高く売れるから「お得」とは言い切れない? 「残価率高いクルマ」必ずしも“高コスパ”と言えない理由とは
- 2023.06.13
- くるまのニュースライター HAMATARO
クルマを買い替える際、基本的に売却するクルマの残存価値(リセールバリュー)が高い方が、総支出総額も低く抑えられます。しかし残価率ばかり気にしてクルマ選びをしても、必ずしもコスパが良いとは限らないこともあるといいます。どうしてでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
3リッター「直6」エンジン搭載で“611馬力”! 新「“流麗”クーペ」世界初公開! “キドニーグリル”を持たない新たなアルピナ「ボーフェンジーペン・ザガート」独国で受注開始 -
さりげなく差をつける 「AUTECH LINE」とは?(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
「もう駐車場いらないかも!」斬新すぎる「折りたためるクルマ」公開! “約40万円”予定の「小さな4輪車」が世界の常識を覆す!「サイバートラック風」デザインも気になるDOKE「新型ジョーカー」の革命とは! -
「ただ洗う」はもう卒業! 愛車のくすみ汚れをまるっと一掃(PR)呉工業














