2026年4月の記事一覧
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トヨタ“新型”「ハリアー」!? “6年ぶり全面刷新”で最新「サメ顔」&横一文字「テール」採用の「美麗SUV」に? 注目の「新型モデル」予想CG登場
2026.04.02高級クロスオーバーSUVの先駆けとして、1997年に初代モデルが登場したトヨタ「ハリアー」。そんなハリアーも現行型が登場したのは2020年で、2026年にもフルモデルチェンジがなされるとウワサされています。そこで今回は、バーチャルデザイナーとしてインスタグラムやYouTubeで活動する「Theottle」氏が手掛けた次期型ハリアーのレンダリングをご紹介します。
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日産「“新型”スカイライン」2027年登場か!? 14年ぶり刷新で「伝統セダン」廃止の可能性も? 「V6ターボ」継続か「次世代EV」になる? 次期モデルの“驚きの姿”とは!
2026.04.02日産を象徴する「スカイライン」に、ついに刷新の時が近づいているようです。最新の経営計画から見えてきた、次期モデル登場の可能性や驚きのデザインを考察します。
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「高梨沙羅」と「高級SUV」のツーショットが美しい! 「スーパーモデルみたい」「いつもカッコいい」と絶賛の「国産車」どんなモデル?
2026.04.02ミラノ・コルティナ五輪で健闘した高梨沙羅選手が、過去に投稿したスバル車とのコーディネート写真に再び注目が集まっています。スタイリッシュな一枚がユーザーの間で話題となり、反響が広がっています。
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“16年ぶり全面刷新”の日産「新型エルグランド」いつ発売? 500万円超えか!? 斬新ツブツブ顔&1.5L「直3」搭載の元祖「高級ミニバン」! 激変の「4代目」どんなモデル?
2026.04.022025年10月から11月にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」において、日産は新型「エルグランド」を世界初公開しました。実際の販売はいつになるのでしょうか。
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タレント「鈴木奈々」が愛車を披露! “庶民派”な選択が「イイ子だ」「謙虚すぎる」と話題に! 注目集めた「めちゃ実用的なSUV」とは
2026.04.02タレントの鈴木奈々さんが公式Instagramを更新し、自身の愛車を紹介しました。最近「3億円の豪邸」購入で注目された彼女でしたが、乗っていたのは意外にも庶民的なSUVモデルでした。
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スバルが「“新型”3列・7人乗りSUV」を世界初公開! 超パワフル「420馬力ユニット」&ルーフレール装備で積載性バツグン! 新たな“家族向けモデル”「ゲッタウェイ」米で披露
2026.04.02スバルはアメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。
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トヨタの「ちいさな“MR”スポーツカー」! 全長4m以下のコンパクトボディ&プリウス由来の1.5リッター「直4H」採用! トヨタスポーツ800の現代版モデル「TE-Spyder 800」とは
2026.04.02トヨタには、市販されなかったものの現在でも話題になるスポーツカーがあります。MRレイアウトとハイブリッドを組み合わせたコンセプトカー「TE-Spyder 800」です。愛称「テスハチ」とも呼ばれるこのモデルは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ“新型ファミリーSUV”「CR-V」どんなクルマ? “独自開発”の「ハイブリッド」がイイ? FFと4WDの差は? 4年ぶりの復活遂げた“6代目”どんなモデルに仕上がったのか
2026.04.02ホンダは2026年2月27日に6代目となる新型「CR-V」の国内販売を開始しました。4年ぶりの国内市場投入となったCR-Vの実力を山本シンヤ氏がレポートします。
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トヨタ「RAV4」サイズの日産「“新”SUV」! 全長4.5m級「ボディ」&画期的「ボンネット&ルーフ」採用! “太陽の力”使える欧州の「アリアコンセプト」が話題に
2026.04.02日産はパリのクリーンエネルギー国際デーに合わせて、ソーラーパネルを搭載した「アリアコンセプト」を公開しました。電動SUVをベースにした新たな取り組みとして注目を集め、発表直後からユーザーの反響が広がっています。
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リッター20km走るホンダ「高級ミニバン」に注目! 豪華リアシート×「大型サンシェード」でめちゃ快適! 「ミニバン人気の火付け役」オデッセイはどんな人が買ってる?
2026.04.02ホンダ「オデッセイ」の最新情報について、販売店に聞いてみました。
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世界初の技術、人工骨材「Rising Sand(ライジングサンド)」“砂漠の砂”で道路を作る!「道が良くなれば、人生が良くなる」を体現するホンダ発スタートアップ「PathAhead」始動 アフリカの未来を拓く“新技術”を発表
2026.04.02ホンダの新事業創出プログラム「イグニッション」から生まれたスタートアップ、「PathAhead(パスアヘッド)」が2026年3月31日に創業会見を実施しました。
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12年ぶり復活! 日産新型「4WD“高級SUV”」発売へ! かつての「エルグランド」風ド迫力顔&モダンな「豪華内装」採用! 安全性&耐久性もバッチリで頼もしい! 新たな「ムラーノ」とは?
