いまでは伝説の迷機? じゃじゃ馬と評された車3選

ガルイングが最大の特徴ながら走りも辛口だった「AZ-1」
オートザム「AZ-1」
オートザム「AZ-1」
オートザム「AZ-1 マツダスピードバージョン」
オートザム「AZ-1」は海外でも人気。画像はイギリスで撮影されたもの
オートザム「AZ-1」はスズキにもOEM供給され、「キャラ」の車名で販売
完全にエンジンがシャシよりも勝っており、じゃじゃ馬の代名詞的存在の「マーチ スーパーターボ」
日産「マーチ スーパーターボ」
日産「マーチ スーパーターボ」
日産「マーチ スーパーターボ」のコクピット
日産「マーチ スーパーターボ」の内装
伝説への序章ともいえる元祖スーパー4WDセダンの「ランサーGSRエボリューション」
三菱「ランサーGSRエボリューション」
三菱「ランサーGSRエボリューション」のコクピットは意外と豪華
三菱「ランサーGSRエボリューション」の内装。シートはレカロ製が奢られた
三菱「ランサーGSRエボリューション」に搭載された250馬力の「4G63型」エンジン
三菱「ランサーGSRエボリューション」のタイヤはミシュラン「XGT-V」を装着
速く走らせるにはドライバーの腕にかかっていた「じゃじゃ馬」たち

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