2026年の記事一覧
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内装ひろびろなトヨタ「ワゴンSUV」 “画期的な2mの空間”で車中泊出来る!? フルフラットサイコーな「クラウンエステート」とは
2026.03.28トヨタ「クラウンエステート」は、ワゴンとSUVを融合させたモデルです。「大人のアクティブキャビン」をテーマとし、専用ボードで長さ2mのフルフラットな荷室空間を作れます。PHEV仕様を用いた車中泊の実体験では、マットで段差を抑えた就寝スペースを確保。また、エンジンを停止したままエアコンを作動できるなど、高い実用性が確認されています。
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トヨタ「“新”高級SUVミニバン」の“迫力エアロ仕様”初公開! 約670万円&全長4.7m級ボディ採用の「3列モデル」! “豪華”内装もイイ泰国の「イノーバ ゼニックス」とは
2026.03.28トヨタのタイ法人は、2026年3月25日から開幕した「第47回バンコク国際モーターショー2026」で、3列シートMPV「イノーバ ゼニックス」を展示しました。多人数乗車に対応する室内空間に加え、ハイブリッド車向けの期間限定キャンペーンも発表され、注目を集めています。
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希少な「新型“250cc”Vツインクルーザー」登場! ボバーフォルム&ロードスターのいいとこ取りでスポーティな走りを実現! ヒョースン「GV250X Roadster」発売
2026.03.28ヒョースンモーター・ジャパンは、軽二輪クラスの新型クルーザーモデル「GV250X Roadster(GV250Xロードスター)」を、2026年6月より発売します
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ダイハツ新「“ちいさな”スライドドアワゴン」! 斬新すぎる“専用デザイン”×「ツートンカラー」採用! “デニム調”の「お洒落インテリア」も魅力! カジュアル&実用性を追求した「ムーヴ♯オーオーティーディー」とは?
2026.03.282026年の東京オートサロンで、ダイハツが提案した「ムーヴ ♯ootd」が注目を集めました。派手さではなく、日常に寄り添う価値を丁寧に表現した一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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“660cc”のダイハツ「小さな高級車」に反響殺到!「マジで“軽のセルシオ”な極上空間!」「長距離ツーリングが快適すぎる…」と称賛の声! めちゃ快適な“超豪華シート”搭載した「最強ツアラー“軽”」ソニカとは!
2026.03.28背の高い「スーパーハイトワゴン」タイプの軽自動車が圧倒的なシェアを誇る現在だからこそ、かつてダイハツが「走りの良さ」と「長距離移動の快適性」に全振りして生み出した、ある挑戦的なモデルの価値が見直されています。
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約20年ぶりの復活! ホンダ「新型スポーツカー」まもなく発売! 320馬力「VTECターボ」×6速MTの高性能モデル! 新型「インテグラ」米国生産モデル どんなクルマ?
2026.03.282026年に開催された「東京オートサロン2026」および「大阪オートメッセ2026」に参考出品された米国産のホンダ(アキュラ)「インテグラ」がついに日本導入となります。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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日産の斬新「6人乗りセダン風“ミニバン”」! スライドドア×ピラーレスの「超大開口」で乗り降りがラクチン! 「豪華内装」や“日本の伝統デザイン”を採用した「セレニティ」ってどんなクルマ?
