くるまのニュース編集部の記事一覧
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スズキ新「ハヤブサ」発表! 最高速300kmの“大排気量エンジン”搭載した「爆速バイク」がスゴイ! 最強の「アルティメット・スポーツ」2025年モデル ドイツで登場!
2025.02.06スズキのドイツ現地法人は、バイクにおけるフラッグシップモデル「Hayabusa(ハヤブサ)」の2025年モデルを発表しました。一体どのような進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタの斬新「“2シーター”シエンタ」に大反響! 「まるでリビング」「車中泊と相性よさそう」「広大な荷室もイイ」の声も! 画期的“窓ガラス”も魅力の「JUNO」に熱視線!
2025.02.06トヨタが2023年に公開した「シエンタ」ベースのコンセプトカー「JUNO」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダの斬新「“2列6人乗り”ミニバン」に反響集まる! 「3人横並びシートが意外と便利」「窮屈」「今こそ復活するべき」の声も! “クセ強”な「エディックス」に熱視線!
2025.02.06ホンダがかつて展開していた独創的な6人乗りレイアウトを有するコンパクトミニバン「エディックス」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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5速MTあり! ダイハツ「7人乗りFRミニバン」がスゴい! 全長4.5m級“ちょうどいいサイズ”に精悍顔採用! 新車231万円で“走破性能”確保の「テリオス」インドネシアで好調
2025.02.06ダイハツがインドネシアで販売している「テリオス」の販売が好調です。
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約40年の歴史に幕! 青山のシンボルが建て替え… 本田宗一郎氏の想い込められた「青山ビル」とは
2025.02.062025年度に取り壊されるホンダの「Honda青山ビル」。その普段入ることが出来ない内部はどうなっているのでしょうか。
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マツダが赤い「アイコニック SP」実車展示! スポーティプロポーション採用! パカっと開くリトラ&スワンドアに感激!? 青山で限定公開
2025.02.06「MAZDA TRANS AOYAMA」のオープン当日にはコンパクトスポーツカーコンセプト「MAZDA ICONIC SP」も展示されます。
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本州~九州つなぐ新ルート「下関北九州道路」に反響多数!?「1日も早く完成して」「今の渋滞やばすぎ」門司の“地獄渋滞”スルーで「小倉まで信号ゼロ」夢の計画どこまで進んだのか
2025.02.06本州~九州の新ルートとなる高規格道路「下関北九州道路」計画に、話題が集まっています。一体どのような計画で、どのような声が上がっているのでしょうか。
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訪日中国人の高速バス利用「昨年の11倍」に激増!? “春節ラッシュ”に明らかな変化 「快眠高級シート」利用率も「日本人の2倍」に!? 背景は若者世代か
2025.02.06高速バスを運行するWILLER EXPRESSは2025年2月4日、春節ならびに春運期間における高速バスの予約動向を明らかにしました。
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297万円! BMWが新型「クラシックモデル」発表! 鮮烈オレンジの「旧車デザイン」に“高性能ボクサーエンジン”搭載! 「究極のレーシングマシン」再現の「R12 S」発売
2025.02.06BMWモトラッドは2025年1月22日、カフェレーサースタイルの新型大型バイク「R12 S」を発表しました。
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ボロボロのEG6シビックが新車並みに変身!? 「沢すみれがチューニングに挑戦!! 第2弾」クルマ愛あふれる動画に車好きのコメント集まる
2025.02.05タレントの「沢すみれ」さんが愛車として手に入れたシビック(EG6)をレストア・チューニングしていく企画の第2弾が、YouTubeチャンネル「Channel YOKOHAMA」で公開されており、その内容に視聴者から多くのコメントが寄せられています。
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約800万円の「2人の乗りコンパクトカー」に注目集まる! ヤマハ製エンジン“2基”搭載の「モンスターマシン」! レトロなデザインが超カッコイイ「クラシック・ミニ・カスタム」とは
2025.02.05アメリカのオークションサイトで5万2500ドル(約804万円)の値をつけて落札された1990年製の「ミニ」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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日産の新型「小さな高級車」に反響多数! クラス超え「上質内装」×全長4.3mボディがカッコイイと評判に! 新世代「キックス」メキシコで「即“完売”!」で驚きの声も
2025.02.052024年11月1日、日産のメキシコ法人は新型「キックス」がわずか22日間で予定数を完売したと発表しました。いまだ日本では新型が発表されないなか、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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全長4.1m! ジープの常識を覆す「最小SUV」がスゴかった! 2WDでEVの「Jeepアベンジャー」驚くべき実力とは?
