「ノーマルタイヤ車がスタックしました!」国道事務所ブチギレ発表に批判殺到! 「もはやテロ行為」「タイヤ代ケチるな」の声も! 夏タイヤの「高級セダン」立ち往生案件に怒りの声相次ぐ 岐阜
国土交通省 岐阜国道事務所は公式SNSで、2026年1月12日の深夜にノーマルタイヤ車両によるスタックが発生したと明らかにしました。その投稿に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
「ええぇぇ…」 これがスタックした「ノーマルタイヤの乗用車」です!
【スタック車両の発生】
1/12(月)0時10分頃に国道21号各務原市蘇原三柿野町でノーマルタイヤの普通乗用車によるスタックが発生しました。
雪道をノーマルタイヤで走行することは、危険かつ迷惑行為であり、法令違反です。 冬用タイヤやチェーンを着用して走行をお願いします。#スタック #国道21号 pic.twitter.com/PpOZ96mQ2e— 国土交通省 岐阜国道事務所 (@mlit_gifukoku) January 11, 2026
⚠国道21号関ケ原町にて除雪作業中⚠
雪道のノーマルタイヤは法令違反です。
必ず冬用タイヤ等を装着し、除雪関係車両と車間をとって慎重な運転をお願いします。
今後も継続して除雪作業を行いますので、ご理解ご協力お願いします。
最新の道路情報→https://t.co/3ByE9j5WwJ #道路情報 #国道21号 pic.twitter.com/zifSPRRssO— 国土交通省 岐阜国道事務所 (@mlit_gifukoku) January 11, 2026
Writer: くるまのニュース編集部
【クルマをもっと身近にするWEB情報メディア】
知的好奇心を満たすクルマの気になる様々な情報を紹介。新車情報・試乗記・交通マナーやトラブル・道路事情まで魅力的なカーライフを発信していきます。クルマについて「知らなかったことを知る喜び」をくるまのニュースを通じて体験してください。













































