なぜギラツキ顔はミニバンやワゴンばかり? ド迫力顔のデザインがSUVに少ないワケ
- 2020.11.05
- くるまのニュース編集部
メッキ加飾の多用や大型グリルを採用することで存在感のあるフロントフェイスのデザインを「ギラツキ顔」と呼ぶことがあります。しかし、そのほとんどがミニバンや軽ワゴンに集中しており、セダンやSUVではあまり見かけません。なぜワゴンばかりがギラツキ顔を採用するのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
オフロード感がカッコよすぎ! 日常でサラッと乗れる特別な一台(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
トヨタの「ちいさなスライドドア“バン”」登場へ! 1列2人乗り仕様&高性能「136馬力」モデルもアリ! 広々荷室の「プロエースシティ」欧州モデル展示へ -
「目指すは総合優勝!」元社員ドライバーの激胸アツな挑戦記(PR)TOYO TIRES -
スズキ斬新「ハスラー・クーペ」が凄い! 美しい“流麗ルーフ”採用した「“2ドア風”SUV」に大注目! もちろん「大径タイヤ」装備で“悪路走破性”もバッチリ! 魅力あふれる「専用デザイン」の「軽SUVクーペ」とは! -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview















