くるまのニュース編集部の記事一覧
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ドゥカティ新型「“爆速”スポーツバイク」発表! “210馬力超え”エンジン&斬新「非対称カラー」採用! 専用装備マシマシの「パニガーレV4 “トリコローレ”」登場!
2024.12.162024年12月8日、ドゥカティジャパンは特別仕様車「パニガーレV4 トリコローレ」を発表しました。伝統的なイタリア国旗を象徴するカラーリングと最先端技術を融合させた本モデルは一体どのようなバイクなのでしょうか。
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新車151万円! スズキ「斬新軽トラ」がスゴい! 5速MT×「デフロック付き高性能4WD」に精悍“黒すぎ顔”がカッコイイ! ワイルド仕様の「スーパーキャリイ」は日常使いも違和感ナシ
2024.12.16スズキの軽トラック「スーパーキャリイ」には、一般ユーザーが日常使いできるカジュアルモデルが設定されています。どのようなモデルなのでしょうか。
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新大阪~高槻直結!? 夢の東西道路「歌島豊里線」が“50年経っても未開通”なワケ 立派な「ブツ切れ道路」を取り巻く状況とは
2024.12.16大阪市北部の貴重な「東西軸」となる都市計画道路「歌島豊里線」の事業が進められています。開通すれば一体どう便利になるのでしょうか。また事業はどこまで進んでいるのでしょうか。
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トヨタ新型「セリカ」登場!? 「凄いターボエンジン」×「高性能4WD」搭載か!? 現代に蘇る「2ドアクーペ」 登場は3年後くらい?
2024.12.16「ラリージャパン2024」のトークショーでトヨタ中嶋副社長が「セリカ、やっちゃいます。」と公開復活宣言を行い、大きな話題となりました。果たしてどのような姿で登場するのでしょうか。
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荷台が伸びまくる! ダイハツ「斬新軽トラ」が凄かった! ド迫力「1200mm延長のロングボディ」は車中泊もできそう! 秘密基地みたいな「ながーーいハイゼット」は“実車化”していた
2024.12.16かつての東京オートサロンにダイハツが出展した「ハイゼットトラック ジャンボ エクステンド」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新「“8人乗り”ミニバン」続々登場! スポーティな「エスティマ後継機!?」 アルファードとは違う! 日本でも目撃された謎の「シエナ」とは
2024.12.16トヨタ「エスティマ」の後継モデルと言える「シエナ」というミニバンが存在します。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「“コスパ最強”スクーター」に反響多数! 「コスパ“は”最高!」「加速も燃費もイイ」の声! “次世代エンジン”を搭載した「Dio110」に注目集まる!
2024.12.16ホンダの110ccスクーター「Dio110」は、最近注目が集まっている原付2種(125cc以下)のなかでも、優れた燃費と実用性で人気を集めているモデルです。このモデルにネット上では様々な反響が集まっています。
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スバル初の「本格ハイブリッド」に反響あり! 「燃料満タン1000km走れるのスゴい」「加速がスムーズ」の声も!? 他メーカーがマネしない“独自システム”どんなもの?
2024.12.15スバルが「クロストレック」に初搭載したストロングハイブリッドシステムについてさまざまな反響が寄せられました。どのような意見があったのでしょうか。
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なぜレクサスが「屋久島の旅」を提案? RZ450eで巡る「自然を巡るエコ・ドライブ」 あまり聞き慣れない「TOUCH JAPAN JOURNEY」とは
2024.12.15ラグジュアリーブランドのレクサスは、クルマをつくるだけでなく、コト体験も提供しています。それが「TOUCH JAPAN JOURNEY」というものですが、今回はそのなかのひとつ「屋久島の旅」を体験してみました。
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24年ぶり復活のトヨタ「“レトロ”クルーザー」に反響多数! 超豪華内装&V8採用に「カッコイイ」の声! 旧車デザインの「ド迫力ブロンズモデル」とは
2024.12.15世界的なカスタムカーイベント「SEMA SHOW」では様々なカスタムカーが並びますが、なかでも2023年にトヨタの米国法人が出品した「レトロクルーザー」は高い注目を集めた1台でした。これについてユーザーから現在でも多くの反響が集まっています。
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ホンダが“黒い”新型「シビック タイプR」世界初公開へ! 究極のピュアスポーツカー目指した「レーシング ブラックパッケージ」 オートサロン2025で披露し市販化へ!
2024.12.15ホンダは2025年1月に開催予定の「東京オートサロン2025」の概要を発表。初公開となる新たな「シビックタイプR レーシング ブラックパッケージ」とは、一体どのようなモデルになるのでしょうか。
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「停止線の“結構手前で止まる”クルマをよく見かけるのですが、なぜですか?」 “スペース空け過ぎ”な「謎行為」の重要な意味とは?
2024.12.15停止線に関して、一時不停止では違反点数と反則金が課せられるのに対して、停止線からかなり手前で停止した場合は、違反にはならないのでしょうか。
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“クルマ”に貼ってある「謎のちょうちょマーク」意味知ってる? 意外と知らない「大事な意味」とは? 貼らないと違反の場合も…! 遭遇したらどうすれば?
