くるまのニュース編集部の記事一覧
-

ダイハツの「コンパクトミニバン」に反響多数! 140万円以下で「3列シート」に驚きの声も! 全長4.1m級で5速MTアリのインドネシア向けエコカー「シグラ」に熱視線!
2024.10.25全長4.1m級のダイハツ「シグラ」が、インドネシアで売れています。日本未発売のコンパクトミニバンですが、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

トヨタの“スライドドア”付き「小型商用バン」に反響多数! 全長4.4m級なのに「めちゃ広い」と評判に! 「欲しい」の声が集まる欧州モデル「プロエースシティ」とは
2024.10.25トヨタが欧州市場向けに展開する小型商用バンおよびワゴンモデル「プロエースシティ」に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

日野が新型「小型バン」を実車展示! 新開発「シャシ」採用! 利便性を極めたスライドドア搭載!
2024.10.25日野は、10月15日から18日まで開催された「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024」の自工会合同展示エリアに小型BEVトラック「デュトロ Z EV」を実車展示しました。
-

全長4.8mの新型「流麗SUV」発表! 斬新「パカッと開くドアハンドル」&めちゃ上質内装採用! 洗練デザインの「レンジローバーヴェラール」949万円から
2024.10.24ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2024年10月17日、新型「レンジローバー ヴェラール」(2026年モデル)を発表し、受注を開始しました。
-

トヨタ車体のラリーチームがランクル300でダカールラリー2025に参戦! 12連覇を目指す!
2024.10.24トヨタ車体のラリーチーム「TEAM LAND CRUISER TOYOTA AUTO BODY」は2024年10月23日、サウジアラビアで2025年1月3日〜17日に開催される「ダカールラリー2025」に参戦することを発表しました。
-

“新車で買える”トヨタ「レトロ風クラウン」がスゴイ! 「昭和感」漂う懐かしい装備満載! バブル世代が大歓喜する「“渋イイ”仕様」とは?
2024.10.24トヨタの16代目「クラウン」ですが、これまでのクラウンで昭和の時代から脈々と続いてきた装備もしっかり残されており、それらを選択することでレトロ仕様に仕上げることができます。一体どのような装備なのでしょうか。
-

三菱「新型DST」世界初公開! タフ顔の「新型3列シートSUV」は“2025年度”より市販化! 豪華内装もイケてる「新モデル」ASEANに登場へ
2024.10.242024年10月24日、三菱はミッドサイズSUVのコンセプトカー「DSTコンセプト」を世界初公開しました。
-

ナンバープレートにある「謎の”アルファベット”」の意味に「納得だわ」「単位かと思った」「全部英語の方がカッコイイ」の声も! 選ばれた「10の文字」とは?
2024.10.24クルマのナンバープレートにアルファベットが記載されるケースが増えていますが、導入された理由や現状について、ネット上では様々な反響が寄せられています。
-

スズキの超ショートな「“ミニ”ジムニー」がスゴい! カクカクデザインに「画期的ユニット」を搭載!? 走破性も確保した「驚きの斬新モデル」とは
2024.10.24スズキは、買い物カートサイズの「ジムニー」を披露していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

660ccの「小さな高級車」ってサイコー! 超ラグジュアリーで快適すぎる「オトナの軽自動車」が存在! ダイハツ渾身のモデル「エグゼ」とは
2024.10.24小さなサイズと安価な車両価格が魅力の「軽自動車」ですが、中には高級感も兼ね備えた「ラグジュアリー仕様」のモデルも存在しました。
-

150万円! クローラ―採用の新型「1人乗り4輪モデル」25年8月発売へ 限定50台の次世代モビリティ「アヴェスト」とは
2024.10.242024年10月23日にLIFEHUBは、次世代のパーソナルモビリティ「AVEST Launch Edition(アヴェスト ローンチエディション)」の先行予約を開始しました。
-

所沢~橋本直結!? 夢の「リニア直結ルート」延伸区間が開通秒読み! 京王と立体交差の道路「宮上横山線」2025年春完成へ
2024.10.24相模原市の橋本エリアで、幹線道路と幹線道路を直結する、新たな都市計画道路が整備中です。実現すればどう便利になるのでしょうか。また整備はどこまで進んでいるのでしょうか。
-

全長3m以下! ホンダが新「本格オフロード車」発表! 1リッターエンジン搭載×マットグレーの特別な「パイオニア」米国で発売へ
2024.10.24米国ホンダは、多目的四輪車「パイオニア1000」の新たなグレードを発表しました。「パイオニア1000-5 トレイルスペシャルエディション」とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

