くるまのニュース編集部の記事一覧
-

狂気の沙汰!?「車道をランニングする迷惑歩行者」取り締まれないの!? 法律バッチリで「罰金あり」なのに逮捕できない理由とは
2024.05.04道路をランニングする人のなかで、歩道ではなく車道部分を走っている人をたまに見かけます。歩道にいる歩行者などを避けて走りたい気持ちは分からないでもないですが、ルール的に問題はないのでしょうか。
-

クルマに影響ないの?「エアコン内部にプシュー!」な消臭剤 奥に粉が溜まったりしないのか 車内臭の”最終兵器”どう使う
2024.05.04カーエアコンから漂ってくるいやな臭いを消すために、消臭スプレーを使うことがあります。しかし、機器に薬剤を直接スプレーすることで、エアコン内部の機器に影響は出ないのでしょうか。
-

軽でも「大人4人」寝れる? どこでも「車中泊」可能なクルマあった! 家族でも1人でも…!? 実は身近な「キャンピングカー」とは
2024.05.04キャンピングカーにはどのような種類があり、魅力とはどのようなものなのでしょうか。
-

日産「超高級ミニバン」に100万円超のオプションが存在!? 最上級「エルグランドVIP」のプレミアム装備がスゴい!
2024.05.04日産の高級ミニバン「エルグランド」には「VIP」という最上級のグレードが存在します。贅沢な2列仕様4人乗りも設定されるのですが、同車には100万円を超える高額なオプションが用意されています。
-

全長3.4mでも「7人乗り」!? 大人4名で「車中泊」も可能! 斬新すぎる“超狭小”ミニバン「ドミンゴ」が凄い!
2024.05.04かつてスバルは、軽ワンボックスカーの車体に3列シートレイアウトを有し「7人乗車」を実現した斬新なモデルを販売していました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
-

ランボルギーニが「ロゴマーク」を全面刷新! 約20年ぶりに「荒ぶる闘牛」エンブレム変わった! 歴史的な「デザイン変更」に反響多数!
2024.05.03伊ランボルギーニは、ロゴマークとコーポレートアイデンティを刷新しました。新しいマークについて一体どのような反響が見られるのでしょうか。
-

タフすぎるダイハツ「斬新小型トラック」がスゴい! 全長3.4m切りד画期的”すぎる荷台搭載! 悪路もイケる「マッドマスターC」は今欲しい1台か!?
2024.05.03ダイハツが2007年の東京モーターショーで披露していた「マッドマスターC」はどのような特徴があるのでしょうか。
-

トヨタ「ノア“SUV”」!? 斬新”格納式座席“で超広々空間出現! まさかの”SUVミニバン”「ノア アクティブ クロス」が今なお話題に
2024.05.03過去のオートサロンやモーターショーではさまざまなコンセプトカーやカスタムカーが登場し度々話題を集めます。なかでも2015年にトヨタ車体ブースに登場した「ノア アクティブ クロス」は今なお反響が集まる1台です。
-

ホンダが新型「個性派 軽バン」発売! “高質感内装”採用の「車中泊仕様」 「STYLE+ NATURE」どんな人が買う?
2024.05.032024年4月18日にホンダは特別仕様車「N-VAN STYLE+ NATURE」を発売しました。
-

全長4.3m! 斬新すぎるトヨタの小型「スライドドアSUV」に注目! 流行りの「ゴツゴツ」デザインに“悪路走破性”実現した「Tjクルーザー」とは
2024.05.03世界各国で開催されるモーターショーでは、あまりにも魅力的で市販化が熱望されるも実現しない、様々なコンセプトカーが登場しています。「東京モーターショー2017」でトヨタが初公開した「Tjクルーザー」も、まさにそのような一台でした。
-

「ちょっと待った!」 出掛ける前に「タイヤ」を見て! トラブル防ぐためナニを確認? あと「赤&黄●マーク」なんのため?
2024.05.032024年のゴールデンウィークも後半戦が始まりました。4連休となりますが、クルマで移動する前には必ずタイヤをチェックしましょう。
-

美しすぎる新型「スポーツセダン」と「高級SUV」同時発表! 斬新「3連ライト」と「伝統の車名」採用した特別モデルが凄い!
2024.05.022024年4月25日、ステランティスジャパンはアルファ ロメオのスポーツセダン「ジュリア」とSUV「ステルヴィオ」に限定車「ヴェローチェ スペリオーレ」を設定し発売しました。
-

