ホンダ新型「シビック」 セダンに続く第二弾モデル「ハッチバック」世界初公開! 日米欧の違いとは
- 2021.06.27
- くるまのニュース編集部
tags: ホンダ
2021年6月24日(日本時間)にホンダは11代目「シビック(ハッチバック)」を世界初公開しました。すでに北米では11代目シビック(セダン)が発売されていますが、日本、北米、欧州ではどのような販売戦略がとらえているのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
【1万円 Amazonギフト券が当たる!】読者アンケート実施中! -
BMW「次期型M3」!? 名車「マルニ」の伝統を受け継ぐ「超高性能モデル」に期待! “走りの楽しさ”追求した新モデルは長距離走行性能も可能! 新たな「M コンセプト・ノイエ・クラッセ」とは -
リフトアップしたGR86!? 常識を覆す悪路走破性がヤバすぎる!(PR)KUHL -
日産の「“超・過激”コンパクト」に反響殺到! 「喉から手が出るほど欲しい!」「ぜひ市販して!」の声! 「規格外」ターボ×4WD搭載の“爆速ハッチ”! 初公開から半年の「オーラNISMO RSコンセプト」市販化への現状とは! -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview
















