いま注目の自動車メーカー「ステランティス」 プジョーやジープが日本で絶好調の理由とは

2019年12月19日に、対等合併に関する覚書を交わしたPSAグループのカルロス・タバレス会長とFCAのマイク・マンリーCEO
PSAグループのロゴとFCAのロゴ
2021年1月に誕生した「STELLANTIS」のロゴ
フィアット「500L」
アルファ ロメオ「ステルヴィオ」
ランチア「イプシロンハイブリッド ECOCHIC」
アバルト「595ピスタ」
マセラティ「レヴァンテGTS」
クライスラー「300」
ジープ「グランドチェロキー」
ダッジ「チャレンジャー」
ラム「2500」
プジョー新型「208」
シトロエン新型「C4」
DS「DS7クロスバックE-TENSE」
オペル新型「アストラ」
ボクスホール「コンボライフ」
FCAのブランドである「フィアット」とグループPSAのブランドである「プジョー」のロゴ。合併後もそれぞれのブランドはそのまま残る
ステランティスのブランドで、プジョーについで日本で登録台数が多いのは「ジープ」。2021年1月から7月では8361台と、8525台のプジョーに肉薄している
ステランティスのブランドで、日本で一番登録台数が多いのは「プジョー」。2021年1月から7月では8525台と2020年同期比で168.5%を記録する

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