2026年4月の記事一覧
-

スバル「“鮮烈イエロー”スポーツ」に熱視線! 約625万円で「黄金ブレーキ」&「専用黒ホイール」装備! 内装まで特別仕立ての最新「BRZ」米国の特別仕様車とは
2026.04.152025年9月24日、スバル・オブ・アメリカは、2026年モデルとなる「BRZ」の北米価格を発表しました。新たな特別仕様車「シリーズ.イエロー」の追加やラインナップの合理化が行われ、現地で注目を集めています。
-

“35万円”の爆安「ホンダ・高級ステーションワゴン」実際どうなのよ!? “走行20万キロ”の過走行マシン! 格安「過走行アコードツアラー」の実力をジャーナリストが本気で確かめてみた
2026.04.15かつて400万円以上したホンダの“高級ステーションワゴン”「アコードツアラー」の上位モデルタイプSも今や中古で35万円…。過走行な20万キロの車体を編集部が特別に用意し、モータジャーナリスト山本シンヤ氏に本気でインプレッションしてもらいました。
-

約150万円! ホンダ新型「小さな“スライドドアバン”」発売に反響殺到! 「フラットな荷室の広さが魅力的」「シンプルさが逆に好印象」の声も! 最上級より「77万円オトク」だけど利便性バッチリな「N-VAN」最安モデルに注目!
2026.04.152026年3月に一部改良が発表されたホンダの軽バン「N-VAN」。なかでも最も手頃な価格の「N-VAN G FF」は、実用性と安全性をどのように両立しているのでしょうか。本記事では、その特徴や装備内容、価格の魅力についてネット上の声と合わせて紹介します。
-

大谷翔平が“乗る”「高級SUV」が話題に! 超絶「美麗ボディ」の「英国車」どんなクルマ? 「運転姿かっこいい」「似合ってる」声も
2026.04.15ダンロップは、大谷翔平選手が登場する次世代オールシーズンタイヤの新CMを公開しました。映像では、大谷選手がクルマを運転するシーンが登場し、ユーザーから多数の反響が寄せられています。
-

“約1150万円”のトヨタ新型「ハリアー」! 新たな「1リッターで21km以上走る」2リッター「直4」搭載モデルが話題に! 全長4.7m級「美麗SUV」馬国モデルとは
2026.04.15トヨタの都市型SUV「ハリアー」に電動モデルとなる「ハリアー HEV」が加わり、マレーシアで発売されました。発表直後から注目する声が広がっています。
-

スズキ名車「カタナ」の魂を継ぐ「本格スポーツカー」に反響殺到! 「スズキにしか作れない!」「バイク乗りだけど本気で欲しい…」の声も! “バイク×クルマ”の「熱い走り」実現した伝説コラボ「スイフトスポーツ“KATANA”仕様」がスゴイ!
2026.04.15スズキが過去に発表し、今なお“語り草”となっている衝撃的なカスタムカー「スイフトスポーツ KATANA(カタナ)エディション」を解説します。
-

日産「新型エクストレイル」に反響! “4年ぶり全面刷新”に「この顔を待っていた」の声も! 精悍な「一文字ランプ」&進化した“独自の電動システム”で何が変わった?
2026.04.152026年4月14日、日産は長期ビジョンの発表に合わせ、新型「エクストレイル/ローグ e-POWER」を世界初公開しました。進化したデザインにSNSでは多くの反響が寄せられています。
-

「八潮の道路陥没事故」現場が通行再開! 1年3か月にもおよぶ“全面通行止め”がいよいよ解除に 八潮市内の埼玉県道54号「松戸草加線」2車線運用で復旧
2026.04.15埼玉県下水道局は2026年3月19日、八潮市内を通る県道「松戸草加線」の供用再開を発表しました。4月15日10時から通行可能になります。
-

トヨタ新型「ノア」まもなく発売! “3列7人/8人乗り”で最上級より「100万円以上」オトク! 「リッター23.8キロ」の低燃費も魅力! “内外装刷新”で新・エアロデザイン採用の「最安モデル」とは?
2026.04.15トヨタ「ノア」の一部改良モデルが2026年5月6日の発売を控えています。今回の改良ではパワートレインがハイブリッドに一本化され、内外装の意匠が変更されました。進化したノアのなかでも、最も安価なグレードはどのような仕様なのでしょうか。
-

日産「“新型”スカイライン」初公開に反響殺到! “歴代オマージュ”デザイン採用の「スポーツセダン」に「待ってた」「早く発売して」の声も! ティザー画像披露に期待高まる
2026.04.15日産は2026年4月14日、長期ビジョンの発表の場で、「スカイライン」のティザー画像を世界初公開しました。次期モデルの存在がより現実味を帯びたことで、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

当たり前に使うエンジンブレーキ 「ウザい!」と思われることも? 何気なく使う「基本操作」は「危険&迷惑」につながる可能性も 使うシーンの見極めを考える
2026.04.15日常的に使う「エンジンブレーキ」ですが、使い方を誤るとクルマに悪影響を与え、後続車の迷惑になることもあるようです。
-

トヨタ新型「ヴェルファイア」まもなく発売!?豪華なブロンズ内装&最新システム搭載へ! 人気のハイブリッドは売り切れ必至!? 高級ミニバンの現状とは!
2026.04.15トヨタ「アルファード」とならび、高級ミニバンとして独自の地位を確立する「ヴェルファイア」がまもなく一部改良するようです。どのようなモデルへと進化するのでしょうか。
-

