くるまのニュース編集部の記事一覧
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ガソリン1Lで“約50km”走る! ホンダ新「PCX」発表に反響あり! デザインも進化し精悍な“2眼ライト”採用した「通勤最強スクーター」発売へ!
2025.02.05ホンダは人気のスクーター「PCX」と「PCX160」の外観を刷新して使い勝手も向上させた新モデルを発表しました。一体どのような進化を遂げ、どのような反響が見られるのでしょうか。
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超レトロ顔のスズキ新型「ジムニー“ノマド”」初公開! もはや「“ミニ”ディフェンダー」な旧車デザインが超カッコイイ! DAMD「little D. for JIMNY NOMADE」登場へ
2025.02.052025年1月31日、ダムドは、スズキ新型「ジムニーノマド」用の3種類のボディキットの完成イメージCG を初公開しました。中でも「little D. for JIMNY NOMADE」はどのような仕上がりなのでしょうか。
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廃止された「140kmのローカル線」が高速道路で復活!? 道東道「網走線」計画のスゴさとは 北見・女満別まで「信号ゼロ」整備どこまで進んだのか
2025.02.05北海道東部の南北軸を担う新たな高規格道路「北海道横断自動車道 網走線」の整備が進んでいます。完成すれば一体どう便利になるのでしょうか。またどこまで進んでいるのでしょうか。
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斬新トヨタ製「4ドアスポーツ」実車展示へ! まるで「プロサングエ」な“跳ね馬”風エンブレム&フルエアロ仕様! ケーファクトリーの「AERO OVER P639e」大阪オートメッセ2025に登場!
2025.02.052025年2月に開催される「大阪オートメッセ2025」に、ケーファクトリーはトヨタ「クラウンスポーツ」のカスタムカー「AERO OVER P639e」を展示します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ最新型「“4人乗り”高級ミニバン」に反響多数! ギラギラグリル&豪華内装モデルに「乗ってみたい」の声! 900万円超えの“エリート”仕様「オデッセイ」とは
2025.02.05広汽本田(ホンダ中国)では、日本にはない「オデッセイ」の4人乗りの豪華仕様「エリート エディション」を展開しています。このモデルについてユーザーから反響が集まっています。
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トヨタ斬新「“4列8人乗り”ミニバン」に大反響! 「全長5.3m」ボディに「家族旅行に最適」「日本じゃデカすぎ」の声も! 6速ATדFR駆動”の「グランエース」に注目!
2025.02.05最大4列シートを有する大型ミニバン「グランエース」ですが、2024年4月に生産終了したものの、その独自のパッケージにネット上では今も反響が寄せられています。
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ホンダ新「スーパーカブC125」発表! 胸熱レトロな「初代カラー」採用! リッター“約67キロ”走れる「世界で1番」売れてるバイク欧州に登場!
2025.02.05ホンダヨーロッパ法人は2025年1月28日(現地時間)に、「スーパーカブC125」の2025年モデルを発表しました。どのような仕様なのでしょうか。
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全長5.1m超え! 新たな「最高級SUV」初公開! 京都の“匠”手仕上げ内装×斬新「キラキラ星空ルーフ」が凄い! 職人の伝統工芸コラボモデル「BMW X7錦ラウンジ」コンセプト発表
2025.02.04BMW日本法人は、コンセプトカー「X7 錦ラウンジ」を発表しました。
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新型「2ドアスポーツカー」を発表へ! 高性能「直6ターボ」×丸目2灯の旧車デザイン採用! 「超軽量アルミシャシー」でめちゃ楽しそう! モーガン「新型フラッグシップ」今春登場
2025.02.04モーガンの日本法人は新型フラッグシップモデルの開発が最終段階を迎えたと発表し、ロードテストの様子を公開しました。今春の発売を予定しているといいます。
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新スタンダードモデル登場! 上位モデルに迫る機能の “彩速ナビ”「MDR-L612W」「MDR-L612」をJVCケンウッドが2月下旬発売
2025.02.04JVCケンウッドは2025年2月4日、同社のKENWOODブランドの新製品として、AVナビゲーションシステム“彩速ナビ”のエントリークラスモデルである「TYPE L」シリーズの2025年モデル「MDR-L612W」と「MDR-L612」を同月下旬に発売すると発表しました。
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バスやトラックへの急速充電は「イッキに」ではなく「順番に」がポイント! ニチコンが新たに提案する「サイクリックマルチ充電器」発表会
2025.02.04EV用充電器などを手掛けるニチコンが、運輸事業者向けに商用EVを複数台スマートに急速充電できる「サイクリックマルチ充電器」を発表しました。乗用車だけでなく商用車でも電動化が進んでいますが、急速充電器の設置において商用車の事業者向けにはまた違った課題があり、それに対応した製品が求められているといいます。
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トヨタ新型「GRカローラ」発表に大反響! 「カッコいい!」「欲しい」の声が多数! オプションがいろいろスゴい! 進化したスポーツモデルに熱視線!
