新型車投入ほぼ同時もホンダ「フィット」とトヨタ「ヤリス」販売でなぜ明暗くっきり
- 2020.03.06
- くるまのニュース編集部
国内の新車市場では、コンパクトカーが一定の人気を誇っています。そのなかで、ホンダ「フィット」とトヨタ「ヤリス(旧ヴィッツ)」は、市場をけん引してきた存在です。その2台の新車モデルが同時期にフルモデルチェンジして発売されましたが、その結果はどうなったのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
"アートラリーカー"でラリチャレを攻める!(PR)トヨタ自動車 -
21年ぶり復活! 新型「“高効率”コンパクトカー」発表! 初代オマージュの斬新「丸まるデザイン」&326馬力の高性能ユニットも搭載! アウディ「新型A2」日本導入にも期待 -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
トヨタ「“新型”スライドドアワゴン」登場! まるで「アルファード」な“堂々シルエット”×「ウッド調」ゴージャス内装がカッコいい! 精悍な「エアロキット」で迫力アップした“ラグジュアリー仕様”に! 新型「ルーミー」モデリスタパーツに大注目! -
“トヨタ・アクア”サイズの新「“お洒落”コンパクトカー」が話題に! 全長4m級に新色「グリーン」×1.2L「ターボ」搭載! 6速MTも選べるプジョー「208 ENVY」欧州仕様とは

















