ホンダの記事一覧
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「スペーシア」2026年4月の新車販売“国内トップ”に浮上! 王者「N-BOX」の牙城を崩す、燃費もコスパも最強なスズキの「軽スーパーハイトワゴン」躍進の理由とは?
2026.05.212026年4月の新車販売台数で、スズキの「スペーシア」が国内トップに躍り出ました。絶対王者であるホンダ「N-BOX」を逆転した理由に迫ります。
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ホンダ新型「コンパクト“5ドアスポーツカー”」発売! ワイドボディの“専用デザイン”に「出力“約1.5倍”のブーストモード」搭載! “独自のスポーティ内装”も魅力の「スーパーワン」登場!
2026.05.21ホンダは2026年5月21日、新型小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」を同月22日に発売すると発表しました。軽EV「N-ONE e:(エヌワン イー)」をベースにしながら、BOOSTモードや仮想シフト制御を採用し、“走る楽しさ”を追求したモデルとして先行予約開始時から注目を集めています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「新型スーパーワン」発売! ワイド&超ショートボディの「俊足スポーツEV」に! 「ホンダらしさ」全面に打ち出す狙いとは
2026.05.21ホンダは2026年5月21日、小型EV(電気自動車)「Super-ONE(スーパー ワン)」を発表しました。「走りの楽しさ」を前面に打ち出し、これまでのEVの常識を覆した「ホンダらしいFUNなEV」に仕上がっているといいます。どのようなクルマなのでしょうか。
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SUV風のホンダ「スライドドアワゴン」に注目! レトロ&タフな内外装が「ギラギラしすぎていなくていい」と評判に!「N-BOXジョイ」の魅力とは!
2026.05.21絶大な人気を誇るホンダ「N-BOX」は、従来型から続き、ノーマルモデルとカスタムグレードがラインナップされます。そして、第3のモデルであるSUV風の「N-BOXジョイ」も存在するのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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新車約156万円! ホンダ「“新型”フィット」に反響多数! 「めちゃくちゃ安い!」「こっちの顔のほうが売れそう」 新「斬新2段ライト&大口グリル」採用の新たな「“若者向け車”」 中国市場新モデルが話題に
2026.05.21広汽ホンダが発表した中国向け「フィット」の大幅マイナーチェンジモデルについて、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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歴代「タイプR」800台超が集結!「Honda All Type R World Meeting 2026」がモビリティリゾートもてぎで開催
2026.05.202026年5月9日、モビリティリゾートもてぎでホンダ歴代「タイプR」の一大イベント「Honda All Type R World Meeting 2026」が開催されました。開始わずか30分でエントリーが埋まるほどの人気を集め、当日は813台が集結! 大熱狂に包まれた会場の様子や、注目の最新カスタムパーツをリポートします。
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女子プロゴルファー「山口すず夏」が新たな「愛車」披露! 「長距離ドライブも苦じゃない」と語る「スポーツSUV」とは
2026.05.20女子プロゴルファーの山口すず夏さんが、自身のInstagramで新たな愛車とのツーショット写真を公開しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「新型フィット」まもなく登場? 大規模「マイチェン」で大胆な「グレード整理」実施も!? 全面刷新の次期「5代目」はどうなる?
2026.05.20ホンダのコンパクトカーの代名詞「フィット」もデビューから丸6年が過ぎ、いよいよ世代交代の時を迎えようとしています。「心地よさ」を前面に打ち出した癒し系のキャラクターから、次期型はどう変わるのでしょうか。
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ホンダ斬新「“4人乗り”軽トラ」がスゴイ! “公道走行”可能な「ドアなし×屋根なし」仕様! 超レトロな「丸目フェイス」が個性的な“バモスホンダ”とは!
2026.05.20今から半世紀以上も前に、ホンダは現代のアウトドアブームを予見していたかのような、独創的なレジャー向け車両を販売していました。
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ホンダ「新型シティ」世界初公開! サイバー感すごい「一文字ライト」搭載! スポーティな“流麗ボディ”採用で「新しい雰囲気」とメーカーも自信アリ! まもなくインド発表の「新型モデル」ティザーに期待大!
2026.05.192026年5月18日、ホンダのインドにおける四輪車生産・販売子会社「HCIL」は、公式インスタグラムにおいて、新型「シティ」のティザー画像を世界初公開しました。
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ホンダの絶対王者「N-BOX」がついにEV化! 2028年に発売へ! “ガソリン不要”で利便性さらに向上も!? “日本で最も売れているクルマ”の新たな戦略は?
2026.05.19日本で最も売れているクルマとして知られるホンダ「N-BOX」ですが、2028年にEVモデルが発売されることが明らかになりました。
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ホンダ「“新”ステップワゴン」に注目! 24年ぶり復活の「旧型ロゴ」は初代オマージュで懐かしい! 上級装備てんこ盛りでめちゃレトロな「30周年記念車」どんな人が買ってる?
2026.05.19ホンダ「ステップワゴン」に特別仕様車「30周年特別仕様車」が設定されました。最新情報について、販売店に聞いてみました。
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全長4.7m級! ホンダ新型「“上級”SUV」に反響! “ブラック仕様の内外装”採用に「風格があって気後れしない」の声も! 約3年ぶり復活のCR-Vに注目
2026.05.19ホンダは、快適性と走行性能を磨き上げた6代目「CR-V」を2026年2月27日に発売しました。日本市場へ久々の投入となるSUVに対し、販売店では多くの反響が集まっています。
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上場初の赤字がもたらす「ホンダ史上最大のモノづくり転換期」 事業構造改革を進め立て直し図る
2026.05.19ホンダの2026年3月期決算は上場以来初の営業赤字を記録した。この危機的状況を受け、三部社長は長らく掲げてきた「2040年EV100%」目標の事実上の撤回を表明。ハイブリッド車への回帰と、モノづくりを抜本から変革する「トリプルハーフ」構想を発表した。生き残りをかけたホンダの転換点と、新たな事業戦略とは。
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ホンダ「新型フィット」の“激変”に反響殺到! 「ホンダらしいスポーティな雰囲気!」「男性でも照れずに乗れる」と好評も! キリっと“精悍デザイン”採用した最新「中国モデル」は日本でも熱視線!
