コロナ禍で明暗!? ドイツ・プレミアムブランドのなかでBMWが苦戦する理由

2020年1月15日に発表された全世界750台限定生産モデル「M4エディション ヘリテージ」。日本では30台限定で1545万円
2020年1月28日に登場したBMWクーペの最上級モデル「M8グランクーペ」。2194万円から2397万円
2020年1月28日に登場したBMWクーペの最上級モデル「M8グランクーペ」。2194万円から2397万円
2020年1月28日に登場したBMWクーペの最上級モデル「M8グランクーペ」。2194万円から2397万円
2020年1月28日に登場したBMWクーペの最上級モデル「M8グランクーペ」のインパネ
2020年3月3日には、新たなロゴタイプが発表された
2020年3月12日に発表された新型「X5M コンペティション」と「X6Mコンペティション」
2020年3月12日に発表された新型「X5M コンペティション」。1859万円
2020年3月12日に発表された新型「X5M コンペティション」。1859万円
2020年3月12日に発表された新型「X6M コンペティション」 1899万円
2020年3月12日に発表された新型「X6M コンペティション」 1899万円
2020年4月9日に追加されたX3のプラグインハイブリッド「X3 xDrive 30e」。778万円から836万円
2020年4月9日に追加されたX3のプラグインハイブリッド「X3 xDrive 30e」。778万円から836万円
2020年4月9日に追加されたX3のプラグインハイブリッド「X3 xDrive 30e」のエンブレム
2020年7月22日に発売された8シリーズの限定車「M850i xDrive エディション ゴールデンサンダー」。1882万円から1851万円
2020年7月22日に発売された8シリーズの限定車「M850i xDrive エディション ゴールデンサンダー」のヘッドレスト
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズセダン」と「5シリーズツーリング」
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズセダン」。678万円から1104万円
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズセダン」。678万円から1104万円
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズセダン」。678万円から1104万円
改良新型「5シリーズセダン」のインテリア
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズツーリング」。749万円から1142万円
2020年9月28日に発表された改良新型「5シリーズツーリング」。749万円から1142万円
改良新型「5シリーズ」のフロントグリル
改良新型「5シリーズ」のインパネ
改良新型「5シリーズツーリング」の荷室
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」のヘッドライト
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」のフロントグリル
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」のインパネ
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」の走り
2020年10月16日に発表・発売された新型「4シリーズ」の走り
BMW「3シリーズ」は2019年1月に日本に上陸。2020年上半期(1月から6月)の外国メーカー車モデル別新車登録台数は5位の4039台だった

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コメント

1件のコメント

  1. ニューモデルが出なかったから売れてないというかだけじゃない様な…
    かつてのこだわりを捨てベンツに負けじと
    ラインナップの拡張、拡大成長路線を続けた結果により
    ブランドとして独自性や個性が弱まってしまったので、
    他社と似たり寄ったりのカテゴリーが増えた中では競合負けするし
    ブランドイメージも低下し低迷してる様に見える。
    要は、あえてBMWを選ぶ理由がない
    肥大化してくっついてしまったキドニーグリルとか過去のヘリテージを主張するも
    形の模倣に過ぎず、そこに志は継承されているように見えないんだよな。
    バブル崩壊で失墜した頃のマツダのような危うさを感じるね。