ライフの記事一覧
-

レクサス新型「FF最大・最上級セダン」登場! 6年ぶり顔面刷新で「ダブルL字型」ライト&横一文字テールに変化! でも「日本はこのまま消えちゃう?」の不安の声も! スタイリッシュな「ES」に“熱視線”集まる
2024.12.26レクサスは2024年11月15日、中国で開催の広州モーターショーでミディアムセダン「ES」のマイナーチェンジモデルを公開しました。国内での動向も気になる新型ESに対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
-

「覆面パトカーだ!」 道行く「“隠れ”パトカー」すぐわかる「見分ける方法」は? ひっそり走る「地味ぃな“国産セダン”」がポイント?
2024.12.26高速道路を走っていると気になるのが「覆面パトカー」。“覆面”というだけあって気付きにくい存在ですが、サクッと見分ける方法はあるのでしょうか。
-

トヨタ「クラウンSUV」匠仕上げの“マットメタル仕様”が存在感ハンパない! 「クロスオーバー&スポーツ」の“スゴい特別モデル”とは?
2024.12.26トヨタ「クラウン クロスオーバー」「クラウン スポーツ」には「ザ リミテッドマットメタル」という特別仕様車が設定されています。どのような特徴があるのでしょうか。
-

トヨタ新型「エボ2」がスゴイ! 3000万円超えの「GRスープラ」! 直6ターボ&軽量「2ドアボディ」はむしろ「安い」!? 市販“限定車”とも直結するガチモデルとは
2024.12.26トヨタは2024年11月、スポーツカー「GRスープラ」が生産終了予定であると明らかにしましたが、その直前の8月に発表した新型レーシングカー「GRスープラ GT4 EVO2」に対し、にわかに注目が集まっています。
-

トヨタ新「ランドクルーザー」公開に反響多数! カクカクデザイン×全長5m級ボディに「カッコイイ!」の声も! “大きなサンルーフ”もある「本格SUV」アイルランドにも登場の反響は?
2024.12.26トヨタのアイルランド法人は「National Ploughing Championships」(全国耕作選手権)で新型「ランドクルーザー」を公開しました。これについて、ユーザーから反響が集まっています。
-

全国で「なんで入るの?事故」多発!? 違反で危険! 遮断器降りた踏切に侵入で列車と衝突… ドライバーは何を注意すべき?
2024.12.26先日愛知県内の踏切において、特急電車と乗用車が衝突する事故が発生しました。このように踏切では電車との接触事故がたびたび発生していますが、クルマは一体どのような点に注意して通行すべきなのでしょうか。
-

トヨタ「小さな高級車」がスゴい! クラス超えた「上質ブラウン内装」×斬新2トーン採用の「新ラフィネ」設定! オシャレな「暖色コーデ」のアクア“特別仕様車” どんなモデル?
2024.12.26トヨタ「アクア」には、特別感のある内外装に仕立てた特別仕様車「Z“Raffine”」(Zラフィネ)がラインナップされています。どのような特徴があるのでしょうか。
-

スズキ「次期型マイティボーイ!?」 4人乗れる「軽トラック」は趣味にもサイコー! 天井が開く「キャンバストップ」も採用した斬新コンセプト「マイティデッキ」に反響あり!
2024.12.26スズキは2015年の「第44回東京モーターショー」に、「マイティデッキ」というコンセプトカーを出展しました。このクルマについて一体どんな評判が寄せられたのでしょうか。
-

120万円安い! トヨタが「“新”アルファード」発表! 8人乗りの「新たな最安モデル X」の「インテリア」はどんな感じ? 上級モデルとの“違い”とは
2024.12.26トヨタ「アルファード」に設定された最廉価モデル「X」の内装は、どのような特徴があるのでしょうか。
-

ホンダの斬新「“6輪”軽バン」に反響殺到! “全長5m”で積載力すごい「軽トレーラー」は趣味にもサイコー! もはや「運べる部屋」なアクティ・コンポに「今でも欲しい!」の声!
2024.12.26ホンダは2002年の「第36回東京モーターショー」に、「アクティ・コンポ」というコンセプトカーを出展しました。このクルマについて一体どんな評判が寄せられたのでしょうか。
-

トヨタの「“スライドドア”小型バン」何がスゴイ!? 全長4.4m級の「ちょうどイイ」サイズ! 「斬新」スッキリ顔の欧州モデル「プロエースシティ」の魅力とは
2024.12.26トヨタが欧州市場向けに展開する「プロエースシティ」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

100分間ノロノロ!? 中央道「地獄の年末年始渋滞」絶対に避けるタイミングはどこ?「穴場の時間帯」を知れば全然混んでないことも!「時間ずらして」NEXCOの予測は
2024.12.26いよいよ近づいてきた年末年始の「帰省&Uターンラッシュ」。中央道は、いつから渋滞が始まって、いつどこで渋滞がひどくなるのでしょうか。
-

“EV”の「Gクラス」実際どう? 「Aクラス」4台分のパワー誇る「G 580」が凄すぎ!? メルセデス・ベンツ史上最強の「オフローダー」の実力とは
2024.12.25メルセデス・ベンツは、2024年10月23日、「G クラス」の電気自動車 「G 580 with EQ Technology Edition1」を発表しました。Gクラス史上初のEVとなる同車ですが、実際の実力はどのようなものなのでしょうか。工藤貴宏氏がレポートします。
-

