三菱の「“和製”スーパーカー」がスゴイ! 全長4.4m級の「小さなボディ」で500馬力超え!? 車幅2.2m級のワイドボディがイイ「XR-PHEV エボVGT」が話題に
- 2026.01.06
- 青木一真
レースゲーム グランツーリスモにおいて、三菱と協力して作られた架空のレーシングカーがコンセプトの「XR-PHEV エボリューション」とは一体どのようなクルマなのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
新型「コンパクトカー」に注目! 全長4.1m×全幅1.8mの“ちょうどいいボディ”に「巨大ディスプレイ」のハイテク内装を採用! “流麗デザイン”も魅力の「アイオニック3」欧州モデルとは? -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
新型「“5人乗り”スポーツカー」登場に反響殺到! 全長5mの斬新「デザイン」ד1050馬力”! 「時代が変わった」「価格に驚いた」の声もあるフェラーリ「ルーチェ」伊国仕様に注目 -
くるまのニュース Business ~自動車業界のイマとこれから(PR)くるまのニュースBusiness

















