くるまのニュース編集部の記事一覧
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スバル新型SUV「ソルテラ」内外装デザイン初公開! トヨタ「bZ4X」と何が違う?「スバルらしさ」あるデザインをお披露目
2021.09.01スバルは、2022年の発売に向けて開発を進めるSUVタイプの新型EV「SOLTERRA(ソルテラ)」の特設サイトを2021年8月31日に公開しました。
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着々と進むEVシフト! フレンチプレミアム「DS」が3年後100%電動化ブランドに
2021.09.01仏DSオートモビルは2021年8月30日、3年後の2024年以降、DSブランドで発売するすべての新型モデルを100%電動化すると発表しました。
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旧車のデザインを絶妙にアレンジ! ヒストリックカーからインスパイアされた最新モデル3選
2021.09.01クルマのデザインはその時代によって流行があり、変化を繰り返しています。一方で、かつて販売していたモデルをヒントにデザインが繰り返されるケースもあります。そこで、旧車のデザインをインスパイアした最新モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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日本ではいつ登場? 欧州ベストセラー電気自動車 VW「ID.3」中国で初公開
2021.08.31独フォルクスワーゲン(VW)は2021年8月30日、現在中国・四川省成都市で開催されている「成都国際モーターショー」において、コンパクト電気自動車(EV)「ID.3」を中国初公開しました。今後同年10月より市場導入される予定です。
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VW「ジェッタ」2022年モデル登場! 北米専用セダンは新1.5リッターターボ搭載
2021.08.31米国フォルクスワーゲン(VW)は2021年8月23日、4ドアセダンの「ジェッタ」および「ジェッタGLI」の2022年モデルを発表しました。北米では2021年の第4四半期からVWディーラーで販売される予定です。
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ホンダ新型「NSX タイプS」専用の「ボディカバー」発売! 30台の限定車用の純正アクセサリー設定
2021.08.31ホンダアクセスは、2022年7月に正式発売されるホンダ「NSX タイプS」専用の純正アクセサリーを開発しました。希少な30台限定車のアクセサリーとして、どのようなアイテムが設定されるのでしょうか。
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黒いトヨタ新型「プリウス」発売へ スタイリッシュな「ナイトシェード」仕様は米国で約323万円から
2021.08.312021年8月25日にトヨタの北米法人は、新型「プリウス(2022年モデル)」ならび、新たに設定される特別仕様車「Night shade Edition(ナイトシェード エディション)」の現地価格を発表しました。
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生産終了かフルモデルチェンジか? 10年超のロングセラー車3選
2021.08.31クルマが全面刷新されるフルモデルチェンジは、昭和の時代には4年周期でおこなわれるのが一般的でした。しかし、近年は6年から8年周期が主流で、さらに10年超もフルモデルチェンジしないクルマも珍しくありません。そこで、今後の去就が気になる現行モデルのロングセラー車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「カローラクロス」国内発表間近で快挙!? カローラ累計販売5000万台突破 初代の米国での姿とは?
2021.08.31いまから50年以上前に発売された初代「カローラ」は、アメリカに輸出された実績もあります。当時、アメリカではどんな評価だったのでしょうか。
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トヨタ「ランクル」2022年もダカールラリー参戦決定! 市販車クラス9連覇を狙うTLCとは
2021.08.31世界でもっとも過酷なクロスカントリーラリー、それは「ダカール・ラリー」です。1978年にパリ・ダカールラリーとしてスタートしたイベントはこれまで42回開催され、多くのドライバーや冒険家たちが挑戦してきました。1995年から27年連続で出場してきた「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」もまた、ダカール・ラリーの壮大なストーリーの一編を紡いできました。そして、2022年1月の本番に向けて、TLCの新たな挑戦が始まっています。
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韓国発の高級ブランドに初の電気自動車「GV60」登場! 2022年北米で販売開始
2021.08.31韓国・ヒュンダイ(ヒョンデ)のプレミアムブランドであるGenesis(ジェネシス)は2021年8月19日、専用プラットフォームをベースとしたブランド初の電気自動車(EV)である「GV60」の外観と内装の画像を発表しました。
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三菱 新型セダン「ミラージュG4」発売! 迫力顔に刷新で「現地生産も強化」 比で登場
2021.08.31三菱は、フィリピンで現地生産される小型セダン「ミラージュG4」を改良し、2021年8月28日に発売しました。どんな小型セダンとして登場したのでしょうか。
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ほかとは違う魅力的な1台! 見つけたら即買いの限定車3選
2021.08.31台数限定や期間限定で販売される限定車は、大いに魅力的な存在です。装備が充実した特別仕様車だけでなく、スタンダードなモデルラインとは異なる仕様のモデルもあり、後者はレアなモデルといえるでしょう。そこで、見つけたら即買いの限定車を、3車種ピックアップして紹介します。
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大注目のスモールバン メルセデス新型「シタン」に早くもキャンピングカー仕様が登場!
