
トヨタ「カローラ」(2019年)
トヨタ「カローラクロス」(2021年発売予定)
トヨタ「カローラクロス」(2021年発売予定)
トヨタ「カローラクロス」(2021年発売予定)
12代目となる現行「カローラシリーズ」
トヨタ「カローラFX」(1984年)

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コメント

4件のコメント

  1. カローラⅡの縦置きFFは良かった。
    どうも横置きのFFは今でもブルブル感が拭えないと言うか?
    ISUZUのフローリアン・アスカは特に横置きのデメリット丸だしで、エンジンがぶれてから発進する癖が嫌だったな。
    まあ私の世代だと初代カローラやカローラスプリンターのK型エンジンが無くなった時代にカローラは消えたと思うけど、あのスプリンターカリブの後継って今だと何になるのでしょうか?

  2. カローラは車種ではなく、カローラ店で販売するネームドブランド車がカローラシリーズなのです。カローラ系の販売店がある限り、カローラの名を冠したシリーズは今後も増えることでしょう。

  3. カローラだけでなく
    コロナ、カリーナ、カムリ、クラウン、セルシオほか、
    20世紀内のトヨタの主力販売車種には
    何故かアルファベットのCから始まるネーミングが多いよね。
    コロナマークⅡ、チェイサー、クレスタなんかも該当するかな、
    あとセンチュリー、セリカ、コースターなんかも…

  4. 欧州で戦うときに、SDN/HB/LB/WGNを揃えておくのは必須だった。欧米には、カローラとスプリンターの両方から適当にピックアップして、カローラシリーズとし出していた。
    バリエーションを増やしたのは、昔は輸出地で1バリエーション当たりで売れる数にまだ上限を感じていたから、カローラという名を利用するためだと思う。カローラとゴルフがいい勝負と言っても、例えばHBに限れば多分比較にならないだろう。ゴルフにも派生車はあったが、あちらは確かモデル名を変えていたと思う(シリーズとしての数え方は不明だが)。