“免許不要”で乗れる! 新型「4輪車」初公開! ひろびろ荷物スペース&“安定性”が圧倒的!「免許返納後」の移動手段にもサイコーな「新型エルバード」サンエンペラーが“特小原付”発表!
2026.04.15名古屋に拠点を置くモビリティメーカー「サンエンペラー」が、同社初となる4輪の特定小型原付「LBIRD(エルバード)」を発表しました。
-

新「“5人乗り”SUVミニバン」発売! 全長4.4m級の日産「NV200バネット」サイズ」に便利な“スライドドア”装備! 1.5リッター「ターボ」搭載のプジョー「リフターGTシエロ」登場
2026.04.14ステランティス ジャパンは2026年4月9日、スライドドア付きの利便性とSUVのようなタフなスタイルを融合させたプジョー「リフターGT」に、特別装備を採用した限定車「リフターGTシエロ」を追加し、発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

10年ぶり全面刷新! トヨタ新型「ハイラックス」発表に“賛否両論”!? 斬新な「サイバー相撲」顔に生まれ変わった全長5.3mの「本格トラック」オーストラリア仕様の正体とは
2026.04.142025年11月10日、トヨタのオーストラリア法人は、全面刷新を遂げた新型「ハイラックス」を発表しました。伝統のタフさに加え、大胆な新デザインを採用したモデルの登場に、SNSでは大きな反響が寄せられています。
-

スズキ「“最新”ジムニー」発売から半年でも納期は早くても“10ヶ月以上”! 販売店に寄せられるユーザーからの声とは
2026.04.14スズキは、2025年10月15日に「ジムニー」および「ジムニー シエラ」の一部仕様変更を実施し、11月4日より販売を開始しました。その後の反響について、スズキディーラーに問い合わせてみました。
-

新車232万円! 日産「“人気”コンパクトカー」に注目! 全長4m&パワフルな「e-POWER」搭載! 新設定の「オーテックライン」も登場 人気の「ノート」最新モデルはどんな仕様?
2026.04.14日産は2025年8月28日、同社の人気コンパクトカーである「ノート」「ノートオーラ」「ノートオーラ NISMO」の一部仕様を変更して発売しています。最新のノートはどのような進化を遂げたのでしょうか。
-

トヨタ新型「“3列7人乗り”四駆SUV」発売! 全長4.9m“カクカクデザイン”のタフボディ&往年の「丸目ライト」がイイ! “純ガソリン”で悪路もヨユーほ走り! 安全機能&快適性向上の「ランドクルーザー250 VX」って?
2026.04.142026年4月3日に「ランドクルーザー250」のガソリン車が一部改良を受け、受注を再開しました。今回の改良では、安全機能と盗難防止装備を標準化するとともに、オプション設定の見直しにより商品力を高めました。
-

236万円! 日産「セレナ」より小さな「“新”実用コンパクトバン」に大注目! 全長4.4m級「ちょうどイイサイズ」で「3列・7人乗り」もアリ! 画期的「快適シート」新採用もイイ「NV200バネット」どんなクルマ?
2026.04.14日産は、コンパクト商用バン「NV200バネット」に一部仕様変更(一部改良)を実施しました。どのような変更が加えられたのでしょうか。
-

ヤマハの“前2輪”スクーター「トリシティ」生産終了 12年の歴史に幕 海外市場では継続か
2026.04.14ヤマハは、フロント2輪のスクーターモデル「トリシティ」シリーズの生産を終了することを公表しました。
-

トヨタ「“新型”ヴォクシー」発表! 全長4.7mサイズに精悍「2段ライト」採用! 上質内装になった「キング・オブ・3列中型ミニバン」を引き立てるモデリスタパーツにも注目!
2026.04.14トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TCD)は、一部改良を行った「ヴォクシー」に対し、「モデリスタ」ブランドのカスタマイズパーツを追加発売しました。
-

臨海部とバイパスを最短で結ぶ“待望の2.3km” 秀吉軍由来の「俺天下山トンネル」爆誕! 姫路の「広畑青山線」4月26日に開通へ
2026.04.14兵庫県姫路市において長年進められてきた「県道広畑青山線バイパス」の供用開始日が決定しました。播磨臨海部と国道2号姫路バイパスを南北に直結するこの新ルートは、慢性的な渋滞解消と物流の効率化を担います。2026年4月26日の開通を目前に控えたこの重要幹線道路にはどのような特徴があるのでしょうか。
-

約340万円! ホンダ新型「コンパクトカー」! 1.5リッター「直4」VTECエンジン×4.4m以下の「ちょうどいいサイズ」採用! 迫力エアロ新採用の「シティハッチバック30周年記念パールエディション」フィリピンモデルとは
2026.04.142026年2月7日、ホンダのフィリピン法人から「シティハッチバック」の特別仕様車「シティハッチバック30周年記念パールエディション」が現地で発売されました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダの斬新「高級ミニバン」! 前後スライドの「観音開きドア」採用の「便利モデル」! 乗り降り楽々すぎる「ALMAS」とは
2026.04.14自ら運転を楽しみ、仲間との移動も快適にこなすプレミアムな福祉車両。20年以上前にホンダが提案した「Honda ALMAS CONCEPT」とは、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。
-

レクサス新型「スポーツセダン」に注目ッ! “FR”で運転楽しそうなのに最上級より「96万円オトク」! “6年ぶりの大幅刷新”で新デザイン採用! 「リッター約18キロ」の燃費を誇る「IS」最安モデルとは?
2026.04.14SUV人気が続くなかでも、走りの質を重視するセダンは一定の支持を集めています。レクサス「IS」はその代表格であり、2026年1月8日に一部改良モデルが登場しました。そのなかで最も安価なエントリーモデルとは一体どのような仕様なのでしょうか。


