バブリーな三菱「GTO」がいま新しい! 後期型が240万円で落札!!
バブル時代に三菱から登場した「GTO」は、当時はリトラクタブルヘッドライトを採用し大きなボディサイズもあって、公道での存在感は抜群だった。このバブルの申し子のようなGTOの現在の評価を、英国最新オークションで探ってみよう。
バブル時代に三菱から登場した「GTO」は、当時はリトラクタブルヘッドライトを採用し大きなボディサイズもあって、公道での存在感は抜群だった。このバブルの申し子のようなGTOの現在の評価を、英国最新オークションで探ってみよう。
中古車価格(税込)
6万円〜170万円
新車価格(税込)
114万円〜159万円
【限定30台】毎月1万円台でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)
ダイハツ斬新「“4人乗り”軽トラ4WD」がスゴい! “丸目ライト”採用の愛嬌デザイン&「屋根を外せば“オープンカー”」に変形! 室内直結の“広々デッキ”で家庭菜園も楽しめた1台多役コンセプト「バスケット」とは!
“5人乗れる”トヨタ新型「“スライドドア”ワゴン」! “9年目の進化”で何が変わった? “全長4.4m”級の「ちょうどイイサイズ」な「JPN TAXI」どんなクルマに?
全車HEV&エアロ化のトヨタ「ノア」と、200万円台から選べる日産「セレナ」! 魅力あふれる最新ミドルミニバン2台の“異なる個性”とは
V12エンジン&6MTの新たな「“2人乗り”スポーツカー」初公開! 「“パカッと開く”ドア」ד豪華内装”のレトロデザインで「名車復活」! ディアブロベースのエキセントリカ「V12ロードスター」米国で披露