2025.02.05ジープブランド初のバッテリーEVであり、最もコンパクトなSUVとして2024年10月に発売されたのが「アベンジャー」です。そんなアベンジャーでスノーボードに出かけてみました。
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斬新「ジムニー ノマド」誕生へ! 「角目×丸型テール」のレトロ仕様&“キラキラバンパー”がカッコイイ! アメリカンなアルパインニューズ「Beas+L」開発決定!
2025.02.052025年2月5日にアルパインニューズは、スズキ「ジムニーノマド」に適合するボディキット「Beas+L(ベアスプラスエル)」の開発を決定したことを発表しました。
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「オービスの予告看板」の設置ルールに反響集まる! カメラの何メートル前? 「オービス前で急ブレーキやめて」「速度守るのが当たり前」の声も!
2025.02.05オービスの前に設置されている「予告看板」ですが、オービスの種類によって設置ルールが異なります。また予告看板に対してネット上では多くの反響が集まっています。
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NEXCOブチギレ! 規格外の「重量25トンオーバー」で高速走行!? 会社と運転手へ「極めて悪質な違反」で告発 罰金も規格外に!? 高知
2025.02.05NEXCO西日本は2025年2月5日、制限重量を大幅にオーバーした車両を走行させたとして、警察へ告発を行ったと発表しました。
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【県別ではリッター17.3円の差が!】 レギュラー平均184.6円! ガソリンは前週と比べ値下がり! 最安値は2週連続で愛知県!
2025.02.05資源エネルギー庁が「ガソリン店頭価格」を発表しました。前週と比べ0.5円の値下がりとなり、12週振りの値下がりとなりました。
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約200万円! ベスパ新「超高級スクーター」がスゴイ! 方持ちアーム×スチールボディ採用! “レトロとテクノロジー”を融合させた特別仕様車「946Snake」とは
2025.02.05ピアッジオグループジャパンは、2025年の干支である巳年を記念した特別限定車「ベスパ946Snake」を発表しました。
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交差点の「停止線」止まらずに越えたら違反になる? うっかり越えてる人が多い!? 「前が見えない…」警察がオススメする「停止方法」とは?
2025.02.05「停止線で止まると左右が見えない」という理由により、一時停止できちんと止まらなかったり、停止線で止まっているつもりというドライバーが存在します。停止線を越えるのは交通違反にならないのでしょうか。
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トヨタが「米国の電池工場稼働」&「上海にBEV&電池会社設立」を発表!レクサスBEVを現地で生産!? 加速する電動化戦略の進捗とは
2025.02.05電動戦略に関する2つの内容についてトヨタは2025年2月5日に発表しました。その内容は「米国ノースカロライナ州での車載用電池工場稼働開始」と「中国上海市にバッテリーEV・電池の開発・生産会社を設立」というものです。
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まるで「ミニ“Gクラス”」な斬新「ジムニー5ドア」実車公開へ! “G63風”専用パーツ&「豪華内装」採用! ケーファクトリー「AERO OVER G62L」大阪オートメッセ2025に登場!
2025.02.052025年2月に開催される「大阪オートメッセ2025」に、ケーファクトリーはスズキ「ジムニー5ドア」のカスタムカー「AERO OVER G62L」を展示します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「コンパクトSUV」大胆すぎる“MUGEN”ロゴがカッコいい! 「WR-V」スポーティ&精悍な無限カスタムパーツ発売!
2025.02.05ホンダのコンパクトSUV「WR-V」向けの無限パーツが発売されました。どのようなカスタムに仕上がるのでしょうか。
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斬新「ハコスカSUV」が凄かった! まさかの「スカイライン」顔を採用! “オーバーフェンダー”&スペアタイヤ装備のタフボディ! 日産校が手掛けた「ラコスカ」とは?
2025.02.05大阪オートメッセでは、過去に日産京都自動車大学校の学生たちが手掛けたカスタムカーも展示されており、なかでも大阪オートメッセ2022では、“ハコスカ顔”のSUVを披露していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ斬新「セリカ」が実車展示へ! まさかの「私をスキーに連れてって」仕様がカッコイイ! “オジサン世代”から熱視線の「スペシャリティカー」TGRイベントに登場!
2025.02.05TOYOTA GAZOO Racingが2025年2月に開催する「SNOW DRIVE 2025 in Naeba」では、有名映画にも登場した“特別なセリカ”を展示するといいます。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ新「カタナ」がスゴイ! 「旧車風デザイン」ד鮮烈ブルー”採用に「カッコイイ」の声! 約160 万円の“レジェンドバイク”が販売店でも話題に
2025.02.052024年10月29日、スズキは、高い人気を誇る伝統的なバイク「KATANA(以下、カタナ)」の新モデルを発売しました。歴史あるカタナの登場に多くの反響が集まっています。


