ホンダ「N-WGN」が好調!? ブレーキ問題の影響少なく売れている理由

ホンダ「N-WGN」は、2019年8月に2代目モデルへとフルモデルチェンジを遂げましたが、直後に電子制御パーキングブレーキの不具合が発覚し、生産停止となっていました。2020年1月20日には生産再開され、その直後の2月の販売台数が伸びています。長期期間に渡って販売が停止されていたにも関わらず、なぜこれほど売れているのでしょうか。

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