全長4.8m級のトヨタ「“新型”ステーションワゴンSUV」に反響! 大容量の “広々荷室”&“380馬力”のパワトレ採用! 「ゴルフバッグも余裕」「走りイイ」の声もある「bZ4Xツーリング」とは
- 2026.05.05
- 阿久津仁
トヨタは2026年2月25日に、新型バッテリーEV「bZ4Xツーリング」を発売しました。広い荷室空間を備えた最新モデルに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
1リッターで「20km以上」走る「“新型”ステーションワゴン」発売! “レヴォーグ”より小さい全長4.6mサイズに1200cc「ターボ」搭載! 広々荷室のプジョー「308 SW GT HYBRID」登場 -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
トヨタ「スターレット」がSUVになって蘇る!? スズキとの協業で生まれたクーペスタイルの「スターレットクロス」南アモデルとは? -
くるまのニュース Business ~自動車業界のイマとこれから(PR)くるまのニュースBusiness

















