ミニバンの記事一覧
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日産「“新型”セレナ」発売で“反響”集まる! トヨタ「ノア・ヴォクシー」抜く日も近い!? 「“納期短め”で助かるわ」の声も? 人気ミニバン「マイチェンモデル」販売店に寄せられた声とは
2026.03.11日産はミドルサイズミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを、2026年2月12日より発売しました。新型モデルに対し販売店に寄せられた声などについて紹介します。
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339万円から! トヨタ“新”「“5人乗り”ヴォクシー」に注目! 全長4.7mボディ×2列シート搭載の「ミニバン」! 乗降の利便性高めた「サードシートレス仕様」どんなクルマ?
2026.03.11トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」に設定されている福祉車両「ウェルキャブ」。なかでも、あえて3列目シートをなくして広大な空間を確保した「サードシートレスの2列仕様」が注目を集めています。乗降性や使い勝手の良さを追求した、その具体的な仕様や魅力に迫ります。
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トヨタ「新“スライドドア”バン」発表! 全長4.7m「ハイエース」級サイズで「ちょうどイイ」! 精悍「大口グリル」×エンジン刷新の「“新”プロエース」2026年モデル ポーランドで発売
2026.03.11トヨタのポーランド法人は、欧州向け商用バン「プロエース」に、新エンジンが搭載するなどの仕様変更を施した新たな2026年モデルを発表しました。
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日産の新型「“8人乗り”ミニバン」発売に反響殺到! 「“278万”はコスパ高い」「5ナンバーサイズなのは使いやすそう」「デュアルバックドアは本当に便利」の声も! 最上級より「220万円以上オトク」な「セレナ」最安モデルとは?
2026.03.102026年2月中旬、日産のミニバン「セレナ」がマイナーチェンジを受けて登場しました。デザインの刷新や車内システムの進化が注目されるなか、最も価格を抑えたエントリーグレード「X 2WD」にも関心が集まっています。装備や性能、価格など、ネット上の反響とともに詳しく見ていきます。
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ホンダの新たな「“3列7人乗り”ミニバン」が素敵ッ! 最上級より「36万円オトク」だけど一番低燃費で「リッター約20キロ」走る! 両側パワースライドドア&“高級な内装”も魅力なオデッセイ「最安モデル」って?
2026.03.10ホンダは2025年11月6日に「オデッセイ」の一部改良モデルを発表し、翌7日に発売しました。この改良では2列目シートのロールサンシェードを全モデルに標準装備したほか、ボディカラーの見直しも実施されています。そんな現行オデッセイの中で、最も価格を抑えて購入できるエントリーグレード「e:HEV ABSOLUTE」の特徴や装備内容を詳しく見ていきます。
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斬新「ヴェルファイアセダン」が公道デビュー! 東京オートサロン2026で同時公開の「小さな“ワイスピスープラ”」や「縦目セダン」との3ショットも! NATSのレクサス「LS」カスタムカーが東京・千葉をテストラン!
2026.03.092026年3月5日・6日、日本自動車大学校(NATS)成田校カスタマイズ科の深沢知義学科長が自身のXを更新し、「東京オートサロン2026」で初披露された卒業制作車両「ヴェルファイアセダン」が公道でテストランを行った様子を公開しました。投稿では、海ほたるや道の駅などを巡りながら実際の道路を走行する姿を公開しています。
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ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」! 「シエンタ」サイズのボディに「前列3人掛けシート」が画期的! 前のめりな“斬新デザイン”もユニーク! 独自の車内空間を持つ「エディックス」とは?
2026.03.09コンパクトミニバンが支持を集める中、かつてホンダが送り出した異色のモデル「エディックス」をご存じでしょうか。前席3人掛けという大胆な発想で登場したこのクルマは、2004年から2009年まで販売されました。その独創的な魅力と時代背景をあらためて振り返ります。
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新型「“2列6人乗り”ミニバン」発表! 前席で「3人乗れる」シート&“スライドドア”採用! パワフルな2リッター「ターボ」にスポーティな外装もイイVW「トランスポーター コマース プロS」英国仕様とは
2026.03.09フォルクスワーゲンは2026年3月2日、商用バン「トランスポーター」の新グレードとなる新型「Commerce Pro S」を発表しました。デザイン性を高めた装備を採用する新モデルは、どのような特徴を持つのでしょうか。
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トヨタ「ヴォクシー」が豹変!? 「GR」ロゴが目を惹く“専用デザイン”&走行性能向上も期待のパーツもある“スポーティ仕立て”がカッコイイ! 人気ミニバンが大変身する純正カスタムとは?
