シャープなデザインが秀逸! 昭和のスポーティカー3選

2代目から一転して鋭い印象のスポーティカーへと変貌した3代目「シルビア」
日産「シルビア ターボ」
日産「シルビア ターボ」のコクピット
日産「シルビア ターボ」の内装
DOHC16バルブエンジンを搭載した日産「シルビア RS」
日産「シルビア RS」
日産「シルビア RS」のコクピット
日産「シルビア RS」の内装
スタンダードモデルでは最後のFRだった4代目「カローラ」
TE71型トヨタ「カローラ 1600GT」
TE71型トヨタ「カローラ レビン」
手前から「カローラ レビン」「カローラ 2ドアハードトップ」「カローラ リフトバック」
シャープなデザインとスポーティなターボエンジンで人気となった2代目「ミラージュ」
三菱2代目「ミラージュ GSRターボ」
三菱2代目「ミラージュ GSRターボ」のコクピット
三菱「ミラージュ GSRターボ X1X」
三菱「ミラージュ GSRターボ X1X」のコクピット
三菱「ミラージュ GSRターボ X1X」の内装
ミラージュ・インターナル・ラリーアートカップのレースシーン
ミラージュ・インターナル・ラリーアートカップのレースシーン
直線基調でシャープなデザインをまとった昭和の高性能車たち

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コメント

1件のコメント

  1. 幾何学的なデザインと流線型なデザインは時代を超えて互いに流行を繰り返している。
    そこにデザインツールや生産技術の進化でより複雑なラインを引く事が可能になった。