東北道下りに「新しいオービス」が設置! 今までなかった“仙台エリア”に進出 新型の「半固定式オービス」どんな特徴がある?
- 2024.03.30
- オービスガイド 大須賀克巳
2024年春頃より、栃木県内の東北道や北関東道、群馬県の関越道などで次々と「半固定式オービス」の運用が始まりましたが、その流れは宮城県にも及んでいるようです。従来の固定式オービスとは異なる仕組みや運用方法などについて紹介します。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
圏央道「ブツ切れ千葉区間」まもなく開通へ! 壮大な「茅ヶ崎〜木更津“首都圏1周”」ルートが26年度内に完成見込み 「大栄〜松尾横芝」開通前に“確実な進行”を要請 -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
“マイナ免許証”の保有率は「たった3.6%?」 導入から1年あまりで課題が浮き彫りに… なぜ普及しないのか 「マイナ免許証のみ保有」を選ぶ人が少ない理由とは -
新しい「軽タクシー」登場へ! 26年6月に新ルール開始で「軽自動車」の営業も可能に! どんな変化がある? 女性ドライバーの掘り起こしにも期待















