プジョーモトシクル「ジャンゴ125エバージョンABS+」登場 レトロなスタイリングに磨きをかけた特別仕様車 2019.01.18 くるまのニュース編集部 LINE (Twitter) Facebook Hatena お気に入り tags: ジャンゴ, プジョーモトシクル プジョーモトシクルが販売する「ジャンゴ」は、1853年に発売された同メーカー初のスクーター「S55」を現代的にアレンジしたクラシカルなデザインの一台です。 < 前の画像 次の画像 > 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」ディープオーシャンブルー 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」ビタミンオレンジ 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」に装着されたショートスクリーン 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」に装着されたフロントキャリア 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」に装着されたバックレスト 特別仕様車「ジャンゴ125エバージョンABS+」ドラゴンレッド 関連記事 査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト) (PR)carview Kis-My-Ft2 玉森裕太演じる「潤之介」の愛車としてプジョー「ジャンゴ」が「ボス恋」に登場 なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? オシャレでスポーティな軽二スクーター、プジョーモトシクル「ジャンゴ150スポーツ」は、付き合ってみたら楽しくてフレンドリー! プジョーモトシクルのロードモデル「P2X concept」 ネオクラシックモデル2車種登場【EICMA2018】 記事ページへ戻る 【複数社比較】愛車の最高額を見る(外部リンク) あなたにおすすめ なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? 購入後のカーライフもサポートしたい… 新しい所有のカタチ、狙いをキーマンに聞いた【PR】 平均25万円差がつく!? 愛車を手放すなら「下取り」より「買取」が正解? 数十万の差がつく理由と賢い売却術とは 「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 燃料代高騰の今こそディーゼル!? マツダ「CX-60」で燃費テストを実施!約750km走ってみた結果は?【PR】