2026.03.09日常使いのミニバンにも、走りの質やスタイルの変化を求める声があるなか、トヨタ「ヴォクシー」に用意されたGRパーツは、見た目の印象だけでなく、走行フィールにも変化をもたらすアイテムです。その具体的な魅力を詳しく紹介します。
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斬新「ヴェルファイア セダン」に注目! 存在感ある5mボディに「4.6リッターV8」搭載! 「強い高級ミニバンの代表格」を再現したレクサスLSベースのNATS「カスタムカー」とは
2026.03.09「東京オートサロン2026」で大いに注目を浴びた日本自動車大学校(NATS)成田校の「ヴェルファイアセダン」を紹介します。
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“ミニバン王者”のトヨタ「ノア」まもなくマイナーチェンジで“現行モデル”の受注停止! ガソリン車廃止&装備充実で“値上げ”の可能性も!? 販売店スタッフが語る最新情報とは
2026.03.09絶好調のトヨタ「ノア」ですが、2026年2月末現在、販売現場ではオーダーストップなっているようです。ノアの現状について調査しました。
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新車419万円! 新たな「“5人乗り”ミニバン」に大注目! トヨタ「ノア」より短い全長4.4m級ボディד低燃費”パワトレ搭載! “観音開き”バックドアもいいルノー「カングー」どんなクルマ?
2026.03.08ルノーの「カングー」は、日本で絶大な支持を集めるフレンチMPVです。2023年にフルモデルチェンジした3代目は、いったいどのような進化を遂げ、なぜこれほどまでに愛されているのでしょうか。
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全長5.6m! 新型「“精悍”商用FFモデル」に注目! “日本発売”も期待の「新型ST1」はスターリア顔×ラダーフレーム採用! 荷台の設計自由度が高いヒョンデの商用車が日本初披露
2026.03.08ヒョンデの新型商用車「ST1」が「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開されました。どのようなクルマなのか、紹介します。
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5人乗りの新「“スポーティ”ミニバン」に反響集まる! “ド迫力”エアロ採用に「好みかも」「カッコいい」の声も! “GTI”風アクセントもイイVW「トランスポーター スポーツライン」英国モデルとは
2026.03.07フォルクスワーゲンの英国法人は2026年2月4日、万能ミニバン「トランスポーター」に最上級のスポーティ仕様「スポーツライン」を追加すると発表しました。そんな新グレードに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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スズキ「“斬新”3列シートミニバン」に再注目! 5ナンバーサイズに「ピラーレス&前後スライドドア」で“ガッポリ”開口! シートレイアウトも自在な2015年公開コンセプトモデル「エアトライサー」とは?
2026.03.062015年の「東京モーターショー」でスズキが公開したコンセプトモデル「エアトライサー」について振り返ります。
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愛犬とのドライブがここまで快適に? ステップワゴン×ホンダアクセス「Honda Dog」を体験【PR】
2026.03.06 〈sponsored by Honda Access〉「愛犬とのドライブをどこまで快適にできるか?」をテーマに、Honda「STEP WGN e:HEV SPADA」(以下、「ステップワゴン e:HEV スパーダ」)へ、Honda純正愛犬用アクセサリー「Honda Dog」のアイテムをはじめとした純正アクセサリーを装着してドライブで実際に試してみました。筆者・山崎友貴が、池永百合さん、そしてシェットランドシープドッグのルークくんとともにロングドライブへ出かけ、その使い勝手を詳しくリポートします。
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ホンダ最新「“四駆”ミニバン」に反響殺到! 「6人乗っても思ったより広い」「燃費21.1km/Lは助かる」「デザインがSUVっぽくて好き」の声も! 装備充実の上質内装も魅力の「フリード」最高級モデルに注目!