2024.12.15クルマに付いているマークにはいくつかの種類があります。基本的には大きく4つが挙げられます。どんな意味があるのでしょうか。
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「次期“GT-R”!?」 700馬力超え「V6」搭載のニッサン「“和製”スーパーカー」に反響多数! 「丸テール」も採用の斬新マシン「CONCEPT 2020VGT」に“熱視線”集まる!
2024.12.15人気のレースゲーム「グランツーリスモ」に登場するレーシングカーシリーズに、日産の次期「GT-R」をイメージさせるスーパーマシンがあります。そんな同車に対し、SNSなどでは今もさまざまな反響が寄せられています。
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“8年ぶり復活”のトヨタ「“最小級”ミニバン」とは? 「3列7人乗り」&5速MTあり! かつて「カローラだった」懐かしネームを継ぐ「ルミオン」南アフリカ仕様がスゴイ!
2024.12.15トヨタはかつてカローラシリーズのなかで、2007年から2015年まで「カローラルミオン」というモデルを展開していました。そんな“ルミオン”の名前を冠したモデルが、2023年に南アフリカで発表されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新車”の2000GT」がスゴイ! 斬新「屋根なし」仕様あり&“ホンモノ”志向ボディ! BMW製“2リッター直6”搭載の「ロッキー2000GT」とは?
2024.12.152025年1月に「TOKYO AUTO SALON 2025(東京オートサロン2025)」が開催されます。前回もユニークなカスタムカーが多数展示されたなか、トヨタ「2000GT」のレプリカモデルが注目を集めていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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AUTOWAYが「東京オートサロン2025」を熱くする! プレゼントやステージイベント多彩に
2024.12.14オートウェイが「東京オートサロン2025」にブースを出展します。プレゼントやステージイベント、トークショーにゲームなど盛りだくさんなプログラムが予定されています。
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マツダ新型「5ドア軽SUV」に大反響! 「CX-60超えの広さスゴイ」「普通車級の乗り味も魅力」「内装オシャレ」の声! 鼓動するターボ搭載の「タフスタイル」がスゴイ!
2024.12.14近年、マツダは「CXシリーズ」をはじめとするSUVのイメージが強くなっていますが、CXシリーズにも劣らない広さの室内空間を持つ軽SUVもラインナップしており、そのパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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100万円台! トヨタ「“激安”SUV」に反響多数! 「これで十分」「ちょうどイイサイズ」の声も! 「ヤリスクロス」“狙い目”グレードに“熱視線”集まる!
2024.12.14トヨタのコンパクトSUV「ヤリスクロス」に設定された100万円台の低価格なベースグレードに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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斬新「グレー×オレンジ」ボディが凄い! 奇抜な「ライオン風ライト」&“大径ホイール”採用! 軽量ボディで運転楽しそうな「ツイート125GT」とは?
2024.12.14プジョー「ツイート125GT」は、スポーティなヨーロピアンデザインが特徴の125ccクラススクーターです。一体どの様なバイクなのでしょうか。
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トヨタ「最新“正統派”セダン」がスゴい! 全長5m超えも「めちゃ俊敏」! 「リラックスシート」×超静音の「後席快適モデル」 長距離体感の印象は?
2024.12.1416代目のトヨタ「クラウン」シリーズのうち、ショーファーカーとしての役割を果たす「クラウンセダン」のFCEVモデルを編集部のNが800kmほど試してみました。
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66年に幕! ホンダ“最後の”「スーパーカブ50」発売に反響多数! 「とうとう終焉」「悲しい」 超レトロデザイン&「専用ブルー」の特別な「ファイナルED」登場 「カブ110」は存続へ
2024.12.14ホンダが2024年12月12日に発売する「スーパーカブ50・Final Edition(ファイナルエディション)」について、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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トヨタが新型「コンパクトSUV」世界初公開! 全長4.3mの「超ワイド&スポーティ」な斬新ボディ採用! ツートンカラーも映える「新型アーバンクルーザー」欧州発表に反響あり!
2024.12.14トヨタの欧州法人は、新型コンパクトSUV「アーバンクルーザー」を世界初公開しました。
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レクサス新型「“FR”スポーティセダン」に大反響! 「5リッターV8最高」「“映え”イエローがカッコイイ」の声! 専用装備マシマシの「スペシャル アピアランスPKG」北米に登場!
2024.12.142024年10月4日にレクサスの米国法人が発表した「IS 500」の特別仕様車に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
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アンダー400万円で買える「ド迫力顔ミニバン」あった! 街に溢れる「トヨタ・アルヴェル」は買えないけど…! ギラギラ×エアロで存在感が凄いミニバンとは
2024.12.14トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」並みの存在感のある見た目のミニバンが2022年1月に登場したトヨタ「ノア/ヴォクシー」です。とくにモデリスタエアロを装着した仕様が凄いです!


