トヨタ社長「過去に時間を使うのは私で最後に」営業利益8割減も止めない新型投入と改革の理由

トヨタは、2020年5月12日に2021年3月期(2020年4月から2021年3月)の業績予想を発表。営業利益が79.5%減の5000億円まで減少するという予測など、コロナ禍での厳しい現実が浮き彫りとなりました。しかし、同社の豊田章男社長は発表の最中も落ち着き払っていたといいます。いったい、なぜなのでしょうか。

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