2026.04.02日産は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定。国土交通省が2026年2月に創設した米国製乗用車の認定制度を活用しています。日本での販売は2015年以来12年ぶりとなるムラーノとはいったいどのようなクルマでしょうか。
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トヨタ「ステーションワゴン」まもなく発売!? 330万円から? “漆黒”の「60周年記念車」先行予約開始? 進化した新「カローラ ツーリング」とは
2026.04.02トヨタの人気モデル「カローラ ツーリング」に特別仕様車の投入や仕様変更の動きもあり、販売店でも注目が集まっています。
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愛車が「バラバラ」の無残な姿に… “自動車盗難”の闇に反響殺到! 巧妙化する手口に「不法ヤードは一律違法にすべき」と切実な声
2026.04.02近年、「ランドクルーザー」等の高級車を狙った自動車盗難が深刻化しています。盗難車の多くは「ヤード」と呼ばれる解体施設に持ち込まれ、密かに解体・輸出されるのが実態です。不透明な運営が続く現状に対し、ネット上では「全域の可視化」や「法整備」を求める切実な声が噴出。巧妙化する盗難の手口と不法ヤードの現状とはどのようなものなのでしょうか。
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名古屋〜飯田の「最重要ルート」に新トンネル貫通! “最狭”の「トラック屋根殺しトンネル」を完全解消! 国道153号「新伊勢神トンネル」開通まであと少し 愛知
2026.04.02国土交通省 名古屋国道事務所は、国道153号の伊勢神トンネルが貫通したと発表しました。
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ホンダ「“世界初”のサンシェード」が“便利すぎる”と反響殺到!「これは発明だろ」「考えた人…天才すぎる」「まさに“神アイテム”」の声も! たった3秒で“日よけ完了”ホンダが本気で作った「純正アクセサリー」とは!
2026.04.02これからの季節、駐車中の車内温度の上昇を防ぐために欠かせないアイテムといえば「サンシェード」でしょう。ホンダの純正アクセサリーには、これまでになかった「画期的なサンシェード」が存在し、話題となっています。
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トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」! 「アルファード」超えの巨大ボディ×2.8Lディーゼルターボ搭載! めちゃ広ッ「豪華内装」の“3列6人乗り”も魅力的! ド迫力顔の「グランエース」とは?
2026.04.02高級ミニバンの新たな可能性を模索して登場したトヨタ「グランエース」は、わずか5年で生産終了となりました。圧倒的なサイズと快適性を備えたこのモデルは、市場でどのような評価を受け、なぜ姿を消したのでしょうか。その特徴と背景を振り返ります。
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道路の「謎カメラ」が話題に! 「初めて知った」「オービスだと思って毎回減速してた」「もっと増やして欲しい」の声も! “速度違反じゃなくても捕まる”オービスにそっくりな「Nシステム」とは?
2026.04.02運転中に道路上のカメラのような装置を見て、思わず速度を落とした経験はないでしょうか。しかし、それらは全てが速度違反を取り締まるものではありません。本記事では、混同されがちなNシステムとオービスの違いについて、その役割や特徴を反響の声も合わせて解説します。
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約850万円から! 日産「新型フェアレディZ」発表! “GT-R”専用ボディ色「ミッドナイトパープル」×パワフルな「V6ツインターボ」搭載! 限定「ヘリテージ エディション」オーストラリアで登場
2026.04.02日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」の限定モデルがオーストラリアで販売されます。10台のみの希少な「ヘリテージ エディション」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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スバル「新型3列SUV」世界初公開! 420馬力のハイパワーד最大7人乗り”の最強モデル! 伝統のAWD搭載した新型「ゲッタウェイ」2026年後半に米国で発売
2026.04.02スバルは「ニューヨーク国際オートショー2026」にて、新型3列SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「キムタク」の愛車どんなクルマ? “1000万円超え”「高級車」! “EVが似合う有名人”1位の「大スター」が乗る SUVとは
2026.04.02ホンダアクセスは、全国のドライバー1000人を対象に「クルマとEVに関する意識・実態調査2026」を行いました。調査項目のひとつ「EVが似合う有名人」では、誰がトップに選ばれたのでしょうか。
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「もう軽いらず?」 免許不要で乗れるスズキの全長1.9m「四輪モデル」に注目! 歩道も走れるスズキの「ミニ軽トラ」ことスズカーゴとは
2026.04.02スズキが過去に公開した特定小型原動機付自転車「スズカーゴ」。16歳以上なら運転免許不要で利用でき、四輪構造による走行時の安定性と最大30kgの荷物を積める荷台を備えた移動手段でした。免許返納後の高齢者の移動や日常の運搬用途に寄与するモビリティの機能と、市販化への展望を改めて解説します。
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ついに開通! 稲城IC~新百合ヶ丘の“南北新動脈”「東長沼矢野口線」開通に反響続々! よみうりランドにも楽々行ける「爆速ショートカット」誕生で何が変わる?
2026.04.02東京都稲城市で整備が進められてきた都市計画道路「東長沼矢野口線」の一部区間が、2026年3月25日に開通しました。中央道・稲城IC側と新百合ヶ丘方面を直結するこの“南北新動脈”の誕生に、ネット上では様々な反響の声があがっています。
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超パワフルな「水平対向」エンジンד6速MT”! 最新「“2ドア”スポーツカー」に注目! 「旧車デザイン」に巨大ウイング&軽量ボディ採用! ポルシェ「911」ベースのガンサーワークス「F-26」米国仕様とは
2026.04.01世界最大規模の自動車イベント「Monterey Car Week 2025(モントレー・カー・ウィーク2025)」にて、ポルシェ「911(993型)」のレストモッドモデル「F-26」が公開されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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超パワフルな“2リッターエンジン”搭載! マツダの「“新”2ドアスポーツカー」! “761万円”でMTのみの「MSRロードスター12R」の実力とは
2026.04.01「ついに来た!」そんな声が聞こえてきそうな1台が、マツダの特別モデル「MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER 12R」です。“軽さ×気持ちよく回る自然吸気エンジン”という魅力を突き詰めた1台に仕上がっているようですが、その気になる実力はいかなるものなのでしょうか。


