「いつかはクラウン」日本を代表する高級車と国内外のライバルを比較してみた

トヨタ「クラウン」特別仕様車「RS“リミテッド”」
トヨタ「クラウン」特別仕様車「RS“リミテッド”」
トヨタ「クラウン」特別仕様車「RS“リミテッド”」
トヨタ「クラウン」特別仕様車「S“エレガンススタイル II”」
トヨタ「クラウン」特別仕様車「S“エレガンススタイル II”」
現行型15代目トヨタ「クラウン」は2018年6月に登場した
クラウンとは英語で「王冠」の意味だ
現行型クラウンはオーナーの若返りを狙い、シャープでスポーティなスタイリングになっている
初代クラウン(1955年〜)
2代目クラウン(1962年〜)
3代目クラウン(1967年〜)
4代目クラウン(1971年〜)
5代目クラウン(1974年〜)
6代目クラウン(1979年〜)
7代目クラウン(1983年〜)
8代目クラウン(1987年〜)
9代目クラウン(1991年〜)
10代目クラウン(1995年〜)
11代目クラウン(1999年〜)
12代目クラウン(2003年〜)
13代目クラウン(2008年〜)
14代目クラウン(2012年〜)
15代目クラウン(2018年〜現在)
日産「フーガ」
レクサス「ES300h」
メルセデス・ベンツ「Eクラスセダン」
BMW「5シリーズセダン」。写真は2019年12月に55台限定で発売された「M550i xDrive Ultimate Edition」
アウディ「A6セダン」と「A6アバント」

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コメント

2件のコメント

  1. 国外の車はライバルと呼ぶには程遠すぎるよ・・・
    5シリーズ?いやいや。1シリーズ以下でしょ。

    • いやいや輸入車勢も合理化に舵取りしたから底這いのいい勝負だな、しいて言うなら日本勢お得意の剛性の置き所に自由度があるだけ
      EクラスもW124までがメルセデスと言える車で後は日本車と敗戦処理を繰り返すだけのやっつけ仕事ばかりだな。
      この記事にも診て取れる勘違いは、ESはカムリベースであること、加えてトヨタの勘違いは太りすぎたLSのLS離れを防ぐべくESを急遽導入した動機の不順さとトヨタブランドとの匙加減の悪さですね
      レクサス暖簾が妨げになりクラウンを寸止めで世に送らなければならないのはセルシオ時代にマジェスタと言う車がセルシオを超えてはならない寸止め設計の再来なのです。