ライフの記事一覧
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タレント鈴木奈々がスズキで新車購入! 「ジムニー」を抑えて“即決買い”したクルマは? 「背伸びしてなくて好き!」「庶民派で良いですね」の声も
2024.03.12タレントの鈴木奈々さんが自身の公式YouTubeを2024年3月8日に更新。スズキでクルマを購入する様子を公開しました。どのようなクルマを買ったのでしょうか。
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日産「新型SUV」まもなく登場!? つるつるボディ化? 元祖“超静音”モデル「リーフ」次期型はSUVになるのか
2024.03.12量販BEVの元祖である日産「リーフ」は、現行型(2代目)デビューから7年目に突入しました。そろそろ次期モデルの登場が期待されるところですが、3代目はどのようなクルマになるのでしょう。過去のコンセプトカーをヒントにしながら予想しました。
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トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」は24年秋に登場!? カクカクな斬新デザイン採用? 噂の「ミニランクル」どうなる
2024.03.122023年11月7日に「ランドクルーザー FJ」という名称をトヨタが商標登録を出願したことが明らかになっています。これは新型「ランドクルーザー250」発表会でお披露目された「ミニランクル」と言われているモデルなのでしょうか。ランクルに詳しい筆者が予想します。
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マツダの「3列ミニバン」復活に期待! 最新「マツダ顔」がカッコいい! 次期型「プレマシーCG」に“待望”の声集まる!
2024.03.122018年に生産を終えたマツダのミニバン「プレマシー」次期モデルをイメージしてカーデザイナーが描いたレンダリング(CG)に対し、SNSなどではさまざまな意見が寄せられています。
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クルマの「暖房」はガソリンを消費しない? 実は完全に「無料」じゃない!「燃費を悪化」させる間違ったエアコンの使い方とは
2024.03.12カーエアコンの「暖房」は燃費には影響しないという話も聞きますが、これは本当のことなのでしょうか。その構造や使用時の注意点、電気自動車(EV)の場合などについて解説します。
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日産の「王道ミニバン」何がイイ? 広さも価格もファミリー向け? 「セレナ」がライバルより優れている点は?
2024.03.12ミニバンが人気ジャンルとなっているなか、トヨタ「ノア/ヴォクシー」のライバルとして、手堅い人気を誇っているのが日産「セレナ」です。どのような魅力があるのでしょうか。
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「免許更新」の完全“予約制”始まる! どうやって手続きする?利用者からの反響は? 何処から始まる?
2024.03.12運転免許の更新手続きに関して東京都は2024年2月から「完全予約制」とする取組みを始めました。
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旭川~富良野~帯広を短絡「旭川十勝道路」さらにルート検討へ 全通すれば「JRの廃止区間」をカバー!? 「中富良野の大渋滞」スルーする約16kmが新規検討区間に
2024.03.12旭川~富良野~帯広を短絡「旭川十勝道路」さらにルート検討へ 全通すれば「JRの廃止区間」をカバー!? 「中富良野の大渋滞」スルーする約16kmが新規検討区間に
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日産「4シーター超高級セダン」がスゴい! 美しすぎる流麗ボディ×豪華内装採用! V8×4WD搭載の「画期的セダン」とは何だったのか
2024.03.12バブル真っ最中の「東京モーターショー」では、高性能なニューモデルや新時代のコンセプトカーが多数登場しましたが、そのなかでも日産が出展した「NEO-X」を紹介します。
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ホンダ“新”「フィット」登場! クラス超え「豪華内装」に“専用ブラック仕様”追加に! 「上質すぎるインテリア」の豊富な種類とは
2024.03.12ホンダの主力コンパクトカー「フィット」は6タイプのインテリアを設定しています。それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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日産「新型サニー」!? 全長4.5m級で”約250万円”! 「懐かしの車名」引き継ぐ“迫力顔”の「コンパクトセダン」の正体とは
2024.03.12世界累計販売台数5000万台超の金字塔を打ち立てるトヨタ「カローラ」と、かつて双璧をなした大衆車がありました。その名は日産「サニー」、日本では姿を消してしまいましたが、国外ではまだ存在するようです。どのようなモデルなのでしょうか。
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実は危険な「タイヤ交換」!? DIY作業で「死亡事故」も! “熟練者”でも起こりうる「悲惨なトラブル」を防ぐ方法とは
2024.03.11“冬の前後”に増えるのが「タイヤ交換時の事故」。その原因の多くは「ジャッキアップ」にあるといいますが、では一体どのような点に注意すれば良いのでしょうか。
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ド派手「金ピカ霊柩車」実車展示! 14本出し竹槍マフラー&龍の目や口がピカっと光る!存在感が凄い個体とは
2024.03.11大阪オートメッセ2024には、会場で1番目立っていたといっても過言ではない「金ピカ霊柩車」が展示されていました。
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ホンダ「流麗“スポーティ”セダン」発表! 超カッコよくなっただけじゃない! 新型「アコード」先代から大きく進化したポイントは
2024.03.112024年3月8日、ホンダは11代目となる新型スポーティセダン「アコード」を発売しました。先代アコードと比べ、どのような点が進化したのでしょうか。
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約50万円で「3人」乗れる!「公道走行」もOK! 運転も楽しい「新型トライク」発売! ユニークすぎる「斬新モデル」に反響殺到!
