3人乗り「F1」で同乗走行!? ひと味違うイタリアのサーキットイベントとは

フェラーリ「642」(手前)とトヨタ「TF105」(奥)
ダラーラシャシのスクーデリア・イタリア。手前は1992年のBMS192、後方は1998年のBMS188、ピレリを履いている
フェラーリ「312B2」。ジャッキー・イクスのサイン入り
フェラーリ「642」
ミナルディ「M194」、タイヤはウェット
ジャガー「LA 16 R3」
1974年のシャドー「DN3」
ローラ「B50/52ギブソン」
1989年のミナルディ「M189」。ピエル・ルイジマルティーニがステアリングを握った
2005年のトヨタ「TF105」
1979年のウルフ「WR7」
ゼッラ「FA1G」
1992年のスクーデリア・イタリア「BMS192」
3人乗りF1マシンで同乗走行体験
ルッキーニ「P3/93」
ダラーラ・ストラダーレ
アバルト「2000 Sport Spider Se 019」(1970)
オゼッラ・テクノ「3000 Flat 12」
ジャガー「LA 7 R1」(写真左)、「LA 16 R3」(写真右)
マーチ「761」(1976)
ピットウォークの時間は、大勢で賑わった
サーティス「TS8 F5000」(1971)
ダラーラ・ストラダーレEXPとダラーラ・ストラダーレ
パンブッフェッティ「PJ-01」は、一般の人気投票で2位だった
アバルト「2000 Sport」とルッキーニ「P1/97」
ジャガー「LA 16 R3」
カーボンのホイールのBucci Compositesのブース。「ベンテイガ」に装着してアピール
レゴで組み立てたミニカー
フェラーリの歴史をミニカーで表現。作者のエリス・サルネージ
多くのドライバーに祈りを捧げたドン・セルジョ神父の肖像画
Finarteのオークションに出品された1990年代に使用されていたスクデリアフェラーリのモーターホーム
ヒストリックカーパレードに集まったクルマたち
ACIストリコ主催のヒストリックカーパレード
ACI Storico ヒストリックカーパレードのスタートの模様
パドック、そして屋上にもたくさんの観客が
親子連れの観客
ミナルディ「M189」のステアリングを握るピエル・ルイジ・マルティーニ
左からルカ・バドエル、ジャンカルロ・ミナルディ、バドエルの息子のブランド
参加ドライバーの記念撮影
参加ドライバーの集合写真
ヤノ・トゥルッリと息子のエンツォ
アレッサンドロ・ナンニーニとピエル・ルイジ・マルティーニ
ミナルディのエンジニアのふたり。ガブリエレ・トレドッツィと現在ダッラーラに在籍するアルド・コスタ
アレックス・カフィとニコラ・ラリーニ
エマヌエレ・ピロとジャンカルロ・ミナルディ
カルロ・ファチェッティとジャンニ・ジューディチ
イモラサーキットに聳える塔、フェラーリの跳ね馬が印象的
ミナルディ「M194」、現役時代はグッドイヤータイヤだったが、イヴェントではエイボンタイヤを使用。一般の人気投票で3位に
前夜祭の会場で壇上に上がったリカルド・パトレーゼ、ロレンツォ親子とヤルノ・トゥルッリ、エンツォ親子
入り口ではグリーンパスの提示、もしくは抗原検査ネガティブの結果表示
ティレル「P34/2」と「P34/5」の2台が展示された
ジョーダンF1マシンを改造した3人乗りF1マシン、アレックス・カフィのドライビングでF1気分が味わえる
Finarte主催のレーシングカーオークション
青空のもと、風になびくミナルディの旗

記事ページへ戻る

【NEW】自動車カタログでスペック情報を見る!

画像ギャラリー

自動車業界の最新情報を見るなら【くるタイムズ】

最新記事

コメント