絶滅寸前の「国産ワゴン市場」にトヨタが新型「クラウンエステート」投入! 「SUV」との融合で使い“勝手サイコー”! やっぱりステーションワゴンが魅力たっぷりなワケ
- 2025.05.31
- くるまのニュースライター 金田ケイスケ
現行「クラウンシリーズ」の第4弾として、「クラウンエステート」がデビューしました。ワゴンとSUVと融合させたモデルですが、これをきっかけにワゴン人気は復活するのでしょうか。ワゴンの魅力を再検証してみました。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
スバル「“新型”ステーションSUV」に熱視線! 「レヴォーグ」よりちょっと大きい全長4.8mサイズに「375馬力の高性能4WD」も設定! 新型「トレイルシーカー」が販売店でも話題に -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
トヨタ「“新”セダン&ワゴン」登場! 走りの専用スポーツサスדクロ”感強調の「スポーティカスタム」がさらに“特別”仕立てに!? 新たな「カローラ“ACTIVE SPORT”」60周年記念でどう変わった? -
くるまのニュース Business ~自動車業界のイマとこれから(PR)くるまのニュースBusiness



















