記事一覧
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スズキ新型「“2人乗り”ジムニー」公開! 斬新「“又”ボンネット」採用の「ファイナルモデル」! 旧車デザインもカッコイイ「MATA」伊国に登場
2024.11.26スズキのイタリア法人は、2024年10月29日、「ジムニー」の新たな特別仕様車「ジムニー MATA(又)」を150台限定で発売すると発表しました。実質のファイナルモデルとなるようですが、どのようなクルマなのでしょうか。
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「すごい火災事故…」 山陽道が一時「通行止め!」 上りは「大型トラック追突」で1人死亡… 下りも「乗用車が衝突し火災発生」 10日未明から上下線で規制に 兵庫・山口
2024.11.26NEXCOによると2024年11月26日未明、山陽道の2箇所で事故があり、上下線で通行止めとなりました。現在は通行止めは解除されています。
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日産「次期型シルビア!?」 斬新“ツルツル顔”&「Vモーション風ボディ」がカッコイイ! “画期的システム搭載”のスポーツクーペ「エスフロー」とは?
2024.11.26日産「シルビア」の復活が望まれる一方、かつて公開された未来的なスポーツモデルのなかには、技術の進化で現実的になったものもあります。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが新型「RAV4!?」公開! タフ感アップな「カクカク」デザイン採用! 斬新「RAV-X」が示すのは最上級「本格モデル」や新開発「ターボエンジン」か? 米に登場の新モデル何を意味するのか
2024.11.26米国ラスベガスで行われた「SEMAショー2024」において、トヨタは将来の「RAV4」を示唆する一台のコンセプトカーを発表しました。次期型RAV4はどのようなクルマに進化していくのでしょうか。
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“300万円”以下で買える! 最新「ハリアー」に大反響! 「ディーゼルターボ」搭載&まさかの“ランドローバー”と共同開発ボディ! 精悍顔の「ミドルSUV」インド仕様がスゴイ!
2024.11.26「ハリアー」といえばトヨタ車の高級クロスオーバーSUVが頭に浮かびますが、他の自動車メーカーにも“ハリアー”というクルマが存在しており、ネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキが本気で「高級車」を提案!? 美しすぎるデザインの「超ワイドボディ」採用! 全幅“約2メートル”のド迫力「フラッグシップ」予感させた兆とは
2024.11.26スズキは2007年にドイツで開催された「第62回フランクフルトモーターショー」にて、「コンセプト・キザシ」というコンセプトカーを出展しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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クルマの希望ナンバー「358」なぜ人気? 意味が分かれば「1031(天才!)」かも!? 語呂合せじゃない「謎の数字」の由来とは?
2024.11.26クルマのナンバープレートでは、下4桁で自分の好きな番号を選ぶことができます「希望ナンバー制」といいますが、特定の地域では「358」という数字が人気となっています。どういう意味があるのでしょうか。
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約100万円! カワサキの「超レトロ」な新型バイクが凄い!「ブラック×ゴールド」の“旧車カラー”に人気殺到! パワフルなエンジン搭載した「最新モデル」に反響あり!
2024.11.26カワサキは、ネオレトロバイク「Z650RS」に新色を設定し、2024年10月1日に発売しました。同車について、販売店やユーザーなどから様々な反響が寄せられています。
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ホンダ新型「スゴい軽バン」発売! 「前後2人乗り」“タンデム仕様”が斬新すぎる! 新発想の「エヌバン」とは?
2024.11.26ホンダの軽バンとして支持される「N-VAN」のEV仕様として「N-VAN e:」が発売されました。ほかにはない1人乗り仕様と2人乗り仕様もラインナップされるのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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東京~千葉の「絶望の橋空白地帯」に新ルート誕生へ!?「行徳駅がめちゃ便利!?」柴又街道が悲願の「湾岸線直結」 事業進行中の「押切湊橋」のスゴさとは
2024.11.26東京と千葉の都県境になっている旧江戸川に、新たな橋の建設計画が進められています。完成すれば一体どう便利になるのでしょうか。また話はどこまで進んでいるのでしょうか。
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スズキ新型「ソリオ/ソリオ バンディット」が大幅刷新!? 迫力顔採用&エンジン刷新で1月登場? 何が変わった? ユーザーからの声は
2024.11.262025年1月にスズキの人気車となる「ソリオ」「ソリオ バンディット」がビッグマイナーチェンジを行うようです。どのような改良が行われ、販売店にはどのような声が届いているのでしょうか。
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全長3.4m切り! ダイハツ「斬新軽バン」がスゴい! “カクカク”デザインに「パカッと開くデカいドア」採用! ポップだけど「まじめ発想」で披露された「新時代ワゴン」とは
2024.11.26ダイハツが過去に公開していた、液体燃料電池の実用的な軽バン「FC 商 CASE」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“スライドドア”付きバン」がスゴイ! 全長4.7m級の「ちょうどイイサイズ」! 豪華“木目”内装ד快適”シートの狙い目仕様「ハイエース“ダークプライム”」どんな人が買ってる?
2024.11.26トヨタのロングセラー商用バン「ハイエース」のなかでも、個人ユーザーに支持され続ける上級仕様「スーパーGL」ですが、なかでも近年は特別仕様車の「スーパーGL“DARK PRIME II”」が人気だといいます。その理由について探ります。
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運転続行?それとも返納? 技術の進化に“隠れた”「危険運転」! 「高齢運転者」が“直面”している「5つの特徴」とは
2024.11.26高齢化が進む中、高齢運転者による交通事故が増加しています。身体能力や認知機能の衰えが影響する一方、安全に運転を続けたいという思いを持つ方も多いです。これからの社会問題としてあげられる高齢運転者の運転傾向とは。
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なぜ「モータースポーツ新会社」設立? GRとは違う「TGR-D」誕生!? トヨタ会長が語る会社分割の狙いとは
2024.11.25トヨタ カスタマイジング&ディベロップメントは、2024年11月25日にこれまで社内にあったモータースポーツ事業を外に出した新設会社を設立すると発表しました。そこにはどのような狙いがあったのでしょうか。
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“エンジンルーム”に「謎のスピーカー」搭載!? なんのため? 新型「Gクラス」に備わるユニークな機能とは
2024.11.25メルセデス・ベンツは、2024年10月23日、「G クラス」の電気自動車 「G 580 with EQ Technology Edition1」を発表しました。同車のエンジンルームには大きな“スピーカー”が搭載されていますが、どのような役割を持つのでしょうか。
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ホンダ新型「“スポーティ”SUV」公開! ターボエンジン搭載でめちゃ楽しそう! 精悍エアロ採用の「リミテッドE」比国に登場
2024.11.25ホンダのフィリピン法人は、フィリピン国際モーターショーでミドルSUV「CR-V」の特別仕様車「リミテッドエディション」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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1000万円超え!? ホンダ新型「シビック“タイプR”」公開! 320馬力「直4」×MTのみ設定! 迫力エアロがカッコイイ「グループA」比国に登場
2024.11.25ホンダのフィリピン法人は、フィリピン国際モーターショー(PIMS、会期10月24日〜27日)に「シビックタイプR 無限グループA」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産「新型セレナ」発売に反響多数! 「待ってました」「魅力的」 超スゴい「高性能4WD」&地上高アップの「イーフォース」追加へ! 待望の「性能向上モデル」14日発売
2024.11.25日産は新型「セレナ e-4ORCE」を2024年11月14日に発売しました。SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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全長4.9m超え! 国内“最大級”の新型「ステーションワゴン」発表! めちゃデカい「荷室サイズ」がサイコー! 圧倒的な“快適性”実現した新型「パサート」とは
2024.11.25フォルクスワーゲン ジャパンは新型「Passat(パサート)」を発売しました。今回のモデルチェンジで9代目となり、広大な荷室、次世代シャシー採用など様々な進化を遂げているといいます。
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トヨタ「“5人寝られる”ハイエース!?」公開! オシャな“レザー”&“ウッド”内装が超カッコイイ! 標準ボディ+2段ベッドの“車中泊”モデル「オーゼット グランドバケーション380」お台場で実車展示
2024.11.25キャンピングカーオーゼットが「お台場キャンピングカーフェア 2024」にてトヨタ「ハイエースバン」をベースにした「Grand vacation 380(グランドバケーション380)」を実車展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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首都高の「激レア風景」12月消滅へ!? 箱崎JCTの「珍しい信号機」ついに撤去決定!「通行方法に変更があります」
2024.11.25首都高速の箱崎JCT内にある箱崎ロータリーの信号機が撤去されます。一体どうなるのでしょうか。
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スズキ「新型カクカクSUV」に反響多数! 全長4m以下のスクエアボディの5ドア仕様!? 正規販売待ち遠しい「ジムニー」に寄せられる声とは
2024.11.25スズキ「5ドアジムニー」がまもなく日本で正式発表されるという噂があります。実際のユーザーはどのような反響を示しているのでしょうか。
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外環道「東名~湾岸」延伸計画はどうなった? 夢の「第三京浜直結」も!? 超便利な環状ルート「最後の1区間」がなかなか進展しない「最大の理由」とは
2024.11.25都心郊外をぐるりと回る高速道路「外環道」。関越道~東名高速からさらに延伸して、首都高湾岸線までつながる計画があります。どこまで話が進んでいるのでしょうか。
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日産「新型エルグランド」いつ登場!? 唯一無二の「ターボエンジン」も搭載か? 王道の「キング・オブ・ミニバン」“全面刷新”に期待高まる!
2024.11.252024年11月7日、日産が2024年度上期決算を発表し、営業利益90%減となったことを明らかにしました。利益率の高い高級車で挽回したいところですが、日産を代表する高級ミニバン「エルグランド」の全面刷新はいつ頃行われるのでしょうか。