約183万円! スバル新型「5ドア“軽”SUV」発表で反響多数! “水平対向”じゃないエンジン&スライドドア搭載! タフ顔の「シフォントライ」に「興味ある」声も
2024.12.25スバルは2024年10月3日、軽自動車「シフォン」の派生モデルである新型「シフォントライ」を発表しました。これについてさまざまな反響が集まっています。
-

スタッドレスタイヤ装着するなら「アルミホイール」が最適! なぜ「スチールホイール」はNGなの? “鉄製”がオススメできない理由とは?
2024.12.25クルマの冬支度として、スタッドレスタイヤに履き替える時期です。タイヤだけでなく、ホイールとセットにしておくと履き替えが楽ですが、ホイールは安価で丈夫なスチールか、軽くてサビに強いアルミのどちらが良いのでしょうか。
-

5リッター「V8」搭載! レクサス新「スポーティ“セダン”」登場! 480馬力超え&鮮烈イエローの「IS スペシャル アピアランスP」加国で発表
2024.12.25レクサスのカナダ法人は、「IS」の2025モデルを発表しました。はたして変更点はどういったものになっているのでしょうか。
-

トヨタが「“新”ルーミー」発売! 「174万円は安い!」の声も!? 全長3.7mなのに広々空間で使い勝手バツグン! 進化した「小型トールワゴン」への反響は?
2024.12.25トヨタの小型トールワゴン「ルーミー」の一部改良がおこなわれました。これに対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
-

渋滞30kmも!? 「関越道」イライラ年末年始渋滞から逃れる「穴場の時間帯」があった! 鬼門の「高坂SA」どう突破するのが「勝ちパターン」なのか
2024.12.25いよいよ近づいてきた年末年始の「帰省&Uターンラッシュ」。関越道は、いつから渋滞が始まって、いつどこで渋滞がひどくなるのでしょうか。
-

トヨタ「プリウス」まるで“スポーツカー”な「フルTOM’S仕様」がスゴい! ド迫力エアロ&4本出しマフラー装着! めちゃアグレッシブなカスタムカーとは?
2024.12.25「トムス(TOM’S)」はトヨタ「プリウス」のカスタムパーツを販売しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ「“軽”NSX!?」がスゴイ!まさに“和製スーパーカー”な「ド迫力ボディ」が超カッコイイ! 軽規格ボディで“ちょうど良さそう”な「リバティーウォークSSX-660R」とは
2024.12.25日本最大級のカスタムカーイベントとして人気を集める「東京オートサロン」。このカスタムカーイベントで、毎回多くの来場者から注目を集めるのが、愛知県のリバティーウォークです。今回はそのリバティーウォークが展開しているカスタムカー「lb★nation SSX-660R」について紹介します。
-

横須賀~房総半島直結!? 第二アクアライン「東京湾口道路」計画が進行中!? ついに「期成同盟会」も誕生 海老名~富津が「約60km」でつながる“すごい計画”とは
2024.12.25神奈川県と千葉県をつなぎ、東京湾をまたぐ「第二のアクアライン」とも言うべき道路計画が、水面下で動き始めています。「東京湾口道路」という仮名称がついているこの計画に、SNS上でも様々な反響があがっています。
-

トヨタ「86“セダン”」!? 5人乗り&4ドア仕様で「快適なスポーツセダン」!? まさかの「カムリ」ベースなド迫力カスタムカー「LS86」とは
2024.12.25NATSが製作した4ドア化された5人乗りの「LS86」は、トヨタ「カムリ」をベースに、トヨタ「86」(ハチロク)の外観パーツを組み合わせて製作されたもので、2020年の東京オートサロンにおいて出展された。
-

トヨタ「ハリアー“リンファン”」がスゴイ! 「最も美しいSUV」は「ハリアー」とどう違う? 「約60万円値下げ」実施で魅力マシマシの「流麗SUV」中国仕様とは?
2024.12.25トヨタの高級クロスオーバーSUV「ハリアー」は、日本のみならずグローバルで展開されています。なかでも中国では「ハリアーリンファン」という名前で販売されているのですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

日産が「現代の“ケンメリ”」発表! 美麗「丸テール」の“旧車デザイン”がよみがえった! 斬新「トモアキブルー」が映える「NEO SKYLINE」TAS2025でお披露目へ
2024.12.25日産グループの日産・自動車大学校は2024年12月24日、「東京オートサロン2025」に学生が製作したカスタマイズカー「NEO SKYLINE(ネオ スカイライン)」を出展すると発表しました。同校の公式SNSではさっそく、NEO SKYLINEが動く様子も公開しています。
-

左は空いてるのに…高速でずっと右車線キープの「謎ドライバー」実は“違反”? 追い越し車線「居座り」にはどんな罰則がある?
2024.12.25高速道路を走行中に、車両通行帯の最も右側である追い越し車線を走り続けるクルマを見かけることがあります。実はこの行為は交通違反に該当します。改めて追い越し車線の通行方法について見ていきましょう。


