電動化加速で軽も200万円台が主流に? 100万円台で買える新車は激減するのか
- 2020.12.09
- くるまのニュース編集部
日本の新車市場では、約4割を軽自動車が占めています。これは、ここ20年ほどで性能・安全面が大幅に向上したことで、コンパクトカー並みの性能を有する代わりに維持費が安価に抑えられることが背景にありましたが、昨今の電動化により軽自動車でも200万台が主流となるのでしょうか。
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