2021.08.30独メルセデス・ベンツは2021年8月27日、先日世界初公開されたばかりの小型ミニバン新型「CITAN(シタン)」のキャンピングカー仕様を発表、8月28日から9月5日までドイツ・デュッセルドルフで開催されるキャンピングカーショー「キャラバン・サロン・デュッセルドルフ」で発表します。
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1シリーズにスタイリッシュな限定車 BMW「M135i ストリートレーサー」登場
2021.08.30ビー・エム・ダブリューは2021年8月26日、BMWのMパフォーマンスモデル「M135i xDrive」をベースに、Mパフォーマンス・パーツを身にまとった限定車、「M135i xDrive Street Racer(M135i xドライブ ストリートレーサー)」を40台限定で発売します。
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トヨタ新型「クラウンクルーガー」発売! 全長5m超で3列SUV化 「もうセダンに限定しない」中国に投入
2021.08.30一汽トヨタは、中国市場向けのクラウンブランドのSUVとして新型「クラウンクルーガー」を2021年8月27日に発売しました。いったい、どんなSUVなのでしょうか。
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黒く輝く新型SUV発表! ホンダ新型「CR-Vブラックエディション」 カッコイイ仕様がタイで登場
2021.08.30ホンダがグローバル市場で展開する「CR-V」。2021年8月23日にタイ市場で新型「CR-V ブラックエディション」が発表されました。どのような特徴があるのでしょうか。
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パワーだけじゃなくスタイルも秀逸! 昭和の時代に誕生したスゴい軽自動車3選
2021.08.30現在、日本の自動車市場でもっとも売れているクルマは軽自動車です。とくに軽トールワゴン/ハイトワゴンの人気が高く、各メーカーとも販売合戦を繰り広げています。これまで軽自動車はさまざまな面で進化を遂げていますが、動力性能の向上については昭和の時代に激化。そこで、パワー競争の果てに誕生したスゴい軽自動車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビック」4年ぶり刷新へ! 発売前にHV仕様を予告 登場期待される新仕様とは?
2021.08.30ホンダは2021年9月3日に新型「シビック」を発売しますが、2022年には新たな仕様のシビックを日本市場に投入するとすでに予告しています。いったい、どんな新型シビックが出てくるのでしょうか。
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トヨタ新型「ヤリスGRスポーツ」発表! 専用エアロで武装した独自ヤリスの正体とは? 尼で登場
2021.08.30インドネシアで発表されたトヨタ新型「ヤリスGRスポーツ」は、どんなモデルなのでしょうか。日本のヤリスとの違いもあわせて、見ていきます。
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乗り心地はそのまま!? トヨタ新型「アクア」用のローダウンスプリングがタナベから登場
2021.08.30自動車アフターパーツメーカー「タナベ」が、乗り心地を損なうことなくローダウンを可能にしたトヨタ新型「アクア」用ローダウンスプリングを発売したと2021年8月26日に発表しました。どのようなローダウンスプリングなのでしょうか。
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ホンダ新型「NSXタイプS」30台限定で受注開始へ! 渾身のHVスポーツカーなぜ6年で歴史に幕?
2021.08.30ホンダは新型「NSXタイプS」を国内で発表し、30台限定で9月2日より購入申込みを受け付けると公表しました。2代目NSXはこれで販売終了となりますが、その理由はいったい何でしょうか。
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「ロータリーエンジン」復活か!? 電動化示唆する新ロゴをマツダが製作 「早く世に出したい」と意気込む
2021.08.30マツダが、ロータリーエンジンを連想させる新たなロゴを、2021年7月30日に商標として出願していたことがわかりました。2021年現在、量産車には搭載されていないロータリーエンジンですが、マツダはどのようなかたちで復活させると見られているのでしょうか。
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まさに速く走るためだけに生まれた! 超ストイックなスポーツカー3選
2021.08.30スポーツカーやスーパーカーは速く走ることに特化したクルマですが、近年のモデルでは快適性や安全性の面も大きく進化しています。一方で、ほぼレーシングカーともいうべき、過激なスポーツカーも存在。そこで、快適性などまったく考えられていないストイックなスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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都市型クロカン車の先駆的存在! 日産初代「テラノ」を振り返る
2021.08.29現在、日産のSUVといえば「エクストレイル」が筆頭に挙げられますが、歴史を遡ると、1986年に登場した「テラノ」がその祖先にあたります。「ダットサン ピックアップトラック」をベースに、5ナンバーボディで仕立てた初代は、オフロードだけでなくオンロードでの快適性も追求。都市型クロカン車という新しいジャンルを切り拓き、好評を博しました。そんな初代テラノを振り返ります。

