ホンダ初代「スーパーカブC 100」 開発の陣頭指揮は本田宗一郎

世界生産累計台数1億台を超えるホンダの代名詞「スーパーカブ」は、1958年産声をあげました。初代「スーパーカブC100」は、創業者の故本田宗一郎氏が陣頭指揮を取り開発されたモデルです。

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