2026.03.282003年の東京モーターショーで日産が披露した「セレニティ」は、セダンとミニバンの魅力を融合した革新的な一台です。その特徴や現在に続く影響を詳しく紹介します。
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ホンダ「小型“スライドドア”車」なぜ人気!? 全長4.3m級“省スペース”サイズで「めちゃ使いやすい」! リッター「25キロ超え」の低燃費も嬉しい3列・6人乗りコンパクトミニバン「フリード」が支持される理由とは
2026.03.28国内コンパクトミニバン市場において、長年高い人気を維持しているホンダ「フリード」。トヨタ「シエンタ」と並ぶ定番モデルですが、なぜこれほど支持されるのか、その理由を改めて整理してみます。
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自転車を「さらっと追い越し」が“違反”に! 「少なくとも1m」空けないとダメ? 4月1日から「自転車追い越し新ルール」適用 クルマはどう気をつけるべきなのか
2026.03.282026年4月1日から自転車などの安全を確保するための取り組みとして、クルマが自転車の右側を通過する際の通行方法について新たな交通ルールが追加されます。クルマと自転車はそれぞれ、どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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「YOASOBI」幾田りらと「高級SUV」の2ショットに反響多数! セレブ感漂う姿に「可愛すぎ」の声も! サラッと着こなす「高級ブランド」とともに映る「ビッグなクルマ」に寄せられた“熱視線”とは
2026.03.28「YOASOBI」のボーカルとしても活動する幾田りらさんが自身のインスタグラムで、ニューヨークで行われた「COACH(コーチ)」のショーの様子を公開しており、複数の写真のなかには移動中の車内ショットも。その姿に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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歌姫「浜崎あゆみ」の“軽自動車”! ド迫力デザインに「スポーティな走り」も実現! めちゃ派手な「“華やか”ゴールド」煌めくホンダの「激レアモデル」とは!
2026.03.28数々のヒット曲とともにレコード大賞受賞といった記録を打ち立てた歌姫「浜崎あゆみ」さん。彼女とホンダがコラボしたモデルが存在しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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自動車整備士は独学でも目指せる? 学費が不安なときの選択肢【PR】
2026.03.28 〈sponsored by 日産自動車大学校〉「自動車整備士になりたいけれど、学費が心配…」。そんな悩みを抱える人に向けて、独学や職業訓練校、奨学金制度など、金銭面の不安を乗り越えるための現実的な選択肢をご紹介します。夢を諦めず、自分に合った道を見つけましょう。
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約360万円! スズキ新「スイフト“ハイブリッド”」登場! 全長3.8m級の「ちいさなボディ」&1.2リッター「直3」採用の「サクラ」伊国モデルとは
2026.03.28スズキのイタリア法人は2026年2月23日、コンパクトハッチバック「スイフト ハイブリッド」の特別仕様車「スイフト ハイブリッド サクラ」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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最短で確実に自動車整備士になる方法―専門学校という選択肢【PR】
2026.03.28 〈sponsored by 日産自動車大学校〉自動車整備士になりたいけど、どうすればいいか迷っている人はいませんか?働きながら資格取得を目指す道と、専門学校で集中的に学ぶ道のどちらが自分に合っているのか、悩む人もいるでしょう。この記事では、最短で自動車整備士になるための近道、専門学校で学ぶことのメリットを徹底解説し、実技試験免除や手厚い就職サポート、最新技術に対応した学習環境まで、学校ならではの魅力を詳しく紹介します。
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全長3.8m! スズキの斬新「軽量・FRスポーツカー」に反響殺到! 「今こそこういう車が必要!」「スズキならやってくれる!」 「隼エンジン」×軽量550kgボディで2002年公開の「隼プロトタイプ」に再注目
2026.03.28スズキが「東京オートサロン2002」に展示した軽量本格スポーツカー「隼プロトタイプ」について、いまもなおSNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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1リッターで26.3km走る! レクサス最新「“ちいさい”高級SUV」が凄すぎる! “最高値”で売却して最新の「UX」へお得に乗り換える裏ワザ
2026.03.28 〈sponsored by carview!〉レクサス「UX300h」が一部改良を実施し、さらなる進化を遂げました。圧倒的な燃費性能と上質な室内空間を兼ね備えた最新モデルへお得に乗り換えるには、まず現在の愛車の価値を正しく把握することが重要です。
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「車中泊より断然快適!」高速降りずに熟睡できる“SAの宿”がサイコーすぎる! 1泊3000円や「2000円でお風呂&寝ころび」も!? ドライブの疲れを癒す“画期的な施設”が話題に!
