記事一覧
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全長4.6m! 新「“4WD”スポーツカー」登場に反響殺到! 「2リッターエンジンで“420馬力超え”ってスゴい速そう」「専用装備がカッコいい」の声も! メルセデスAMG「CLA 45 Sファイナルエディション」が話題に
2026.01.07メルセデスAMGの高性能4ドアクーペ「CLA 45 S」に設定された最終特別仕様車「ファイナルエディション」に対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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236万円! 日産「セレナ」より小さな「“新”実用コンパクトバン」発売! 全長4.4m級のサイズに「3列7人乗り」もあり! 画期的「快適シート」新採用の「NV200バネット」とは
2026.01.07日産は2025年12月15日、コンパクトバン「NV200バネット」の一部仕様を変更し、発売しました。
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389万円から! リッター「23km」走る「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4.2mの“ちょうどいいボディ”採用! 1.3リッター「ターボ」エンジン搭載のルノー「キャプチャー」とは
2026.01.07ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」がデザインを一新し、より精悍に生まれ変わりました。輸入車トップクラスの低燃費に加え、雪道にも強い特別な限定車も設定。その進化した魅力とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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トヨタ渾身の「小さな高級車」がスゴイ! “3000cc”大排気量「直6エンジン」搭載の“FR駆動”モデル! まるで「セルシオ!?」想わせる“豪華内装&美麗デザイン”採用した「ブレビス」とは!
2026.01.07かつて“小さな高級車”と呼ばれたトヨタのコンパクトな高級セダン「ブレビス」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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1リッターで「100km」走れる! めちゃ低燃費な「斬新スポーツカー」がスゴイ! 全長3.9mの“超軽量ボディ”に「ターボエンジン」搭載! もちろん“市販化”も実現したVW「XL1」ドイツ仕様とは!
2026.01.07フォルクスワーゲンは、わずか1リットルの燃料で100Km走るクルマを過去に市販化していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの名が外れる! 「TOYOTA GAZOO Racing」が「GAZOO Racing」へ名称変更する真意とは、27年からロゴ刷新
2026.01.072026年1月7日、トヨタのモータースポーツ活動を担ってきた「TOYOTA GAZOO Racing」が、名称を「GAZOO Racing」へ変更すると発表しました。なぜ今、あえて「トヨタ」の冠を外すのか。その背景には、創設時の「悔しさ」への原点回帰と、さらなるクルマ作りへの決意がありました。
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400馬力! 爆速のスズキ「スイフトスポーツ」発表! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載で世界初公開へ! さらに「高性能パーツ」フル装備の“ZC33S型”も登場!「TAS2026」にモンスター田嶋が放つ“怪物カスタムカー”がスゴイ!
2026.01.07田嶋伸博氏が率いる「タジマモーターコーポレーション」が、「東京オートサロン(TAS)2026」の出展概要を発表しました。最大の目玉として世界初公開されるのが、究極のスイフトスポーツこと「MONSTER SPORT スーパースイフト 2026」です。
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「下取りの金額が期待していたよりは低かった」の声も… 愛車を手放すなら“今”が売り時? トヨタ「プリウス」3年落ちでも高値維持できる? 賢い売却術と最新相場を解説
2026.01.07 〈sponsored by carview!〉2023年に登場した5代目「プリウス」。発売から3年が経過した2026年現在、初回車検を機に乗り換えを検討するオーナーも多いでしょう。依然として人気の高いプリウスですが、下取りと買取では査定額に大きな差が出ることがあります。本記事では、プリウスの市場価値や賢く売却するためのポイントを解説します。
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約500万円! 三菱「“新”パジェロS」に反響殺到! 約110万円安い“格安モデル”に「この価格帯ならアリ」「使いやすそう」声も! ジムニー超え「地上高」採用の泰国「GT」とは
2026.01.07三菱自動車のタイ法人は、タイ国際モーターエキスポ2025で新グレード「パジェロスポーツGT」を公開しました。価格を抑えた実用重視のモデルとして登場し、SNSでは注目を集めています。
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ダイハツの「新たな“軽ワゴン”」に大注目! 「タント」よりも低いボディに「両側スライドドア」×「660ccハイブリッド」搭載! JMSで登場した「K-VISION」コンセプトとは!
2026.01.072025年10月30日から11月9日にかけて開催されたジャパンモビリティショー2025において、ダイハツブースではFRレイアウトを採用した「K-OPEN」のコンセプトモデルが多くの来場者の関心を集めていますが、その隣に展示されている「K-VISION」もまた見逃せない一台です。「K-VISION」とはどのような車両なのでしょうか。
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新車169万円から! 車検不要の「“1人乗り”ミニカー」発表! 全長2.4mの小型ボディ×スタイリッシュな内外装を採用! エアコン完備&普通免許で乗れる新型「リーン3」とは!
2026.01.07「リーンモビリティ」が手掛けた新型「リーン3」の概要が発表されました。1人乗りの電動EVですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ダイハツ新「軽ワゴン」がスゴイ!“カクカクデザイン”にガバッと開く「両側スライドドア」採用! 災害時に役立つ「画期的システム」&低燃費実現する「期待のパワトレ」搭載の「K-VISION」の魅力とは?
