くるまのニュース編集部の記事一覧
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まさかの「ミニ アルファード」がスゴい! 全長3.5m「軽自動車サイズ」で存在感強し!? でもリアは日産「デイズ」じゃん! 中国パクリ車とは
2024.08.13日本のみならずアジアでも人気のトヨタ「アルファード」。中国ではミニアルファードと言えるモデルがありました。
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全長6m超え! トヨタ新型「マックス」発表に大反響! 465万円の“最大級商用バン“「プロエース」が「カッコイイ」「欲しい」と話題に…伊に登場
2024.08.13トヨタのイタリア法人は、大型商用バンの新型「プロエース マックス」の注文を開始すると発表。新型のプロエース マックスの登場に反響も集まっています。
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スバルで「”最も”売れている」クルマって何!? 2つの「精悍」スタイルが超カッコイイ「ハッチバック」人気の理由とは
2024.08.122024年上半期(1月から6月)の新車販売ランキングにおいて、スバル車でもっとも売れているのが「インプレッサ」&「クロストレック」の5ドアハッチバックモデルです。その歴史を振り返るとともに、最新モデルの特徴について紹介します。
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全長5m超! トヨタ斬新「ピンククラウン」がスゴイ! 強烈な“モモタロウ仕様”で流麗デザインが映える! フォーマルな「16代目クラウン(セダン)」を伝説仕様に大変身!
2024.08.1216代目クラウンのなかで、従来の正統派セダンとしてのイメージを受け継ぐ「クラウンセダン」ですが、かつて設定されていたピンククラウン仕様にしてみたら、一体どのようなクルマになるのでしょうか。
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渋滞抜け道で注目の「京都中部阪神連絡道路」って何だ!? 2つの高速をつなぐ「裏ルート」少しずつ“進化中”
2024.08.12近畿地方の道路整備構想に「京都中部阪神連絡道路」というものがあります。いったいどのような道路で、実現すればどう便利になるのでしょうか。また、話はどこまで進んでいるのでしょうか。
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ダイハツ斬新「2人乗りオープン」に反響殺到! “全長3.4m”以下の小さなスポーツカー! クロスオーバーSUV風な「コペン XPLAY」が生産終了
2024.08.12ダイハツが「コペン XPLAY(エクスプレイ)」の生産を終了すると発表したことに対し、ユーザーから多くの反響が寄せられています。
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全長4.9m! ダイハツ「最大・最高級車」23年の歴史に幕! カッコいい「正統派セダン」復活はある!? 「フラッグシップ」消滅した理由とは
2024.08.122023年12月で販売を終了したダイハツのフラッグシップモデル「アルティス」は、なぜ消滅したのでしょう。また今後復活する可能性はあるのでしょうか。改めて考察します。
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日本の平均年収458万円「アルファード」どうやって買っている? 「街に溢れている」高級ミニバンの「画期的な購入方法」に反響殺到!
2024.08.12日本の平均年収458万円で、トヨタの大人気ミニバン「アルファード」は買えるのでしょうか。その画期的な購入方法にユーザーから多くの反響が寄せられています。
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東北に「台風上陸」へ 「線状降水帯」発生の恐れも 「クルマで避難」は“原則”NG! トヨタが解説する「避難行動」の注意点とは
2024.08.112024年8月11日、台風5号によって東北地方の太平洋側では線状降水帯の発生の可能性が高まっています。ではクルマで避難する場合はどう注意すればいいのでしょうか。過去にトヨタは避難行動のポイントについて公式Xで紹介しています。
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まるで「走る高級タワマン」なクルマがスゴイ! 車内に「エレベーター」&掘りごたつ装備! 約35畳の“めちゃ広ッ”空間の「ヴィラエディション」とは?
2024.08.11アウトドア需要に応える各メーカーがキャンピングカーをリリースするなかで、車内にエレベーターや掘りごたつまで装備されているクルマを発見しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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石川~長野が最短距離!?「小松白川連絡道路」がスゴい 長大トンネルで「山岳地帯」抜ける高規格道路 “スーパー林道”の代替なるか
2024.08.11石川県と岐阜県をつなぐ新たな高規格道路「小松白川連絡道路」の構想が、具体化に向けて動こうとしています。実現すればどう便利になるのでしょうか。
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三菱の「“最新型”ランサー」に反響多数!? 「新車で買えるの!?」「欲しい」 斬新“ダイナミック顔”な「スポーティセダン」台湾展開に驚きの声
2024.08.11三菱が台湾で販売している「グランドランサー」について、さまざまなコメントが投稿されています。
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コインパーキング「最大料金」に要注意! 高額請求に絶望…したくない! 利用前に必ず見るべき「表示」とは?