2026.05.18ホンダの現地合弁会社である広汽ホンダが2026年1月に販売を開始した最新型の「フィット」。同車は、私たちの知っている日本仕様のフィットとは全く異なり、独自の進化を遂げていました。
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ホンダ新型「オデッセイ」いつ登場? “16年ぶり全面刷新”実施? 新たな「新型上級ミニバン」どうなるのか
2026.05.18ホンダ「オデッセイ」は、およそ13年にわたってフルモデルチェンジがおこなわれていません。果たして、オデッセイの将来はどうなるのでしょうか。
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ホンダ「次期“コンパクト”SUV」に秘策アリ!? 2028年以降に発売へ! 三部社長が語る「次期型ヴェゼル」に搭載の「新開発パワートレイン」とは
2026.05.18ホンダは2026年5月14日に発表された「2026 ビジネスアップデート」において、次世代ハイブリッドを搭載する新型「ヴェゼル」を、2028年以降に国内導入すると明らかにしました。どのようなクルマになるのでしょうか。
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ホンダ「“ほぼランクルサイズ”の5人乗りSUV」2026年後半導入のキッカケは? “ジムニー”超えの最低地上高を誇る本格派「パスポート トレイルスポーツ エリート」の特徴とは?
2026.05.17ホンダは2026年3月9日に、米国で生産されているビッグサイズSUV「パスポート」のトップグレード「トレイルスポーツ エリート」を、2026年後半から日本市場へ投入することを明らかにしています。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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6速MTのみ! スポーツ仕様のホンダ「軽ワゴン」に注目! カーボン加飾に高性能シート搭載! パワフルターボで走りが楽しい「N-ONE RS」どんなモデル?
2026.05.172025年11月に一部改良を受けたホンダ「N-ONE」は、ターボと6速MTを組み合わせた「RS」の装備を拡充し、走行性能をさらに磨き上げました。スポーツ派注目の最新モデルはどのような仕様なのでしょうか。
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ホンダ「伝説の和製スーパーカー」実車展示! V6エンジン&「軽量ボディ」に専用パーツてんこ盛り! 「数千万円」の価値がある「NSX タイプR 初期型」がエンケイオートガレージで展示中
2026.05.16ENKEIは、静岡県磐田市のグループ会社が運営する「エンケイオートガレージ」にて、同社所有のホンダ「NSX」を展示しています。
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ホンダ新型「“四駆”SUV」に注目! 全長4.5m×全幅1.8mの“ちょうどいいサイズ”に「専用タフデザイン」ד豪華内装”を採用! 「リッター20キロ以上」走る燃費も魅力! 快適装備も充実の「ZR-V」最高級モデルとは?
2026.05.15SUV人気が続くなか、各メーカーでは個性を打ち出したモデル開発が加速しています。ホンダが2026年3月に一部改良を実施した「ZR-V」の特別仕様車もその1台です。なかでも最上級の特別仕様車「e:HEV Z CROSS TOURING 4WD」は、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「N-BOX EV」登場へ! “5年ぶり全面刷新”と同時で「300万円級」の可能性も!? ダイハツ新「軽ハイブリッド」&BYD「ラッコ」とどう戦うのか?
2026.05.15ホンダが2028年に投入予定の「N-BOX EV」を巡り、軽自動車市場の競争環境が大きく変わろうとしています。ダイハツのハイブリッド勢やBYDの低価格EVが存在感を強める中、ホンダはどのような戦略で対抗するのでしょうか。自動車評論家の国沢光宏氏が分析します。
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ホンダ斬新「“2人乗り”N-BOX」に注目ッ! 全長2.9mの“軽トラボディ”なのに大人2人が寝られる「めちゃ広ッ空間」あり!? 便利で“車中泊もイケそう”な画期的モデル「N-TRUCK/N-CAMP」とは
2026.05.152026年5月14日に開催されたホンダの「2026年3月期 決算説明会・2026ビジネスアップデート」では、2028年に「N-BOX」へEV仕様を追加する方針が明かされました。そんなN-BOXには、かつて軽トラック化された異色のコンセプトモデル「N-TRUCK」も存在していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダの“新”「“大胆顔”SUV」公開! 2リッター「直4」搭載モデルもアリ&デカグリル採用! 凄い技術新搭載の「ブリーズ」中国に登場
2026.05.15ホンダと広州汽車の中国合弁会社「広汽本田汽車」(広汽ホンダ)は2026年4月24日、北京国際モーターショー(会期;4月24日〜5月3日)で、通信機器大手ファーウェイと共同開発したクラウドに対応した新たな「ブリーズ」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「四輪事業再構築」のロードマップ発表!ハイブリッドへ資源集中と「N-BOX EV」投入!? 三部社長が戦略語る
2026.05.14ホンダは2026年5月14日、今後の四輪事業再構築と中長期的な成長に向けたロードマップを発表しました。市場環境の変化に対応し、ハイブリッド車への資源集中や開発の効率化を図ります。日本市場への「N-BOX EV」投入や次世代HVの展開など、三部敏宏社長のコメントを交えながらその戦略を解説します。


