カウンタックのエンジンを搭載したSUV、ランボルギーニ「LM002」がオークションに出品!!

総生産台数は328台といわれているランボルギーニ「LM002」(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
車両重量は、公称で2700kg(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
「LM002」のボディはピックアップスタイル(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
「LM002」のボディはピックアップスタイル(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ボンネットのダクトのせいで、運転席からの視界は悪い(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
リアのデッキには荷物を搭載するか、2名のパッセンジャーを乗車させることができる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
サイドミラーは、当時のランボルギーニ車と共通となる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
OZ製のホイールをセット(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ファイティングブルのエンブレムをリアに見ることができる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ファイティングブルのエンブレムをリアに見ることができる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
「LM002」のコックピット(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
スクエアな各種スイッチ類が並ぶセンターコンソール(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ブラックレザーが内装にはふんだんに使用され、レッドでパイピングされている(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
リアシートはセパレートタイプとなり、2名乗車できる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ステアリングはナルディ製(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
オーディオはセンターコンソールでなく、ルーフ部にインストールされている(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
当時のカウンタック譲りのV12エンジン(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
フロントに搭載されたエンジンは、最高出力で450psを誇る5.2リッターのV型12気筒DOHC(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
新車当時の取扱説明書も揃っている(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
整備記録などファイリングされた、ファイティングブルの紋章が刻印された書類ケース(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
走行距離がわずかに3975kmという希少な「LM002」(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
ウインチも装備され、悪路での走破性の高さが伝わってくる(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's
もともと軍用車として開発していた「チータ」を祖として開発されたランボルギーニ「LM002」(C)2020 Courtesy of RM Sotheby's

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