2026.01.07「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで注目を集めたのは「コペン」だけではありませんでした。軽自動車の未来を大きく変える可能性を秘めたコンセプトカー「K-VISION」もその一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝でデビュー! 俳優「つるの剛士」も見惚れた「排ガスゼロの無音モデル」に「正式採用はある?」「アナウンスが聞きやすい」「環境に優しい」と反響
2026.01.072026年1月2日から3日にかけて行われた「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の1区と10区で、東京都が新たに導入した「白バイ仕様の国産EVバイク」が先導車両としてデビューしました。同車両に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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新車98万円で「3人乗り」! 全長2.2mの「トライク」に大注目! 「普通免許」で公道も走れて“高齢者の足”にもちょうどいい! 日常使いに最適なEVジェネシス「スリールオータ」とは
2026.01.07EVジェネシスの3輪EVモビリティ「スリールオータ」とは、どのような特徴を持っているのでしょうか。
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「松田翔太」の“愛車”「高級スポーツカー」どんなクルマ? 「アート作品のよう」「似合う」声もあるイケメン俳優の「ジャガー」とは
2026.01.07俳優の松田翔太さんが今年インスタグラムに投稿したクラシックカーの写真が、SNSで大きな注目を集めました。ユーザーからは「アートのようだ」といった声も寄せられています。
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248万円! “一番安い”トヨタ新「アクア」がスゴい! 「リッター34km以上」の超低燃費&クラス超え“高級デザイン”採用! コスパ最高すぎる「Xグレード」どんなモデル?
2026.01.07トヨタの定番コンパクトカー「アクア」は、2025年9月1日に一部改良を施した最新バージョンが発売されました。なかでも現行のアクアのなかで最も良い燃費である最安モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「“車中泊”エクストレイル」発表! 巨大ベッド搭載でめちゃ快適に寝られる&荷物も積める実用モデル! タフ顔がカッコいい新たな「ロッククリーク マルチベッド」26年2月発売へ!
2026.01.07日産のSUV「エクストレイル」の新たなモデルとして、車中泊が可能な「ロッククリーク マルチベッド」が設定されます。
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トヨタ「すごい新GRヤリス」初公開! 刷新カラーリングがカッコイイ! WRC2026に向けた大胆な新スタイル、実車も披露へ
2026.01.07最高峰カテゴリーに挑み続けるTOYOTA GAZOO Racingが、開幕を目前に控えた新たなシーズンの参戦車両「GR YARIS Rally1」の新しいカラーリングをSNS上で公開しました。実車は先行して東京オートサロン2026でも展示されます。
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ダイハツ斬新「ちいさなスポーツカー」に反響殺到! 「ワイドボディがカッコイイ」「馬力大幅アップで楽しそう」の声も! 専用の「豪華内装」も魅力の「コペンZZ」に再注目!
2026.01.072005年の東京モーターショーで登場したダイハツ「コペン ZZ」は、軽オープンの枠を超える性能とデザインで今なお語り継がれる存在です。現行コペンの生産終了が迫る今、その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ新型「“四駆”SUV」発売に反響殺到! 「一番安くて一番カッコイイ」「ランクルより安いのは魅力」の声も! 「リッター約23キロ」の低燃費もイイ! 全面刷新の「RAV4」最安モデルに熱視線!
2026.01.07トヨタは2025年12月、6代目となる新型「RAV4」を発売しました。全面刷新によりデザインや先進技術が大きく進化し、3つの個性的なスタイルを展開しています。その中でも最も手に届きやすい価格帯となる「Adventure」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダ斬新「“超レトロ”軽トラック」に反響殺到!「これが純正!?」「商用車なのにカッコイイ…」「ホンダ車で一番好きかも」の声! めちゃ昭和な“旧車デザイン”採用した「アクティ スピリットカラースタイル」とは!
2026.01.07ホンダの軽トラック「アクティ」に存在した特別仕様車「スピリットカラースタイル」。このクルマには、今なお熱のこもった称賛の声が寄せられ続けています。
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トヨタ“新型ちいさなSUV”「“アーバン”クルーザー」! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、ハリアー未満」ボディ採用! パワフルな“174馬力”モデルもある英国「新モデル」とは
2026.01.07スバルのアメリカ法人は2025年12月9日、2026年初頭に発売を予定している新型BEV(バッテリー電気自動車)「アンチャーテッド」の詳細および現地価格を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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99万円から! 一番安い「トヨタ車」に人気殺到!? コスパ重視の軽セダン「ピクシスエポック」なぜ好調なのか? “積極的な売り込みなし”でも注文が絶えない意外な理由とは!
2026.01.07一番安いトヨタ車といえば、軽セダンの「ピクシスエポック」です。ダイハツから供給されるOEM車ですが、前年よりも売り上げを伸ばしているのです。一体なぜ人気となっているのでしょうか。
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斬新「ハリアー」に反響殺到! 「マットブラックの雰囲気が渋い」「ディーゼルターボいいね」の声も! 「豪華な専用内装」や“選べるトランスミッション”も特徴的! タタ「ハリアー ステルスエディション」インド仕様に注目!
2026.01.07タタ・モーターズが手がける「ハリアー」は、近年のインド自動車市場の成長とともに進化を重ねてきました。2025年には特別仕様車「STEALTH Edition」が登場し、その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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世界初! トヨタ最新「ステーションワゴンSUV」がスゴい! まさかの「燃費向上」する画期的アイテム装備! 高級感あってカッコイイ「クラウンエステート」の斬新「ホイールフルオーナメント」とは?
2026.01.07トヨタ「クラウンエステート」には、世界初となる「ホイールフルオーナメント」というホイールカバーが採用されました。一体どのようなものなのでしょうか。


