セナが乗りジェンソン・バトンが憧れた「JPS」カラーのラドフォード「タイプ62-2」は中身も凄かった

ブラックにゴールドの「JPS」カラーをまとったラドフォード「タイプ62-2 ジョン・プレーヤー・スペシャル(JPS)」
「タイプ62-2 ジョン・プレーヤー・スペシャル(JPS)」は、最高出力が600bhpへと引き上げられている
ブレーキは360mmの径を持つローターと、APレーシング製モノブロックキャリパーを装備。タイヤはミシュランのパイロット・スポーツ・カップ2をセット
フロントのスプリッターやリアディフューザーは、ダウンフォース増大のため大型化された
「タイプ62-2」の「ゴールドリーフ」は、アウイングが装備されている
「タイプ62-2」の「クラシック」
角のような左右のリアウイングが特徴となる「ゴールドリーフ」
「ゴールドリーフ」のホイールはフロント18/リア19インチ
「ゴールドリーフ」のホイールはフロント18/リア19インチ
デザインは、1960年代のレーシングカーを思い起こさせるもの
角のような左右のリアウイングが特徴となる「ゴールドリーフ」
62台生産されるラドフォード「タイプ62-2」のうち、12台がJPS(ジョン・プレーヤー・スペシャル)のカラーリングをまとう

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