スバル斬新「“観音開き”クーペ」が凄いッ! “400馬力”の「水平対向6気筒ターボ」&伝統の“画期的4WD”採用! まさかの“アルファロメオ”風グリル採用のスイスで公開された「B11S」って?

スバルが2003年のジュネーブモーターショーで公開したコンセプトカー「B11S」は、ブランドの常識を大きく超える一台でした。観音開きの4ドアクーペボディに、400馬力級の水平対向6気筒ツインターボとAWDを組み合わせたその姿は、今見ても強烈なインパクトを放っています。一体どのようなモデルなのでしょうか。

< 前の画像
次の画像 >

記事ページへ戻る

【買取査定】スバル車が高く売れる!?(PR・外部リンク)

【2026年最新】自動車保険満足度ランキング

【頭金0円】毎月1万7千円代でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)

最新記事

全国のガソリン平均価格
2026/05/07時点最新
直近の平均価格
レギュラー
165.9 -0.2
ハイオク
177.1 -0.3
軽油
155.7 -0.1
情報提供元:株式会社ゴーゴーラボ
gogogsで詳細をみる

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー