日産「新型リーフ」はなぜ“大変身”したのか? “クーペSUV”化・航続距離・プロパイロット2.0など…「BEVの大衆化」を背負う「3代目」を一般道と高速道路で試して分かった実力とは?【試乗記】
- 2026.02.09
- 西川昇吾
2025年10月に登場した日産「新型リーフ」を一般道と高速道路で試乗しました。クーペSUV化や航続距離の進化、プロパイロット2.0の実力など、「BEVの大衆化」を掲げる3代目はどこまで変わったのか。自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が、その完成度とリアルな印象をレポートします。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
このグリップ力。圧倒的(PR)AUTOWAY -
レクサス「LBX」サイズの新「“ちいさな”SUV」発売! 272馬力の“後輪駆動”&「タフ顔」採用! ボルボ「EX30クロスカントリー ウルトラP5ロングレンジ エレクトリック」登場 -
月3万円台で「ランクル“FJ”」を手に入れる!?(PR)KINTO -
日産が「新型“2階建て”ミニバン」実車公開!「パカッ」と開く油圧ルーフで「ひろびろ“天空部屋”」出現! オトナも驚く“すごい仕組み”採用! 日産ピーズクラフト「セレナ」4人寝れる“P-SV”に注目集まる! -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview
















