東京五輪でできたC1を、フェラーリ「カリフォルニアT」で周回する【首都高ループドライブ:02】

江戸橋から汐留あたりまでは、川を埋め立てた跡を道路としているため、半地下となっている
ルーフは14秒で開閉可能
エンジンがターボ化したことによって、ネーミングにも「T」がつくようになった
最高出力560ps、最大トルク755Nmを発揮するV型8気筒ターボ
ダッシュボードのセンターには、ターボのブースト計が鎮座する
気軽に乗降しやすいように、座面のサイドサポート部は低い
C1を1周したあと、中央道へと戻る外苑から新宿までの区間は、コーナーが続いて楽しい
中央道からC1へ向かう。代々木PAで休憩するのもありだ
stage 02:テクニカル周回コース/中央Free Way〜4号〜C1周回
C1を1周したあと、中央道へと戻るのもよいが、C2や湾岸へと抜けて、さらにドライブを楽しむという手もある
深夜の新宿副都心エリアは、クルマの通りも少なく、撮影ポイントである

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