三菱が新型「最上級SUV」を実車展示! めちゃ「最高音質」システム搭載の“威風堂々SUV”登場! 最新技術も披露
2024.10.24三菱は、10月15日から18日まで開催された「JAPAN MOBILITY SHOW BIZWEEK 2024」にて新規事業の紹介とともに「アウトランダーPHEV」の新モデルを出展しました。
-

道行く「“隠れ”パトカー」すぐわかる「見分ける方法」に反響多数! キーワードは「地味ぃな“国産セダン”」!? 謎多き覆面パトカーに熱視線!
2024.10.24ドライバーにとって覆面パトカーは気になる存在です。神出鬼没な覆面パトカーに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

日本初の「凄いコト」を披露! トヨタと岩谷産業が「移動式の液体水素充填」を公開!? 水素エンジンGRカローラに! 大村知事もコメント
2024.10.24トヨタと岩谷産業は日本初の移動式の液体水素充填の実証実験を「イワタニ水素ステーション 愛知刈谷」にて行いました。
-

約250万円! ホンダ最新型「コンパクトセダン」公開に反響多数!?「欲しい」「めちゃくちゃ好き」爆売れ「シティ」“軽快仕様”が泰国に登場
2024.10.24ホンダのタイ法人が、イベント会場にコンパクトセダン「シティ」を持ち込み、話題を博しています。いったいどのようなクルマで、どのような声が上がっているのでしょうか。
-

リアカメラの映像をリアルタイムで確認! KENWOOD初のデジタルルームミラー「LZ-X20EM」は59fpsの滑らか高精細映像
2024.10.24JVCケンウッドはKENWOODブランドより、液晶ルームミラーモニターによる後方視認性に特化した商品として、同社初のデジタルルームミラー「LZ-X20EM」を発売すると発表しました。
-

スバル「レガシィ」36年の歴史に幕! 「アウトバック」25年3月販売終了へ “伝統のモデル”が完全終結する理由とは
2024.10.242025年3月末をもってスバル「レガシィ アウトバック」の販売終了が発表され、36年続いた「レガシィ」が幕を閉じることになりました。何が理由なのでしょうか。
-

スバル「アウトバック」25年3月末で販売終了へ! 集大成の「30周年記念車」初公開! 豪華内装×快適サス採用の特別仕様車「30th Anniversary」500台限定で発売
2024.10.242024年10月24日、スバルはクロスオーバーワゴン「レガシィ アウトバック」誕生30周年を記念した特別仕様車の第2弾として、「30th Anniversary」を初公開しました。同日から11月10日まで受付を実施し、抽選で500台が販売されます。
-

マツダが「スゴいロードスター」実車公開! 国内初の「2リッター」×ソフトトップの最強仕様!? 市販予定の「SPIRIT RACING」とは?
2024.10.24マツダは「ロードスター MAZDA SPIRIT RACING RSコンセプト」を2024年10月19日に開催された「マツダファンフェスタ」で公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ新型「すごい本格SUV」まもなく登場! タフ感ある「パスポート トレイルスポーツ」米国で発売へ! オフロード向けのアクセサリーも設定
2024.10.24ホンダは米国で新型「パスポーツ」を2025年に発売します。オフロードモデルの「トレイルスポーツ」も設定されますが、今回同車向けのアクセサリー類が発表されました。
-

全長6m超え!? トヨタ新型「最大級モデル」発表に反響多数!?「でっか!」「ガチ仕様だ」走破性MAXな “大冒険スタイル”も投入の「タンドラ」米に登場
2024.10.24トヨタの北米法人は8月、ピックアップトラック「タンドラ」の最新モデルを発表。特別デザインと高機能を備えたモデルも設定され、ネット上でも反響の声が集まっています。いったいどのようなクルマで、どのような声が上がっているのでしょうか。
-

約99万円! ダイハツ新型「軽セダン」発売! 全長3.4m×軽量モデル!? 将来「ターボ×5速MT」登場は? 安くて楽しい「ミライース」とは
2024.10.242024年10月1日にダイハツの軽セダン新型「ミライース」が発売されました。どういった点が変わったのでしょうか。またミライースはどういったユーザーから支持を集めているクルマなのでしょうか。
-

大阪~四国が“最短距離” 便利すぎる「紀淡連絡道路」いつ完成? 淡路島まで「たった4km」海峡ルート誕生を阻む「最大の障壁」とは
2024.10.24大阪府・和歌山県境の突き出した部分から、淡路島へ直結する、新たな道路「紀淡連絡道路」という構想があります。実現すればどう便利になるのでしょうか。また話はどこまで進んでいるのでしょうか。


