トヨタ新型300系「ハイエース」なぜ日本に? 世界で1台の最強FCVキッチンカーの開発理由とは
- 2021.06.22
- くるまのニュース編集部
トヨタは、カーボンニュートラルの実現を目指してさまざまな方法を模索しています。巷では、電気自動車(EV)ありきの電動化が注目されていますが、トヨタは水素を活用した取り組みを進めています。そのなかで、日本未導入の新型「ハイエース(300系)」をFCV化したキッチンカーが開発されました。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
"アートラリーカー"でラリチャレを攻める!(PR)トヨタ自動車 -
トヨタ新型「シエンタ“キラキラ仕様”」! “リッター28.4km”走る「全長4.2m級ちいさなミニバン」4年目の進化で何が変わった? 変わらず設定の「モデリスタ」どんなもの? -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
トヨタ「アルファード」より“ちょっと大きな”「新型“3列9人乗り”ミニバン」発表! 全長5mボディで“室内広々”&2L「ターボ」エンジン搭載! ルノー「トラフィック コンビ」仏国で登場 -
ホンダ「N-BOX」の狙い目グレードは? 人気No.1軽自動車の損をしない買い方や競合分析、リセールまで徹底ガイド【知って得するクルマ選び vol.1】

