2025.02.04進化版のトヨタ「GRカローラ」が発表されました。さまざまな点が大きく進化した同車について、注目する声がネットで寄せられています。
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「言い訳になりません!」 茨城県警が“怒り”の警告! 大迷惑「重量オーバートラック」を“一網打尽”へ 多発する「人命軽視」な危険ドライバーを取締り強化
2025.02.04茨城県警は公式SNSで、過積載車両の「取り締まり強化」を発表するとともに、危険性について強い口調で啓発しています。
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カワサキ新「スポーツツアラー」がスゴイ! “210馬力”の超パワフルな「スーパーチャージドエンジン」採用! 約310万円の最上級モデル「Ninja H2 SX SE」とは
2025.02.04カワサキは2025年2月3日、スポーツツアラー「Ninja H2 SX SE」の2025年モデルを発表しました。どのような仕様なのでしょうか。
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「“すごい”フェアレディZ」に反響多数! “超”ワイドボディ×巨大ウイングに「ハンパない」「迫力スゴい」と驚きの声も! 昭和の“街道レーサー”思わせる“Z”カスタム「KUHL 34ZR-GTWR SPEC-D」に“熱視線”集まる
2025.02.042025年1月10日から12日まで、「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなクルマが登場するなか、来場者投票で決まる「東京国際カスタムカーコンテスト2025」最優秀賞を獲得したスポーツカー「KUHL 34ZR-GTWR SPEC-D」に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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話題の「ICONIC SP」展示や「新ロゴ」採用! マツダがブランド体感施設を青山にオープン! 何が出来るの? 企業ロゴ刷新ではなかった!?
2025.02.04マツダはブランド体感施設となる「MAZDA TRANS AOYAMA」を東京・青山にオープンします。2025年2月6日のオープンに先駆けて先行取材会が開催されました。どのような施設なのでしょうか。
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トヨタが「“新型”GRカローラ」を発表! 待望の「画期的スポーツ8速AT」にド迫力デザインが超カッコイイ! トルクモリモリ&走行性能もアップした「進化版モデル」3月に発売
2025.02.04トヨタ「GRカローラ」の改良型が発表されました。2025年3月3日に発売予定です。
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タイヤの保管「縦置き・横置き」どっちが正解? 間違えればスタッドレスも「使用不能」の危険性とは 実は「交換方法」で真逆だった
2025.02.04春になるとタイヤ交換が必要になってきますが、悩むのは「外した冬用タイヤを、どうやって保管すればいいのか」という問題です。どうすればいいのでしょうか。「やってはいけない保管方法」はあるのでしょうか。
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都内有数の下町駅「西日暮里」が大化け!? 「地上46階」タワマンが爆誕へ 交通ロータリーも誕生! 2031年完成に向けて組合認可
2025.02.04東京都都市整備局は2025年1月30日、荒川区内で計画中の「西日暮里駅前地区第一種市街地再開発事業」について、再開発組合の設立を認可したと発表しました。JR山手線・京浜東北線の西日暮里駅前が、新たに生まれ変わります。
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スバルの「ワゴンSUV」なぜ人気? スタイリッシュで走りもスゴい!「レヴォーグ レイバック」の魅力とは?
2025.02.04スバル「レヴォーグ」のSUVとしてデビューした「レヴォーグ レイバック」ですが、今ではレヴォーグ全体の約半数の売り上げを占めるモデルになりました。どのような魅力があるのでしょうか。
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スズキ 新型「“5ドア”ジムニー」発表! シリーズに「新たな選択肢」登場! 見た目は似てるけど“実は違う”ジムニー「ノマド」と「シエラ」の“外観の差”とは
2025.02.04スズキは5ドアの新型SUV「ジムニーノマド」を発表しました。3ドアの「ジムニーシエラ」との違いを、デザインやボディサイズ、カラーバリエーションの観点から比較します。
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愛知~静岡100km以上が「無料で信号ゼロ」に!?「名豊道路」3月全通に反響多数「楽しみ」「開通が待ち遠しい」最後の蒲郡工区がいよいよ完成
2025.02.042025年3月に全通を迎える高規格道路「名豊道路」に、話題が集まっています。一体どのような道路で、どういった声が上がっているのでしょうか。
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トヨタ新「ルーミー」登場! “高級感&渋さ”アップの「レトロ仕様」がスゴイ! どこか懐かしい「昭和感」が堪らない純正コーディネートとは?
2025.02.04トヨタ「ルーミー」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらを選択することでレトロ仕様に仕上げることができます。一体どのようなパーツなのでしょうか。
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タイヤの謎の暗号!?「赤い丸」「黄色の丸」の意味は 無視すると「危険」ですか…? 2種類の「メッセージ」はドライバーに何を伝えているのか
2025.02.04クルマのタイヤをよく見ると、「赤い丸」「黄色い丸」のペイントがされていることに気づきます。何が意味ありげで、ペイントの理由が分からないと「何か問題が起きているのか?」と不安になってしまうかもしれません。一体どういう意味なのでしょうか。
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リッター「56km」も走れる! スズキ上級「原付二種スクーター」に反響多数! 「めっちゃ経済的」「精悍さがカッコイイ!」の声! コスパ抜群の「バーグマンストリート」に熱視線!
2025.02.04スズキの原付2種スクーター「バーグマンストリート125EX」は優れた燃費性能と快適性を兼ね備えた高コスパモデルとして注目を集めています。このモデルについてネット上では多くの反響が集まっています。


