ハイパワーこそ正義だった時代 昭和のDOHCターボ車5選

16バルブDOHC・ICターボと最高の組み合わせだった「スカイライン2000ターボRS」
日産「スカイライン2000ターボRS」
日産「スカイライン2000ターボRS」のインパネ
日産「スカイライン2000ターボRS」に搭載された「FJ20ET型」エンジン
ロータリーだけじゃなくレシプロでもハイパワーを目指した「ファミリア1600GT」
ラリーでも活躍したマツダ「ファミリア1600GT」
64馬力規制のきっかけとなった「アルトワークスRS-X」
ランエボ誕生以前、最強のセダンだった「ギャランVR-4」
三菱「ギャランVR-4」のコクピット
三菱「ギャランVR-4」のシート
スタイルもパワーも若者の憧れだった「スープラ3.0GT」
トヨタ「スープラ」(画像は北米仕様のスープラターボ)
昭和最高クラスのエンジンを搭載した「スープラ」(画像は北米仕様のスープラターボ)

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コメント

1件のコメント

  1. マツダ車でロータリーエンジン搭載のコスモという夢のスポーツカーがありましたなあ…。独特のブーーという連続した排気音が特徴的でした。時代を先取りし過ぎたデザインでしたが、燃費が悪いのが難点であまり普及しなかったようです。

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