2024.08.11コインパーキングで高額請求される事例が相次いでいますが、どうすれば利用前に金銭トラブルを避けることができるのでしょうか。
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ダイハツが「速い軽ハッチバック」公開! コペンの「ターボ×5速MT」搭載!? “最強の軽”なぜ登場? 「凄いミライース」市販化はどうなる?
2024.08.11ダイハツは、「K4-GP 2024年 FUJI 10時間耐久」に参戦する「ミライース ターボ」を公開しました。通常のミライースとは大きく異なるモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ「新型軽バン」発表! 斬新「黒すぎ顔」がスゴい! 「1人乗り&前後2人乗り」設定! 何に使う? どんな人買う? 10月発売
2024.08.11ホンダは、新型軽商用EV(電気自動車)「N-VAN e:」を同年10月10日に発売します。なお斬新な「1人乗り」や「前後2人乗り」仕様が存在しますが、どのようなユーザーが興味を持っているのでしょうか。
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「キャー!」クルマの中に「虫」が入ってきた!? 慌てて潰しちゃダメ! 車外へ追い出す“カンタン&効果的”な方法とは
2024.08.11クルマの中に「虫」が入り込むことがありますが、どのように対処すれば良いのでしょうか。
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トヨタ新型「“9人乗り”ミニバン」発表! 専用ベッド&キッチンも用意で「マジ住める」仕様化! 大口顔の「プロエース」専用装備 ドイツで発表
2024.08.112024年8月7日、トヨタのドイツ法人はアウトドアのキャンプや車中泊に対応する車載用の純正アクセサリーを発表しました。「プロエース ヴァーソ」および「プロエース シティ」用のキャンプボックスやルーフテントなどが揃います。
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日産の新型「快適コンパクト」なぜ人気? 220万円級“丁度イイタイプ”から「小さな高級車仕様」もアリ! 「新型ノート」支持される理由とは
2024.08.10日産の屋台骨を支える「ノート」はどのような特徴があるのでしょうか。
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「富士山ドーン!」な絶景道路はどこにある? 実は…意図してつくられた!?「山アテ道路」に反響殺到! 山ドーン道路の情報集まる!
2024.08.10正面に山がドーンと現れる「山アテ道路」にユーザーから多くの反響が寄せられています。
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トヨタ斬新「クラウン“オジサン仕様”」がスゴイ! 「昭和感」マシマシ装備が懐かしい! “バブル世代”が大歓喜の「あぁーあったねぇー」的な装備3選
2024.08.10保守的なイメージが一新された16代目となるトヨタ「クラウン」ですが、これまでのクラウンで昭和の時代から脈々と続いてきた装備もしっかり残されています。一体どのような装備なのでしょうか。
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お盆期間にまさかの「ダブル台風」襲来!? 高速道路は大パニックも…「天気急変」「暴風雨」で事故防ぐには「3つの備え」が最重要!?
2024.08.10お盆期間にまさかの「ダブル台風」襲来!? 高速道路は大パニックも…「天気急変」「暴風雨」で事故防ぐには「3つの備え」が最重要!?
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全長約3.1m! ホンダの「すごい四駆」がめちゃカッコいい! 高性能タイプ「R」も設定! 悪路最強「本格オフロード車」が米で人気!
2024.08.10さまざまな商品を展開するホンダは、米国で「サイドバイサイド」という四輪オフロード車を販売しています。一体どのようなものなのでしょうか。
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全長1.5m! トヨタの斬新「ひとり乗りスポーツカー」登場! めちゃ楽しそうな「4輪独立制御」の次世代オープンカー「FUNVE」が凄い!
2024.08.10トヨタ・コニック・プロは、次世代ライド型アトラクション「ファンビー」を、「シティサーキット東京ベイ」に期間限定で導入すると発表しました。
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「トイレ行きたい…」 高速道路の「謎のスペース」何のために存在? 「ちょっとの休憩」で停めても大丈夫? 正しい“使い方”とは
2024.08.10高速道路にある「謎のスペース」は、どういった場合に使うのでしょうか。
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ソニー・ホンダが新型「セダン」実車公開! 斬新ドア&ハンドル採用で注目! 26年発売の「AFEELA」とは
2024.08.10ソニー・ホンダモビリティは、同社の新型「AFEELA」を日本で展示することを明かしました。