2026.03.06街中で扱いやすいサイズでありながら、家族全員が快適に乗れるクルマは意外と多くありません。そんな条件を満たす1台として注目されているのがホンダのコンパクトミニバン「フリード」です。なかでも装備や走行性能が充実した「e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応できるモデルとして関心を集めています。
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トヨタの小型ミニバン「ルミオン」に注目! シエンタより“ちょっと大きい”コンパクトボディ&非スライドドアの“7人乗り斬新モデル”! MTもある「2025年モデル」南アフリカ仕様とは!
2026.03.05トヨタは南アフリカで「ルミオン」というコンパクトミニバンを展開しています。2025年に発表された改良モデルでは装備や安全性の強化が図られました。
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全長4.9m! “アルファード”級「新型ラージ3列・7人乗りミニバン」に“注文殺到”!? 「即・完売」になった精悍「黒仕様」×「ベージュカラー」仕様が異例の人気に! ルノー「グランカングー クルール」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.03.05ルノー・ジャポンはルノー「新型グランカングー クルール」を発売しました。人気の「カングー」に初めて設定された3列シート・7人乗りモデルですが、首都圏のルノーディーラーに聞いてみました。
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約285万円! トヨタ新型「ちいさなSUV“ミニバン”」登場! ジムニー級「地上高」&4.7m級「ちょうどいいサイズ」採用! 燃費も良さそうな「ヴェロズ」をインドネシアでお披露目
2026.03.05トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、新たなMPV(マルチパーパスビークル=多目的車)「ヴェロズ ハイブリッドEV」を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「未来のエスティマ!?」に反響殺到!「シルエットが天才タマゴ!」「航続距離“1000km”は魅力的すぎる…」の声も! 全長4.8mの“超豪華”3列ミニバン「ファインコンフォートライド」に大注目!
2026.03.05かつてトヨタが「第45回 東京モーターショー」で公開した3列ミニバン「ファインコンフォートライド」が、“幻の次期エスティマ”として再び脚光を浴びています。
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「アルファード級“4WDミニバン”」に反響殺到! 「顔面の迫力にビックリ」「街中で目立ちそう」「内装がまるでラウンジみたい」の声も! “3列6人/7人乗り”仕様でハイスペックなジーカー「009」に熱視線!
2026.03.04電動化が進む自動車市場において、高級ミニバンという分野にも新たな波が訪れています。2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「Zeekr 009(ジーカー009)」は、その象徴ともいえる存在です。圧倒的なサイズと先進装備を備えた最新EVの仕様をネット上での反響と合わせて紹介します。
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30万円以下!? トヨタの「高級タマゴ型“ミニバン”」どんなモデル? 2.4リッター「直4」搭載の全長4.8m級モデル「エスティマ」とは
2026.03.04新基準原付のホンダ「Dio 110 Lite」は23万9800円。いっぽう高級ミニバン「エスティマ」も中古なら30万円以下と”原チャリ”とそう大差ない価格で手に入れることができるようです。
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459万円! 新たな「“アルファード級”ミニバン」発売に反響殺到! “3列7人乗り仕様”に「待ってました」「1024通りのシートアレンジは画期的」の声も! 日本専用の「観音開きドア」も魅力のルノー「グランカングー クルール」に熱視線!
2026.03.042026年2月5日、ルノー・ジャポンが7人乗り仕様の「グランカングー クルール」を発売しました。ホームページでは既に完売と表示され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「2人乗りミニバン」に注目! 黒エンブレム&縦引きサイド採用! トヨタ車体手掛ける「ノア ラリー仕様」とは?
2026.03.04トヨタ車体は、全日本ラリー選手権「ラリー三河湾2026」にて、ミニバン「ノア」のラリー仕様車を展示しました。専用サスペンションやロールケージを装備した本格派です。社員自らがステアリングを握り「もっといいクルマづくり」に挑む同社の活動と、注目の車両スペックについて詳細を解説します。