「次期型スカイライン」!? 日産の新型「高級スポーティセダン」! 超“流麗”4ドア「Vision Qe」中国初披露!
2024.05.02「北京モーターショー2024」に、日産の高級ブランド「インフィニティ」のコンセプトモデル「ヴィジョンQe コンセプト」が出展され、中国市場で初公開されました。次期「スカイライン」ともウワサされる流麗4ドアクーペを紹介します。
-

マツダ新型「CX-5」!? 高級感デザインがカッコイイ「大人気SUV」最新マツダ顔に? リアルすぎる“次期型予想CG”に反響も
2024.05.02オートモーティブCGアーティストのTheo throttle氏は、そんなCX-5の次期型モデルを予想。レンダリング(CG)を作成し、公開しました。これを見たユーザーから反響も寄せられています。
-

日野~圏央道「渋滞まるごとスルー」甲州街道の第二ルート「八王子南バイパス」開通間近!? 先行区間は「あと数年」トンネルも橋も出来てきた!
2024.05.02国道20号の渋滞エリアをスルーし、八王子市街から圏央道「高尾山IC」へ直結する「八王子南バイパス」が、「開通まであと数年」というところまできています。完成すればどう便利になり、工事はどこまで進んだのでしょうか。
-

アンダー200万円! スズキが5速MT搭載の「スポーティハッチ」発売! 新型「スイフト」何がいい?
2024.05.02スズキが2023年12月に発売した新型「スイフト」には、5速MT車が継続設定されました。マイルドハイブリッドとの組み合わせはスズキ国内初だといいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ「新型4ドアオフロードSUV」登場! 車高アップ×ド迫力「ブラック仕様」がカッコイイ! 新「LANDSCAPE」 クラウン通常モデルとの違いは?
2024.05.02トヨタは「クラウンクロスオーバー」を改良するとともに特別仕様車「RS“LANDSCAPE”」を設定しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダが新型「スポーティセダン」世界初公開! ツリ目・可変GTウイング採用!? 「GT C」25年発売! 北京現地の反響は?
2024.05.022024年4月27日から5月4日に開催されている「北京モーターショー2024」で、ホンダはyeシリーズとなる「P7」「S7」「GT」を世界初公開しました。現地ではどのような反響があったのでしょうか。
-

-

全長3m以下! ホンダが新「本格オフロード車」発表! 迷彩柄がカッコいい「パイオニア700」米で発売
2024.05.02米国ホンダは、多目的四輪車「パイオニア700」2025年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

大渋滞の”京葉道路”を6車線化! 国道14号「両国拡幅」計画はどうなった!? 都心近くで進行中の”ボトルネック”解消プロジェクトとは
2024.05.02墨田区内の国道14号を、4車線から6車線へ拡幅する「両国拡幅」事業が進行中です。どう便利になり、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

6速MTが追加!? マツダ新型「”タフ顔”トラック」公開! 全長5m超えでアンダー320万円から! 精悍&流麗ピックアップ「BT-50」タイでの登場に反響多数
2024.05.02マツダのピックアップトラック「BT-50」の改良モデルが、タイ法人から2024年3月20日に発表されました。いったいどんなクルマで、どんな反響が集まっているのでしょうか。
-

まるで「新プリウスSUV」が世界初公開!? 斬新サメ顔の新型「ファミリーSUV」も! 「超静音“bZ3”シリーズ」北京で発表に「日本でも欲しい」の声も
2024.05.022024年4月26日、トヨタは中国「北京国際モーターショー」で、BEV(バッテリーEV:電気自動車)の新型「bZ3C」「bZ3X」を世界初公開しました。現地で1年以内の発売が予定される2モデルに対し、早くも反響の声が集まっています。
-

トヨタ「MR-S」ベースの「和製スーパーカー」!? 全長5.2mでMTもアリの「ドラゴン」に反響アリ! 公道走行可能な「DragStar」とは
2024.05.01カスタムメーカーValue Progress(バリュープログレス)が「ドラッグマシンのような、ロングノーズ・ショートデッキのスポーツカーが作りたい」という想いで手掛けた「DragStar F1 Dragon(ドラッグスター エフワン ドラゴン)」に、ユーザーから反響が集まっています。
-

トヨタが「新型3列シートSUV」を世界初公開! “カクカク”ボディがカッコイイ「新型4ランナー」登場 「ランクル250」とどっちがいい? ユーザーの声とは
2024.05.01トヨタ新型「4ランナー」と新型「ランドクルーザー250」はプラットフォームなどを共通する、同レンジの最新モデルです。では、日本のユーザーはどちらが好みなのでしょうか。今回編集部ではアンケートを実施し、SNSユーザーに聞いてみました。

