1900馬力の「ミウラ・ウラカン」完成! ワンオフ製作された「7X Rayo」とは?

フロントバンパーだけでなく、ヘッドライト以外のボディワークがすべてオリジナルとなっている
リアビューには、もはや「ウラカン」の面影はほぼ残されていない
「ミウラ」のようなまつ毛が付けられている
エアインテークのフィンにはカーボンを採用
マフラー出口のデザインなど、全体的にクラシックな仕上がり
ホイールはHREパフォーマンス製となる
サイドミラーはウラカンのままのようだ
ブレーキキャリパーはボディカラーと同色、「Rayo」のロゴが付けられている
リアフェンダーの膨らみや曲線など、「ミウラ」を彷彿とさせる
フロントノーズのデザインも、おそらく「ミウラ」がらインスピレーションを受けたのだろう
ベース車の0.39というCd値から0.279へと大幅に空力性能が改善された
ヘッドライトを見る限り明らかに「ウラカン」であるが、まつ毛など「ミウラ」を連想させるエッセンスも見受けられる

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