2026.03.28高速道路を降りずにサービスエリア内で宿泊や仮眠ができる施設が存在します。1泊3000円台の個室や、2000円で大浴場も使える寝ころび空間など、最新の休憩術についてどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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約725万円! トヨタ「新型ハイラックス“トラボe”」実車展示! 専用「スッキリクリーン顔」ד高性能4WD”搭載! 大進化した最新モデルをバンコクショーで披露
2026.03.28トヨタのタイ法人 トヨタ・モーター・タイランドはバンコクで開幕した第47回「バンコク国際モーターショー2026」で、新型「ハイラックス トラボe」を展示しました。
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「もう軽トラいらないかも…」スズキの“免許なし”で乗れる「ミニ軽トラ」に反響殺到!「免許返納したシニアに最高!」「家庭菜園にちょうどいい」の声も! “ひろ~い荷台”が使える「1人乗り」仕様の斬新「スズカーゴ」とは!
2026.03.28スズキが過去のイベントで披露した「超小型モビリティ」が、日常の移動課題を解決する手段としてSNSなどで改めて関心を集めています。
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3月末で使えない「ETCカード」に注意! 挿しっぱなしは避けて! 突然使えなくなる複数の理由とは
2026.03.28NEXCO東日本は、今月末(2026年3月末)に有効期限を迎えるETCカードが多数存在すると注意を呼びかけています。期限切れカードによる走行は通信エラーの原因となります。
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新車510万円から!トヨタ「アルファード」に注目! 最上級より”500万円”以上オトクな「最安モデル」Xとは
2026.03.28トヨタを代表する高級ミニバン「アルファード」は、現在どのようなモデルがラインナップされているのでしょうか。なかでも、多人数乗車に適した実用的なエントリーグレードとして設定されている「X」に注目します。
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全長8m級! 新「“6人乗り”セダン」に反響殺到! 「もはや走る豪華ホテル」「ドアの開き方が面白い」「クラシックな雰囲気がイイ」の声も! “1000馬力超え”の存在感ハンパないアズノム「レポック」イタリア仕様に熱視線!
2026.03.27イタリアのアズノム・オートモーティブが、2026年1月に「L’EPOQUE(レポック)」を発表しました。1920年代から1930年代のショーファーカーに着想を得て、現代の電動技術やAI機能を組み合わせた“動くラウンジ”という新しい発想のコンセプトモデルです。その圧倒的なサイズや豪華な車内空間に対して、ネット上では反響が集まっています。
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リッター25km走るトヨタ「“最新”サメ顔セダン」! 北米デザイン&充実装備に注目! 日本への導入も予定されている「カムリ」がバンコクモーターショーに登場!
2026.03.27トヨタのタイ法人は、2026年3月25日から開催されている「第47回バンコク・インターナショナル・モーターショー2026」において、グローバルセダン「カムリ」の最新モデルを展示しています。
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新型「“ちょうどいい”ミニバン」まもなく発売! “ノアサイズ”で「2つの異なるボディタイプ」設定! めちゃ広ッ荷室に「観音開きドア」仕様もある万能モデル! ファミリーカーの新たな選択肢!?な起亜「PV5」とは?
2026.03.27電動化が進む中、使い方の自由度を大きく広げた新しいEVが登場しました。起亜の「PV5」は、用途に応じて姿を変える革新的な構造を採用し、実用性と先進性を両立しています。その特徴や性能、日本導入のポイントについて詳しく見ていきます。
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478万円から! マツダ新型「“3列7人乗り”SUV」登場! 「最適解」「荷物載ってカッコイイ」と反響アリ! 3.3リッター「直6」搭載の後輪駆動モデルシーエックスエイティとは
2026.03.27マツダは2026年3月19日、3列シートのフラッグシップSUV「MAZDA CX-80」を改良し、同日より全国のマツダ販売店にて発売しました。機能の向上に加え、グレード体系の刷新も図られた今回のアップデートに対し、SNS上でもさまざまな反応が上がっています。