2024.03.11新型「APトライク125(2024年モデル)」が発売されました。どのような点が進化し、またどんな評判が寄せられているのでしょうか。
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超レトロな“新型スポーツカー”「M55」発売へ! 6速MT&丸目4灯&青内装がカッコイイ! 「旧車デザイン」の光岡「新ハッチバック」は“争奪戦”必至か
2024.03.11ミツオカは、創業55周年を記念して作成した「M55 コンセプト」の市販化が決定したことを2024年2月29日に明らかにしました。販売店ではどんな反響があるのでしょうか。
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ホンダが「斬新ミニバン」日本初公開! 「次期ステップワゴン?」の声も!? 豪華ソファシートに注目! 「SPACE-HUB」反響は
2024.03.11ホンダは2024年3月5日から10日まで「Hondaウエルカムプラザ青山」にて「Honda 0シリーズ」のSALOONとSPACE-HUBを日本で初公開しました。
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大宮から夢の「東北道直結」!? 埼玉新都心線の東部延伸区間 いよいよ「概略ルート案」検討へ 大渋滞「さいたま春日部線」に南側バイパスで混雑緩和「核都市広域幹線道路」
2024.03.11大宮から東へ伸びる首都高「埼玉新都心線」が、さらに延伸して東北道へ直結する予定です。「核都市広域幹線道路」と名付けられたこの計画、どうなっていくのでしょうか。
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かつて人気の「ステーションワゴン」なぜ不人気に? 一時は「大ブーム」も今では“絶滅危惧種”に… 今後「人気再燃」の可能性はあるのか
2024.03.11かつては主力のボディタイプだった「ステーションワゴン」はなぜ廃れてしまったのでしょうか。
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ホンダが新型「RS」発売へ! 黒ボディ&快速仕様の「スゴいハッチバック」に反響あり! 24年秋に発売に“期待の声”続々
2024.03.11ホンダは、東京オートサロン2024でお披露目した「シビックRS プロトタイプ」を2024年秋に市販化する予定です。どのような反響があったのでしょうか。
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カーナビの「そろそろ休憩しませんか」なぜ案内? ついつい“無視”してない? 実は「超大切なアナウンス」だった 休憩タイムを知らせる意味は?
2024.03.11一部のカーナビでは、ロングドライブ時に「そろそろ休憩しませんか」という案内を行うものがあります。一体なぜ休憩の案内をするのでしょうか。また、「そろそろ」とはどれくらいのことを指すのでしょうか。
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ホンダの「和製スーパーカー」! 300馬力超えV6搭載の「HSC」! 斬新デザインが超カッコイイ“次期NSX!?”の正体とは
2024.03.111990年に登場した初代NSXの後継車と目されたものの、市販化されなかった幻のスポーツカー「HSC」。それはどのようなクルマで、なぜ市販されなかったのでしょうか。
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日産「次期スカイライン」公開?新型「高級スポーティセダン」展示! 黄金強調の斬新デザイン採用、日本でも展示!? 販売店に寄せられた声は?
2024.03.112023年11月に世界初公開されたインフィニティ「Vision Qe(ヴィジョンQe)」。直近では2024年2月16日から開催されているカナダ国際オートショー2024でもお披露目されました。また過去には日本でも実車展示されていたヴィジョンQeは、「次期型スカイラインなのか?」という噂もありますが、実際に日本の日産販売店には反響が寄せられているのでしょうか。
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もはや見事な「丸パクリ」… ダイハツ「キャスト」の“完コピ車”落札! ほぼ新車なのにボロボロな「謎の中国車」 約57万円で米に出現
2024.03.11米国のオークションサイトで、日本国内でのみ販売されている軽自動車によく似たモデルが出品され、約57万円で落札されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「最も多い」交通違反とは? 最新版を警察庁が公開! めちゃ“捕まってる”違反は何? 注意すべきコトは?
2024.03.11警察庁は2023年中の交通違反の検挙件数を公表しました。どの違反が最も多かったのでしょうか。

